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――――――昨日は午前中すんげーハードスケジュールだったんですよ、奥さん。
小僧の学校が年3回ある土曜登校の日&引き取り訓練(震災以降、年1回親が学校に子供を引き取りに来るという訓練がございます)があり、尚且つ浦和の骨董市の日でもある(笑)
…つーか骨董市にかれこれ1年行っておらず、すっかり開催日も忘れてたんだが、2日ほど前に浦和駅前に用事があって行ったらば『浦和骨董市』ののぼりが出ていて思い出した。
小僧を学校まで引き取りに行くのはお昼なので、それまで時間がフリー。
『うーん、牡丹も終わりかけだし、牡丹コーデでいつもの寺に撮りに行って、その後骨董市…で、その後家に帰って着替えて学校。―――行けるか!?』
なかなかのタイトスケジュールです。なぜなら全部の場所が全部離れている(笑)
しかし土曜に小僧なしで骨董市に行けるなんて機会はめったにないのです。
ここは果敢に挑戦しなくては。
てな訳で、牡丹コーデで毎年牡丹を撮りに行く寺、その後骨董市へと向かったのでございます。
牡丹コーデは別の記事に致しますわ。
コーデ撮って移動時間だのなんだので、結局骨董市には30分程度しかいられない残り時間。
さて1年ぶりの骨董市なので、果たして30分で切り上げられるでしょうか。
朝までそこそこ雨が降ってたんですよねえ。9時ごろには晴れましたが、朝っぱらから雨だと着物系の店はかなり厳しいのです。
なので期待はできなかったのだが、これまた見事に着物系の店がいなかった
いつもいる場所が綺麗に空いていたので、もうしょっぱなから諦めて撤収したのであろう。
ちょうどお客さんが入り始める時間帯には晴れたので、結構布目的のお客さんもウロウロしておりましたが、買うものが見つからず右往左往な様が見て取れました。
唯一着物ぶら下げてたのはこの店。…でもお安くはない上に品揃えもそれほど多くはないのでちらっと見て終了。
――――――ああ、30分の滞在予定を使い切らぬまま撤収?(笑)
しかし『アクセサリー3点500円』の店があったので、とりあえず帯留めになりそうなもんがないか探してみたのでした。
そして、帯留めによさげなもんをゲット。それがこちら。
紫木蓮?な木彫りのブローチ、画像だと少々安っぽい感じになりますが、実物は結構重厚な紅葉のブローチ、それからエジプトモチーフのブローチ。
…エジプトものはてんてんさんに押し付けてやる(笑)
紅葉ブローチは髪飾りとして使う予定だし、木蓮帯留めは持ってなかったのでラッキー。エジプトブローチも珍しいですしね。
500円でそこそこな収穫だと思われます。
1年ぶりに行った骨董市は着物の店が壊滅でしたが、もう何年もほぼ毎回のように出くわすグレーのショートヘアに渋い着物のおばさまにも遭遇し、『ああ、まだお元気で通ってらっしゃるのだわ』と安心(笑)
6月に骨董アンティークフェアがございますが、それに向けての勘?を取り戻すためにも5月の骨董市にも行こうかなあ、と。天気にもよるけど。
――――――そして骨董市を後にし、無事に家に辿り着き着替えて学校。小僧を無事に引き取れたのでありました。
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楽しき骨董市♪
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――――――ああ、なんということでしょう。…我が家の飾り付けがまだ十五夜のままなんです、奥さん
ハロウィンまで残り2週間だっつーのに、ハロウィンものだって地味に小物が増えてるっつーのに一体何やってるんでしょうかね
これだからお盆前から100均でハロウィングッズが並ぶのは良くない、と申しているのです。
10月末までにすっかり見慣れて油断してしまい、急いで飾らねばという気が削がれる。と、またしても人のせいにする(笑)
いい加減この記事にアップが終わったら、ハロウィンの飾り付けに着手しなくちゃなー…
さて、もうすっかり寒くて寒くて、先週の日曜にクーラー付けてたのに本日は朝から暖房…
そんな今見ると、寒々しいことこの上ない葡萄コーデで4年ぶりに大江戸骨董市に出かけたのです。あ、先月の話ですよ。
東京駅に用事があったもので、ついで。
大江戸骨董市、過去2回ほど行っておりますが、いっつも閉会間際にやって来るという迷惑な客
4年ほど前まではお馴染み『tento 』さんが出店されてましたが、大江戸骨董市から撤退されてしまったので、それ以来こちらはご無沙汰でした。
んで、4年ぶりに来てみればこの盛況っぷり。
外国人観光客が本当に本当に増えてるおかげで、東京駅近くの有楽町の東京国際フォーラムが会場という立地だと、それはそれは海外からの観光客の恩恵を受けている様子。
