今朝自宅に帰る時乗った車両が223系2000番台のトップでしたっ!! やはり鉄運がかなり↑↑っているみたいです(^ω^)/ @223系2000番台のトップの一部の車両は223−2001ではなく223-3001となっています。 なぜ223-3001なのか?というよりもなぜ223系3000番台があるのかを今回は説明します。 基本は通常の2000番台と変わりはありませんが唯一違うところは 車体に積んでいるモーターの数が違うところです。 というのも本来の車両だとモーターを4つ積んでいますがこの3000番台は3つしか積んでいません。 従来のMT比1:2を基本にして性能の設定がされていましたが 東海道・山陽本線の編成は4両(MT比2:2)または8両(MT比3:5)で余裕があるため モーターを3つしか積んでいない車両223系3000番台が登場したということです。 なのでそれを区別するためにモーターを3つしか積んでいない223系の車両を 通常の2000番台に1000を足して続番の3000番台となったわけです。 |
JR西日本
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今回うpした写真は全て12月11日に撮影したものです。 それにしてもこの日はかなり鉄運が良かったです!! というのもこの1日だけで221系・207系1000番台トップ&JR幕&207系白文字快速を見たんですから 最近鉄運が↑↑になっているのは気のせいではなく紛れもない事実なんですねっ!! なんだかんだで今回が記念すべき221系のトップ初乗車でした。 @JR幕って最近見かけなくなりましたね。今年の9月頃をピークに遭遇率がかなり下がりました。 まぁJR幕って本来その列車の方向幕が故障した時に表示するものですから そんな頻繁に遭遇していたらオカシイですよね!! でもこのJR幕を毎回見せてくれる207系はなかなか方向幕を直そうとしませんねwわら たぶんJR幕を見ない日は運よくその207系の方向幕が正常に作動しているということでしょうかね? とりあえずこのまま修理しないでくれたら・・・まぁ修理されると見れなくなりますから^^; 今思ったんですがこの207系のJR幕って使い方が上手いっ!!と思いません?? というのもしょーもないことですが通常方向幕からLEDに表示されているところを順番に読むと 普通(快速)東西線経由同志社前行きになりますよね?? でもこのJR幕の場合方向幕からLEDの順に読むと普通(快速)が表示されていないので JR東西線経由同志社前行きって読めますよね!!これは上手すぎるwww 普段表示しないJRの部分を方向幕で補うとはっ!!207系やりますねぇ〜(←メンドクサイヤツダナ!ウン それにしてもなぜ207系に白文字の快速幕があるのかが謎ですよねぇ〜 どうせなら「207系白文字快速誕生秘話!!」とかっていう特番でもやってくれたら(ぇ ところで207系の白文字快速はどれくらいの知名度があるんでしょうかね?? 意外とみなさん記事にしないだけで実はよく遭遇してますとかwww |
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クモヤ443系を撮影するために尼崎駅へ行きました。その時に乗ったのが223系1000番台のトップでした!! |
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宝塚駅にて撮影した321系です。それにしてもここ2年間近く宝塚駅に行かないうちに宝塚駅がかなり変わったような・・・^^;なんかホームも長く?なったような気がしますし(苦笑 |
昨日のお昼頃、私が三ノ宮⇒神戸に行く時に乗った車両は207系0番台のトップ(F1)でしたっ!! それだけならよくあることなのですが帰る時何気なしに乗った普通が通常の207系とは走行音が 全然違うなぁ〜と思い床を見ると床の老朽化がやけに激しい!! しかも7両固定!ということわっ!!・・・やはりF1でしたっ!!(^ω^)/ この日2℃目の遭遇!そのうえ今回はスジを全く把握してない状態でこんなことになったのでw 最近私もかなり鉄運が↑↑になってきたかもしれませんねwわら |


