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先生から「梅雨が明けた頃から薬を減量しましょう。」と言われていた。
私の薬 アモキサン10ミリグラム×1回 total:110ミリグラム 量としてはかなり多い方だと思う。 減量して夕方のジェイゾロフト50ミリグラムを半分に。total:85ミリグラム 20日からチャレンジし始めた。減量しても変わりなく大丈夫だった。良かった。なかなかすすまなかったから… あと一ヶ月間、この量でいく。それで大丈夫ならまた、減量。焦らずにいこう。 <うつになって> 自分に厳しい事に気付き、自分に優しくなる事を覚えた。自分を大事にしようと思う。心も体も。 まあ、いいや。と思えるようになった。 疲れた時は、無理せずゆっくりする事を第一に考えるようになった。 今、笑える事がとてもうれしい。全く笑えなかったから… 自然の偉大さ、素晴らしさを改めて実感するきっかけになった。 また看護が楽しいと思えるようになった事がうれしい。もう看護は無理なのかと思ったから… 患者さんの気持ちを、より身近に感じるようになった。身をもって経験した辛さは貴重な体験。 これからは、再発予防が大事。マイペースでいきます |
ウツの頃
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早くに目が醒めて朝ご飯を食べ、洗濯。
それだけで疲れてしまう。体はだるいけど、気持ちは落ち着かない。 行くまで、ゆっくりしていようと思って、ソファーに横になるけど・・ダメ。 結局、だるい体と、落ち着かない気持ちで仕事へ行っていたな〜私。 今考えるとよくやっていたな〜と思う。 |

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体調が落ち着いてきた今、これまでの経過を思い返してみようと思いました
納得かないまま、不安なまま、師長になった など色んな理由からずっと断り続けた。 しかし看護部長さんは「他にやる人がいない」・「あなたが適任だと思って選んだの」・「いいチャンスだと思う」などと説得されて断りきれなかった。 やるからには精一杯やりたいという気持ちで、がむしゃらに自分の出来る事から始めた 少しずつ疲れとストレスがたまっていった 一年が過ぎた頃、体と気持ちがいっぱいいっぱいになり、勝手に涙が出てくる事が増えた 何度か、体調がおかしい事を看護部長さんに伝えたけれど、分かってはもらえなかった 辞めたくても辞められない状況だった。 大好きだった看護の仕事が辛くなり、楽しくなくなっていた 自分は何の為に看護師になったんだっけ?と思うようになり、色々考えるとまた涙 それからまた一年が経ち、体も気持ちも限界になっていた 食事が食べられなくなり、体重は5キロ近く減った 耳鳴り、動悸、胃の痛み そして、仕事にも集中できなくなくなり、頑張れなくなっていた みんなに「やつれてるよ。大丈夫?」と心配された 「体を壊してまで頑張る必要があるのかな」と思い始め、「もう無理!」というのを看護部長さんに伝えたくて、すがる思いで受診した 診断は「適応障害」診断書を提出した。看護部長さんは謝っていた。遅いですよ |
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