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[ Crusher-K ]
2015/9/24(木) 午後 10:55
[ Crusher-K ]
2015/9/11(金) 午前 0:06
[ Crusher-K ]
2015/9/7(月) 午前 1:23
[ Crusher-K ]
2015/9/4(金) 午後 7:54
[ まりも ]
2015/8/28(金) 午後 1:44
PCIのデータバケがなくてもAcardチップのボードはディスクデータ化けが起こりやすいです。したがってPCI配線の設計の問題ででデータ化けしているのかどうかは、ATA133のディスクデータのデータ化けというだけだとわからないです。
ハードディスクはこのボード以外のところに接続してOSを起動し、このボードのUSBに接続したUSBストレージに読み書きすると化けが確認されたということでしょうか。それならPCIの段階で化けていることになると思います。
PCIバスでのデータバケは、パリティチェックを有効に設定していれば(必ずではありませんが)検出できます。DOS上なら拙作ソフトだと pcilist -p という隠しオプションで設定できます(ver. 1.40以降)。
せっかくボード設計するならSilicon imageのSATAにすれば…とちょっと惜しい気がします。
[ Crusher-K ]
2015/8/17(月) 午後 8:02
>pciflash5
自分のROM書き込み環境はSlot1マザー(\100)とROM焼き大丈夫(\200)、それに自作の
DIP-PLCC変換という構成ですので、投資に限っては微々たる物です(笑
DIP-SOP44変換+uniflashの組み合わせで28F200へ任意データを書き込むという構想を
考えてはいます。
#恐らく上でred_tahoeさんが紹介されているアダプタと等価になりますが、基板屋に発注予定。
>ITF内のmicrocode updateができるP6の一部の機種
親友の所有するRvII26において29C020への換装(28F400は残して二重化)を行いましたが、
通常使用については問題無さそうに見受けられました。
うろ覚えですが、システムセットアップメニューからmicrocode updateを選択した時は
その場でブラックアウトしたような…?
[ Crusher-K ]
2015/8/17(月) 午後 7:40
>スパゲッティ配線
98マザー上の28F200を完全に撤去する工作は2台ほど行いましたが、いずれもパターン剥離や
破断をやらかしてしまっています(汗
そういう意味でもROM二重化の方が安全ですね。
>bankの順序
BIOSイメージの吸出しにはgetitf98を使ったのでドキュメントにも目を通しましたが、
にもかかわらず理解できませんでした。
そのため上記のような乱暴な手段を採ったわけです。
その結果、2Mビット分のBIOSイメージをテキストで表示し32Kごとの先頭を各BANKと
比較することで正しいBANK順序を割り出すことができました。
ITF絡みの改造については公の場で質問できない空気だったので、苦労した覚えがあります。
[ まりも ]
2015/8/16(日) 午後 11:03
[ まりも ]
2015/8/16(日) 午後 10:45
私もスパゲッティ配線でPLCC版のbyte幅ROM(富士通の29F020)を取り付。ただ最初は元々の28F002をはがしてから付けようとして、基板側のパターンを剥離させて失敗しました。そこでホームページにあるように、元々の28F002は残しつつChip Enableのみ足上げしておき、配線をかぶました。
bankの順序については、2Mビットの内容については拙作吸い出しプログラムgetitf98に書いたとおりですが、4Mビット版がどうなっているか私も把握しないまま終わってしまっています。An,Ap3,As3などハイレゾ機種、Canbe各機種(全然知らないです)、ノート機種全般などです。
なおバンクの名称は何だったかの文書をもとにしたもので、I/Oポート43F に書き出す値に従っていたかと思います。。今考えると、ROMの物理アドレス順でもないし、98のBIOSのアドレス順でもないし、まったく整然としておらずわかりづらいですよね。私もbank7と5をよく間違えました。
[ red_tahoe ]
2015/8/10(月) 午後 2:51




