|
98で使えるCPUの最高峰のひとつ、PenIII-S1.4GHz。 先日親友のJUNKER氏からプレゼントされたものです。 普段世話になっているのはむしろこちらの方なのですが、 ありがたく使用させてもらいます。 左はこれまで頑張ってくれたPenIII-S1.26GHz。
こっちは予備パーツ行きです。 |

- >
- コンピュータとインターネット
- >
- コンピュータ
- >
- パソコン
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
98で使えるCPUの最高峰のひとつ、PenIII-S1.4GHz。 先日親友のJUNKER氏からプレゼントされたものです。 普段世話になっているのはむしろこちらの方なのですが、 ありがたく使用させてもらいます。 左はこれまで頑張ってくれたPenIII-S1.26GHz。
こっちは予備パーツ行きです。 |
|
CPUとメモリを交換するためにRa266のカバーを空けた時のこと。 「うわっ汚ったねー」 思わず声に出してしまいました。 このマシンには吸気ファンを追加増設してあるのですが、 その汚れの酷いことといったらもう。 僕はパソコンの前でタバコを吸う人なので、見た目以上に汚いです。 絵筆とエアダスターを駆使してお掃除。 ヤニを含んだ埃はこびり付くのでなかなか綺麗には落ちません。 マザー上のCPUファンコネクタから電源を取るようにしてあります。 金具は市販品のHDD増設用アルミステイをひん曲げて作ったもの。 筐体に取り付けたところ。 スピーカの付いてるサブフレームにネジ止めしています。 エンブレムはRa300ですがマザーはRa266(G8YKK-X)ですよ。 |
|
Seagate製ULTRASCSI対応の2.2GB-HDD、ST32272N。 旧機種用SCSI-HDDのストック品のひとつです。 SeagateのHDDが「高性能だがうるさくて熱い」と言われていた頃の製品ですが、 7200回転の割に思った程発熱しないので、A-MATEに内蔵しても平気でした。 このHDD、性能はそれなりですがとにかく騒々しいです。 中でもアクセス音が特徴的で、例えるなら 鍋の煮立つ音というかコップの水にストローで息を吹き込んだ時の音というか…。 そして一通りアクセスを終える度に「ぎっちょん(ヘッドの退避音)」。 メカむき出しって感じです。 昨今の静かなHDDも悪くはないですが、こういうレトロな使用感のドライブって なかなか捨てがたいんですよね。 追記
マウンターフレームはIDE用のものですが、SCSI籠の基板を移植することで 「SCSI枠相当品」として使えるようになります。 当時はA-MATEをフルSCSI化する場合の定番の改造法でした。 |
|
実は、前回からの流れで同じIBM製のDDRS/DORSの話を持ってくる |
|
Anでは動かなかったCPU達。 MMX-PentiumはPARITY ERRORの連発で使い物にならず。 HP5-MX300-Lはマザーの新旧を問わず「ぴぽ」すら言いません。 CPUソケットから電源を取ってコア電圧を生成するタイプなので、 動けばAnにはもってこいだったんですがね…。 実はHK6-MX300-L(いわゆるLゲタを採用したCPUアクセラレータ)と 間違えて購入したというのは秘密。 今はWinChip2-240とMMX-ODP(180MHz動作)を使っています。
|
[PR]お得情報