東大式FX購入前にチェック!評判と口コミ

1ヶ月で資産2.5倍を実現したトレードテクニック

東大式FXについて

東大式FXは、有限会社辻プランニングが販売している
FX完全自動売買システムです。

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東大式FXの特徴

家庭の事情で年収1500万円以上のサラリーを手放さざるを得なくなった東大工学部卒システムエンジニアがFXという投資種目に活路を見出し、自ら開発した取引手法で1ヶ月で資産を2.5倍に。

1ヶ月で資産2.5倍を実現したトレードテクニックを、SEである開発者自身の手で移植したFX完全自動売買システム。初心者でもベテランでも、FXの知識や経験に関係なく、FXで資産を倍増させ続けた東大卒SEと全く同じトレードを実現。忙しくて時間がなくてもこの自動売買システムがトレードを実行。不労所得とも呼べる安定した収益が期待。

徹底的に低リスク・高利益率にこだわり、基本はローリスク・ミドルリターンながら利益と損失のバランスを徹底的にチューニングした、非常に堅実で安定感のあるトレード。

短期的に多少のドローダウン(資金の目減り)があったとしても、全体的には右肩上がりで長期的に運用すればするほど良さが発揮できるタイプ。勝ち続けるだけではなく適切な損切りもできる、システムトレードの最高峰を目指して開発。

ロジックはシンプル。たった一つのテクニカル指標だけを使用。テクニカル指標(移動平均線、MACD、ストキャスティクス、一目均衡表など)をいくつも組み合わせて条件設定をすると都合の良いパラメータを組み合わせることができてしまうので、カーブフィッティングになりやすくなる傾向があります。逆にテクニカル指標が一つだけだと、他に組み合わせようがないので取引手法そのもの(テクニカル指標とその利用方法など)の優秀さが成果に反映されることになります。東大式FXではたった一つのテクニカル指標だけを使用することでカーブフィッティングになる危険を回避。

ロジックをすべての通貨ペアで統一。通貨ペアに関しても、特定の通貨ペアだけでテストして一番成績が良いロジックを採用すると最適化=カーブフィッティングになりやすくなる。逆にすべての通貨ペアで同じロジックで良い成績になるということは通貨ペアを限定せずに良い成績になる取引手法が存在する。このことを踏まえ、東大式FXではすべての通貨ペアに対して同じロジックを採用。統計的手法で少しでも一般的に通用するものを探していくことが優秀な取引手法の発掘及びカーブフィッティングの回避につながる。

日本時間早朝のレンジ相場を狙った逆張り取引。レンジ内で下がった時に買い、上がった時に売る。他のトレーダーなら手を出したくなる様な場面でも、危険と判断すれば取引を我慢することによって損失を減らし、勝率・利益率の高い取引機会を厳選した上で、チャンス時には素早く躊躇せずに行動を起こす、確実に儲かりそうな場面では取引を集中させて一気に利益を伸ばす、といった機能を総動員することにより、実績のある取引手法の中でも最高峰とも呼べるシステム。

1取引あたりの利益と損失のバランスが1:1ならば、勝率50%以上であれば必ず勝てる。そして、1取引あたりの利益と損失の比率が1:1、且つ勝率は75%以上。

ナンピンやマーチンゲールといったリスクの高い手法は行わず、短時間で損切りするため大きな含み損を抱える心配がない。にもかかわらず、先に示した勝率や利益と損失のバランスを実現。

>> 東大式FXのデメリットもチェック







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