日本が大好き

台湾人ですけど、日本の氏名が欲しいんだ、なんかかっこいいなと思うから、いいのがないのかな?

日本語の勉強

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すごいな

さっき、文具屋さんに行った。
もちろん文具を買いに行ったのですけど、
何を買おうかと選べてるとき、テレビの音が聞こえてる、
なんか聞き慣れてるそうな声、あれは、
日本語だ。

さっさと選び物をすんで店主さんのとこへ移動して、
テレビに映ってるものを見て、
店主さんは「NHK」テレビを見ていた、

こっちで僕は説明しなければならないものがあります。
台湾のテレビチャンネルには百台ぐらいがあります、
百台の中に日本番組を放送するのは四台ぐらいだけです。
その四台の中の一台は「NHK」です、
ほかの三台は中国語字幕入り、NHKだけは字幕なし、
字幕なしは僕は好きだが、でも時々あまりに難しいか、内容に興味ないか、
あまり見ていないな、NHKは。

だからこのお婆ちゃん店主さんは日本語を勉強してるわけがありませんし、本当に見ているんだ。
すごいな・・・

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昨年はだめだったの俺は、今年はがけっぷちだ。
絶対手に入れる。

この試験今年を含めばもう三回目です。
一回目は二級の試験、初めての試験で合格したなんて、多分、少し満足させたかもしれません。
あの時俺はまだこのブログ作ったばかりなんだ。なんだか懐かしい。

でも簡単に通ったから昨年も疎かになって、勉強は確かにしましたけど、それはドラマや映画からのだけなんだ、あと日本人とネットでの話し合うこと。いや、話し合うことじゃない、ただブログでのコメントみたいな物の形で往来しただけです。

これは勉強になるはずだと・・・思ったが、昨年の成績によると、やっぱりダメだ。
じゃ、どうします?

考えてみると、俺はどうやって二級に合格したのか・・・思い出した。
あれは兵隊のときだった、他人はもう寝ているのに俺は日本語を勉強してるのだから、
同僚たちや大陸の囚人たちはどんなに考えようが、最後までやり通した俺だった。
一年間かかっただけだけど、あんなに苦労したから合格したのだ。

今年、俺は改めでやり直しつもりです。
本は二冊買いました。

『最短!最速!日検文法1級 携帯本』と
『1級 文字・語彙問題集』

ちょっと高いけど構わん。

これから死ぬほど勉強しますか・・・・(おおげさ)
あと三ヶ月か

今日もいつものように本屋さんに行った。
実は今年末の日本語一級の試験のために、何度も本屋に行って関する本を多少覗きたかったが、一級の本はいつも売り切っていた。今日はほかの本屋に行ってみても同じだ。
すると、いつものように試験に関しない日本語本を見ていました。
「若者男女の言う言葉」を見ていました。
実はテレビやアニメに男や若者の言葉を聞き取られない時が多いんだから。
少しでも学びたいな・・・
でも俺の思いと違う、男女が言う言葉にどこが違うのかってばかり書いてあるだけだ。
これも以前から知りたかったものだから、楽しんで見てしまった。
例えば
男:「何いってんだよ?」
女:「何いうんのよ?」

この本を見る前に男女の言い方にこんなようなところはもう発見したんだから。お母さんに聞いてみて、教えていただけませんかというと・・・
「バカ!そんなことないよ!」
「そう・・・なのか??」
疑問を解けず。しかし今日はこの本屋で証明するものが見つかったんだ。
今度お母さんに会う時に、この証拠を出さなきゃならないです。

★お母さん(友達のお母さんです、日本に何十年住んでいます)

日本文学

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これは「金石堂書局」で買いました。
CDが付いているので勉強しやすいそうです。
やっぱり言語の勉強には声は重要なんだぞ!

これは俺の初日本語本じゃなくて、何本目かもう忘れてしまいました。

何で俺はこの本が欲しいのか、それは昔子供や赤ちゃんが寝るときにお母さんはいつも傍で童話を言いながら赤ちゃんが聞き取れるかどうかもかまわず寝るまで言ってあげましたよね

赤ちゃんや子供に話しかけるときいつもゆっくりで声を少し上げで話していますよね。

だからその点についてはこの本は俺の方針と似てるから、買いました。

でも、初めて聞く時、確かに全然聞き取れないんでしたが、今は50パーセント取れるよ。
特に簡単なストーリーが80パーセントね、「雨降り坊主」とか。

そう、この本の内容は「去年の樹」「浦島太郎」「一房の葡萄」「白い鳥」「白椿」「雨降り坊主」
などのストーリーが入っているんです。
浦島太郎だけが前から知りました。

いつも寝るときに聞いていますね。


「去年の樹」

ある鳥は木の枝の上に立って歌っていて、「来年はまた歌ってきますね」
けれど、約束通りに鳥が来たが、樹はもうそこにいなくなった、ただ木の根が残っていた。
それは樹はもう誰かに切られて工場まで運んだから、もうマッチになりました。
鳥はあの焼いているマッチに歌っていた、
歌い終わるとどこかへ飛んでいきました。


「白い鳥」

昔、伊香刀美は湖のそばで七人の白い鳥たちを見た、それにその中の1人の羽衣のを盗られて、
あの白い鳥から人間に変えた女は仕方ないのであの伊香刀美と一緒に伊香刀美のうちに帰ってきました。
それに三年に経つと、ある日、伊香刀美は外へ出かけているので、あの女は伊香刀美のお母さんに聞きました、
「お母さん、あの時の羽衣のは今どうなったでしょうね?」
お母さんは伊香刀美と約束したから、見せてはダメだって・・・・断わりました。
「あたしはもう人間の暮らしになれたので、ちょいとでよろしいでございますが、見せてくださいませんか?」
お母さんはどうしてもあの女の言うとおりにしてなければならないのですから、見せた。
すると、あの女は羽衣のを着て空へ飛んでいきました。


「白椿」

ちえこさんは勉強が嫌い、毎日遊んでばかりっていう女の子です。
ある日、あの白い椿という花を見ていました。
「花でいいな。」
「あたし、このはなになりたい、」
すると、ハクション!
ちえこさんは目を開けると、目の前に立っている人は、ちえこだ!
自分はもうあの花になった。


「雨降り坊主」

パパとママは空を見ていると、雲が一つもないから、心配しているそうだ。
あの息子さん太郎はこの間に作った照る照る坊主を取り出して、
「照る照る坊主、照る坊主、天気をするのが上手だろう、雨を降らせるのも上手だろう?
雨を降らしてくれないか、僕のパパとママはどんなに喜ぶだろう、
もし降らせぬ、ウソつき坊主をなお書いて猫ちゃんのおもちゃにしてしまう、
それがいやなら、明日からどっさり雨を降らせろよ。」

すると雨が降った。


ストーリーの内容ははっきり覚えませんので、この程度だけで説明すれば
わからないものはわからない、わかるものはわかると思います。

合格

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やったァァァ!
この俺が二級に合格しました・・・・
あまり上手に話せないんですけど、あまり文章をうまく書かないんですけど。
でもぜんぜん何もできないの俺は、今まで約一年間をかかったから。毎日毎日も一所懸命勉強した、
去年の十二月に受験を受けた、合格できるか自信がなかった。
確かに、四百点に六十パーセントをとれば合格する、ちょうどいい、二百四十点を取った・・・・辛勝するね!
合格は合格です!台湾で、大学卒の日本語系もこの程度ぐらいと聞きました、じゃ俺も大学卒業生だろ!
よ〜し!一級を目指せ!!! (ˋoˊ/

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