―――――『YOUは何しに』の取材クルーもいましたよ(笑)
そして、やっぱり品揃えが着物よりも小物骨董とかの店が増えているようです。
からくりものを売ってるお店。この鳥かごの中の鳥、どんなからくりなのか動くんですのよ。
まるで博物館のような商品説明がくっ付いてます(笑)
もちろん着物の店もありますが、やっぱりこれは!と思うアンティークのお店はお高い。
大人しめの柄の銘仙とかは1000円ぐらいで売っておりました。
…でもサイタマの価格破壊リサイクル着物地帯に住んでいる身としては『…うーん、メガトン上尾で540円で買えそうだなあ…』とか思って、欲しいものは見つからず。
お客さんが多いので、目ぼしいものは午前中に全部売れちゃってるのかもしれませんね。
多分こちらは以前浦和の骨董市に毎月出ていたお店。…浦和に出なくなったと思ったら大江戸に移住していたのねー…まあ、売り上げが全然違うからね(笑)
十五夜前だったので、着物見ている女性のお召しの着物がススキ柄なのがとても素敵でしたわ。
あ、そうだ。一際安い店があるなあと思って覗いてみたら、それは『百彩』さん。…ええ、ワタクシが常々『場末感漂うスーパーの2階にテナントで入っているリサイクル着物屋さん、3点1000円コーナーあり』と紹介しているあの店ですよ。
…こんなところで支部?が行商していたのねー(笑)
でもどうせだったら店舗の品と行商の品、入れ替えて循環させた方がいいと思うぞ。
だって店舗での売れ残りは数か月以上も延々売れ残っている…
客数が違う分だけ店舗で売れないものもこっちなら売れるんじゃないかなあ。
こちらの女性も十五夜コーデだと思います。お月さまを意識した色合いに、丸紋の帯。
それにしてもこの日見かけた着物姿の方々が低めの位置にお団子、なフネさんスタイルで、あっしのこの夏のマイブームもフネさんスタイルだったものだから『あらやだ。あっしがブーム作ってる!?』とか驕り高ぶってみたのだが、考えてみりゃそもそもあっしのマイブームなフネさんスタイルは七緒を見てて『いいなあ』と思ったわけで。
――――――ただ単に七緒スタイルがお好きな方々が東京には多い、ってことでしょうな(笑)
で、小僧も持参でしたが、先に東京駅の目的地をバラすとそっちに先に行きたがり、骨董市が終わってしまうと懸念されたのであっしは黙っていた。
そして浦和の骨董市と違って手頃な価格のミニカーなどが全くない大江戸骨董市…
故に小僧は特に楽しくもなく、無言であっしの後をついて回っていたのだったが。
以前浦和の骨董市に出店なすっていた『青空レトロ雑貨店』さんを発見。
―――――なんと、以前は扱ってなかったミニカーを大量に持ってきているではないですか!!
……そして小僧は延々物色し、計8個のミニカーを買った……
途端にあれだけテンション低めだった奴がハイテンションに
ちなみにあっしは何も買っておりませんよ。我が家の骨董市あるあるでございます
一通り見て回り、時間的にそろそろ撤収作業も始まっているので、大江戸骨董市では私は買い物もせずに退散。
本来の目的地の東京駅に向かうのです。
建て直しで綺麗になってから東京駅に来たのは初めてですわ。車で通り過ぎながら横目で見ることはあったが。
用事があったのは東京駅内の一番街。キャラクターストリート奥に鎮座する店。
トミカショップでございます…だってトミカショップ限定の、この赤丸で囲んだパーツを選んで作れるトミカがこの日程で作れるのってここだけだったんだもの。
10日ごとに作れる車種が変わるので、お盆に横浜に行った時には横浜のトミカショップでは別の車種だった。
そしてスカイツリータウンの中のトミカショップではこれはやってない…うちから一番近いのは東京駅しかないじゃん
これだけのために東京駅にわざわざ来ることもないが、まあ、大江戸骨董市と日程も合い、骨董市会場から徒歩で移動できる距離だったので予定に組み込みました。
…骨董市でミニカーを8個もゲットの後にこの目的地を告げられ、小僧は狂喜した(笑)
狂喜のあまり、東京駅の外で腹ばいになってこんな画像を撮らせる始末。
ワタクシもようやく全身画像。
あっしが三脚振り回してセルフ撮影していようが、小僧が馬鹿げたポーズで撮っていようが、ご覧の通りに常に観光客があちこちで撮影している、それが東京駅。
誰も見咎めずにスルー。
と云うかとにかくこの場所が広いので、通行人の邪魔にならないんですよね。
アンティークなコーデで大江戸骨董市においでの際には、東京駅まで移動してアンティークに似合うこの駅を背景に撮影されては如何か(笑)
本日の無修正。…なんだか盆踊り。
足元は自作のレース足袋&カレンブロッソ。
