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自分的に今年一番活躍してくれたバイクアイテム・・・
MVPならぬMVAを選ぶならば、文句なくコレ!
GARMIN EDGE 500!
ラン用にもGARMIN FOREATHLETE 210を購入してガンガン使っています。
走行距離やペース、もちろんログも取れるしコスパもよし!
どちらも文句なしに大活躍でした。
きっかけは・・・サイコン(ノード2)落下、クルマに轢かれ・・・。
しかし結果的にはよかった。
新たな楽しみができたもんなあ。
ところでマウントネタも何回もやりましたが、
まだまだ出ます。
SRAM製マウント。
これカッコいいなあ。
曲線美がなかなかいい。
お次はコレ、Design Cycles製 FlipLoc。
樹脂製ですが、左右どちらでも使えるのが売りらしい・・・。
ケーブルの取り回し次第では、左マウントにしたい方もいると思います。
現在本国でイチバン売れているのはこのマウントらしいですが。。。
TREK2.1のマウントがMr.CONTROL製のライトマウントでこれが少しごついので、
スッキリしたマウントが欲しいなあ。
やはりマドンと同じK-EDGE製がいいかなあ。。。
来年はEDGE 900も発売されるし、まだまだGARMINはGPSサイコンの主流となりそうです。
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パーツ・アイテム
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久々ジャージネタ。
ちょっと前になりますが、
+Cさんで購入したビチクリスタ製「ASOBOU JERSEY」。
ジャージはわりと持ってるのですが、
もう最近はこればっか・・・これしか着ないといってもいいくらい。
このデザインはとても秀逸だと思うのです。
そしてやはり・・・サイクルマラソン「阿蘇望」をモチーフにした、熊本ジャージというのがいい。
以下+Cさんより抜粋。
毎年夏、熊本県の阿蘇で開催される過酷なサイクルイベント「サイクルマラソン阿蘇望」をテーマにしたジャージです。 背面ポケットには4つの峠名が入っており、全体的にブルーをベースに日の丸カラーを配しています。小さなサイズは女性でも着用可能。これを着て真夏の阿蘇にチャレンジしよう!
デザインもさることながら、
着心地もとてもいいのだ。
レースフィットでややタイトめ。
肩・脇・背中部なんて3つの素材を組み合わせ、汗や通気性も確保し、肩部の密着感もよい。
ファスナーもかなりしっかりしています。
阿蘇4峠の名前が入ってます。
そして何気にうれしい便利なファスナー付きポケット。
・・・このジャージ、熊本では最近かなりの確率で見かけます。
自分はジャージは基本的に人とかぶるのはとてもイヤなのですが、
そんなのも気にならないくらい気に入ってるジャージなのです!
今年は残念ながら7.12水害の被害受け、中止となった「阿蘇望」ですが・・・
来年はこれを着てぜひ走りたいものです!(毎回、時期的に研修と当たるのがいつもツライ。。。)
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以前注文していたK-EDGE製GARMINマウント。
正式名称は「K-EDGE Computer Mount for Garmin Edge」。
スポーツサイクルクシさんにすでに届いていたのですが、
なかなか忙しくお店に行けず・・・昨日取りに行ってきました。
(お店でいくつが物欲刺激されるものがありましたが、またいずれアップするかも・・・)
色はブラックをチョイス。
さりげないパーツは主張せず、さりげない(目立たない)色にするのがこんた流。
同じくK−EDGE製チェーンキャッチャーもこの通り、さりげなく。
Before・・・
以前も記事にしましたが、ボントレガー製アジャスタブルブラケットを改造。
上から見た感じはなかなかだが・・・
上にぴょこんと出た感じは横から見るとちょっと不恰好。
そこで、さっそく装着してみました!!
After!!
名前の通り、「エッジ」の効いたデザインが美しい。。。
より前へ、より見やすく・・・。
さらに前へ。
前後にスライドするため、より前方にセッティングすることも可能。
K-EDGEのロゴもかっこいい。
軽くインプレ。
はめた時の感じは結構固め。
固定時はクリック感もあり、しっかり感があります。
このマウントは素材がアルミのため、
中途半端にガーミン本体をセットしたまま、半回転させると、
ガーミン本体側の土台を損傷するので注意が必要です。
ガーミン本体と、マウント裏側を押さえて、密着していることを確認してから回転させて固定すると大丈夫です。
自分は接触部分にうすーくグリスを塗りました。
そうすることでよりスムーズにセットできるようになりました。
見た目も、見やすさもさらにアップして大満足。
デザインと質感もよく、大変気に入りました。前述通り、前後の位置調整もできますし。
しかし、強いて欠点を挙げると・・・価格5250円(税込)はちょっと高いなあ。。。
最近出たGARMIN純正マウントもなかなかよさそうですね。
こっちはTREK2.1アバター号に装着しようかな?
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みなさんはヘルメットの下にインナーキャップやサイクルキャップ等をかぶりますか?
自分はどちらかというと「かぶる派」。(ごくたまに被らない時もあるけど)
夏は汗を吸収するし濡らしてかぶっても気持ちいい、そして冬場は暖かい。
パッドも長持ちするし、ボコボコ頭にもならないし。
サイクルキャップも何枚か持っているけど、出番が多いのはこのバンダナキャップ(海賊帽)タイプ。
ほとんど毎日使うから3枚所有。
いわゆる自転車専用のバンダナキャップタイプは襟足まで覆う長めのものが多いのですが、
自分は長めはあまり好きではなくてこれはちょうど良い長さ。
3枚とも「鳶翔」なるブランド。。。いかにもっ・・・てカンジでしょ?
全て渋い和柄です。
龍その1・・・
龍その2・・・
唐獅子・・・(高2の坊主は金魚柄所有)
3枚合わせても1000円チョイ。
バンダナキャップ以外にも
いわゆる作業服屋さんにはコスパ高い優秀なインナーシャツやインナーグローブ等も豊富にそろっているので、
冬が来る前にまたお邪魔することになりそうです!
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今日は午後からTREK2.1アバター号で出かけたが・・・
途中空が・・・
雨雲から逃げたが、追いつかれてアウト!
すごい土砂降り、そして雷も。。。
まあ、これも夏のライドの風物詩の一つ・・・ですねえ。
帰りは涼しかったし!
そして家に帰ると雨は止み、しばらくすると路面もドライに。。。
また乗りたいが、シューズはまだ濡れてる。。。
(2.1用シューズはシマノクリート、マドン用シューズはLOOKクリート・・・なんとも面倒な・・・)
そんな時はコレ!!
不要のクリートをペダルにパチッと装着・・・ただそれだけです。
(試される場合はあくまでも自己責任で・・・!)
これで大丈夫!!
もちろんクリートはめなくても、SPD-SLペダルのまま乗れることは乗れるのですが、
スニーカー等、ソールが軟らか目のやつは「グネる」んですよねえ。
ほんの近場だったらいいけど、ある程度乗るとなるとやっぱりできるだけ凸凹しないほうがいい。
普通のシューズで、ある程度の距離を乗るときはこの方法で自分的には完璧です!
踏み面は狭くは感じません。
クリートの裏面にはよく見ると、イボのような細かい突起があり、
これが滑り止めの役目もしてくれます。
ちなみにBAZOOKA製のこんな製品もありますが・・・
「ペダルコンバーター」。
実売価格4000円前後。
外すときは6mmアーレンキーを差し込み捻るそうです。
ちょっとごつくて分厚い分サドルが下がったカタチになるので、クリートだけの方が絶対に自然。
ただ・・・自分がやる方法は外すときにはややコツが要ります。
テンションアジャスト面のある黒い部分をつかみ、一気にエイッと下へ押し込み、
クリートを持ち上げると簡単にパチン、っと取れます。
もちろんアーレンキーも必要なし!
自分はクリートの固定はやや固めに設定してますが、握力60kg以上あるので・・・。
設定が弱めなら、握力が弱い方も上手く外れるはずです。
ただしもう一度言いますが、自己責任のもとに行ってくださいね。。。
そういえば、シマノの新しいクリートでましたね。
SM-SH12。
赤は固定、黄色は振れ幅6度・・・そしてこの青は2度。。。
ちょうど中間的な位置づけです。
赤、青、黄色・・・まるで信号機のようなカラーですねえ。
黄色は確かに振れすぎるのですが、まだ1セットストックがあるんですよね(^_^;)。
それでも・・・試してみたいです。
クリートついでにシューズネタも。
SIDI 2013年モデル、Wire Carbon Verniceがいい感じ。
自分はワイヤーはまだ未体験なんですよね。
機能性もよさそうで、デザインもいいがお値段が。。。
マドン用にイエローが欲しいな。
こちらは定番Geniusシリーズ。
「Genius Fit」。
ネーミングが「Pro」から「Fit」になり価格も下がって¥19950。
TREK2.1用ならブルー系がいいなあ。 |