髪飾りは100均ダイソーの玉かんざし。葡萄カラーに合わせて紫。
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―――――――ああ、桜が満開。でも桜の帯のお直しが終わってないのよ、奥さん。…でも桜は満開になっても1週間くらいは見頃が続いてくれるのがありがたいですわねえ。
さて、先日の浦和の骨董市でございます。
第4土曜が骨董市の日ですが、実はその頃ってのは『桜の咲き始め』である場合が多く、あっしも長年この3月の骨董市では『ほんの数輪咲いてる桜』しか見たことなかったんですがね。
この日、骨董市会場の公園は満開になってました。うちの近所はまだ5分咲きくらいでした。日当たりがいいんですな。
3月の骨董市の時に桜が満開になるのって10年ぶりくらいだそうですわ。
桜は満開だし、暖かいしでお客の入りはよかったです。まあ、本当に骨董市目当てで来た人と云うより花見で来たついで、って人も多かったようですが。
んが、逆にいつも来ているお店とかが今回はお休みしてました。どこぞの骨董市と重なったかね。
毎度毎度、小僧はミニカーを掘る。 奥に着物の女性が写ってますが、帽子の方は、丈の短い着物?羽織ではなかったな…ねんねこ?うーん、何だろう…な銘仙を羽織っておりますが、中は洋服です。
佇まいとコーデが何となくひなこさんそっくりだったので、最初久々にひなこさんが浦和にいらしたのかと思ったよ(笑)
お客は多いものの、店の数は少なめなので結局最近高いお買い物(笑)をしているお店で、またしても高いお買い物をしております。戦利品は後日。
久々に人喰いカバと戯れる小僧。…普段であれば人がいない場所に花見客がおります(笑)
さて、あっしの恰好はと云うと、実はまだ桜コーデの用意が全くできておらん状態だったので、着そびれていたこちらのコーデ。
折り鶴コーデ、その1でございます。…花粉に恐れをなしてなるべく外出を控えていたら、あっという間に桜が開花してしまい、更に着用機会を逃すことが懸念されていたコーデです。
一気に暑いくらいになってますから、羽織のあるコーデは機会を逃すと本当に1年単位で持ち越してしまう
この日は羽織でもギリギリ大丈夫な気温でしたのでこのコーデもやっとこさ着れましたさ。
足元は100均の赤地の足袋靴下&このままではあっという間に履き潰すかもしれないカレンブロッソ。
撮影場所は浦和くらしの民家園。骨董市の後にこっちに移動。
小僧がバッテリーカーのある、民家園の目と鼻の先の大崎公園に行きたがったもんだからさー
大崎公園には小さな動物園あり。ついでなので折り鶴コーデをマナヅルと撮っておく。
あ、かんざしはふでぺんさんからの頂きもの。折り鶴モチーフかんざしでございます。
本日の横溝。――――――のどかなカピバラに思うところがある女。
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―――――――本当に晴れて暑くなってきましたわ
さて、2月の浦和の骨董市に行っておりました。今年に入ってからは初めて行った骨董市です。
比較的穏やかな天気でお客さんも多かったですかね。 いつも覗いていたお店がしばらく浦和には姿を見せなくて『ああ、浦和からは卒業しちゃったのかなあ…』と思っていたら、久々に戻ってらしたりした。
……でも品揃え的には安いものはそれなり、で、いいものは以前に比べて格段にお高くなっちゃってましたけど〜
で、お日柄もいいと着物姿もそこそこいるものなんですが、今回は女性の着物姿がおらずそれもまた珍しい。
と思っていたらそれこそ本当に珍しく、比較的お若い着物男子が2名、いらしてましたよ。
ご年配だったらたまにいるし、川越の骨董市にはよくいるが、浦和で着物男子はやっぱり珍しいです。
…このヒトは翌日誕生日だったので、遠慮なくミニカーを物色する。そして1200円分のお買い上げ…
赤子の頃から骨董市に連行され続けているので、毎回あちこちの店の人に成長を確認されている(笑)
そして毎回同じ『まあ、大きくなって〜!』と云うセリフを言われる子供あるある。
お約束の遊具。おケツアングルで撮ってみたら可愛かった(笑)
で、あっしのお買いものでございます。
仕付け付いてて状態がいい、綺麗な柄の着物。うーん、四季柄、じゃなくて紅葉、菊、南天、梅に薔薇だから秋冬ものですな。…薔薇は年中OKでもこれだけ他の秋冬柄が主張している以上、秋冬以外には着れまいよ
で、やっぱりいいものなのでお値段は5000円でございました。
しかし最近では、こんな着物はヤフオクで5000円で手に入れられることはない。アンティーク専門の今昔きもの市とかでも同様でありましょう。
てな訳でお買い上げ。
そして家で羽織ってみたのだが『……なんか…なんかこーゆーポリ着物って最近あるような気が…』と思った
うーん、何となくアンティーク柄のポリにもありそうな感じなのよー
ああ、ちゃんとコーデすれば普通のアンティークに見えるもんかしら…心配だわ。
青味の強い紫に梅と椿の着物。アンティークにはきっぱりと赤い椿の柄って案外少ないので、この赤い椿に白梅のバランスがとっても素敵で、サイズが微妙でお値段もそこそこだったがお買い上げ。4500円。
…着てみたら、裄は59センチと明らかに短く、身幅がとにかく狭かった。これはお子様、と云うより少女着物の部類でありましょう。着丈はギリギリ大人が対丈で着られるくらいはあるので。
んでねえ、これ、ワタクシ。羽織に仕立て直そうと思うんですのよ。もちろん自力で。
だって大人が羽織として着るなら艶やかな感じじゃありませんか。
着物として着るにしても大幅に縫い直しが必要なわけなので、ここは羽織にチャレンジしてみます!…もちろん超法規的お直しなので人様にはその過程は見せられんが
もう3月でこの柄もちと遅いので、来年に向けてのんびり作業することに致します〜
この2枚の着物で合計9500円ですが、8000円にまけて貰えました〜
…お気づきでしょうが、最近、骨董市では『安さ』を追求しなくなっております、ワタクシ。安いものは『ちゃくちゃくちゃく』や『メガトンマーケット』で手に入るもん。
そして結局のところ、やっぱり骨董市でもお安いものってのはこの上のお店でも扱ってるレベルのものなんですわ。
なので、骨董市では上記のリサイクル店では滅多なことでは見つからないようなもの、まさしくアンティークなものを探しに行っております。
さて、当日の恰好がこちら。
――――――界切り線を無視したら、今度はやけにたれが長くなってしまったような気がするが、基本羽織で隠れていたのでいいのです、な着姿。
椿の帯ON椿の帯留めがサイズ的に違和感無く柄のようになっていた(笑)
髪飾りは先日の自作のつまみ細工の白椿。
足元は臙脂色の別珍足袋&カレンブロッソ。
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―――――――野菜の価格が少しだけ下がって参りましたわ、奥さん。ちゅーか年末年始はどうしても野菜が高くなるのが慣例なので、それに不作が加わっての暴騰であったのでしょうか。
まあ、でもしばらくはキャベツともやしとニンジンで喰いつなぐ所存ですが。
さて、年末の浦和の骨董市。…月頭に『骨董アンティークフェア』があったのですが、そちらでは買い物は羽織1枚着物1枚だったので、なんだか不完全燃焼で月末のこちらに足を運んだ次第。
お天気も良くてかなり暖かかったのかな。結構賑わっておりました。
12月は来ないことが多い、小僧御用達のミニカーを売ってるお店も来ておりまして、小僧は800円分のミニカーを買いましたわ…
…人喰いカバには見向きもしなかったのに、よその子がよじ登り始めた途端に自分も参加。
糟糠の妻をほったらかしていたくせに、その妻が他の男に言い寄られた途端に所有権を主張する男あるある(笑)
着ていったのはボロボロ穴あき南天羽織のコーデ。
このコーデの羽織と着物を買った200円コーナーのあるお店にも出向いたのだったが、特に買いたいと思うものもなくこちらもすぐにお店から出ちゃったので、お店の人はこの羽織がかつてこの店で売ったボロボロ羽織で、晴れての凱旋だとは気が付かなかったことだろう。
足元は煉瓦色の別珍足袋&カレンブロッソ。
髪飾りはマド・松本さんからの頂きものの矢羽根柄の櫛。
後ろ姿が何となく横溝になってるけど(笑)…ってあっしの体の歪みっぷりが凄いですわね
さて、戦利品でございます。でももう既に正月コーデで使ってしまってるものばっかりだけど
松竹梅と見せかけて、松竹桜。でも一応蕾の梅の枝も入っております、な変な柄(笑)
このそれぞれの弱弱しい枝ぶりが、とても藪風味を醸し出すのです。1000円。
青紫地の繻子に大きな橘の柄の帯。2000円。…こんな感じの帯だったら骨董市では1000円が妥当なとこなんだけど、さすがにこの色は滅多にないのをちゃんとわかってらっしゃる(笑)
青紫ってアンティークの着物、羽織にとても多い割には帯は少ないのですわ。なので2000円出してもこの帯は買いでした。
青く写ってますが、うーん、縹色っていうのかしらこれより明るくて緑がかってる色です。椿と梅の刺繍帯、3500円。
この色も着物には多いですが、帯はとても少ないです。刺繍も見事で未使用品なので3500円でもお買い得だと思いました。
―――――――結局、骨董アンティークフェアで買わなかった分、こちらで買ったような感じだ(笑)
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