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巨文島海洋天正宮にて 真の御父母様動静 2012.10.13 真のお母様は、 真のお父様の聖和のあと、毎日、朝、昼、夕とお父様とともに食事をされるため、 天正宮を留守にすることができない中、 今年は「巨文島」に行くことができないかもしれないと、心配されていたそうです・・・・ しかし、お父様が「巨文島に一度いくならそちらでも食事を受ける」と言われたそうなのです・・・ お母様が言われるには、 「それがなにかと言えば、お父様の考えはお母様の考えであって、お母様の考えはお父様の考えだということです」 そして、 「お父様が来させたのです」と・・・・・ 一つとなった真の夫婦の姿を改めて感じます。 今、お母様が心配されることは、霊界におられるお父様の心配でもあり、お母様が喜ばれる時も、ともにお父様が喜ばれているのだと思います・・・ ただその後、 では私たちが今どうあるべきか? と考えさせられるみ言を語ってくださいました。 「時空を超越されているお父様が皆さまの精誠に惹かれて大きな役事が起きないでしょうか?そう考えられないですか?」と言われ、 そして結論として、 「お父様が通りすぎていくような場所になってはいけないという話です。」・・・・・ これは切実なみ言です・・・・ すでに時空を超越されている真のお父様です・・・どれほどの役事をおこされるか、想像を絶します・・・ 今までになかった役事が起きても不思議ではありません・・・ ただ、 お父様が来られていも、 その役事を受けることができるかどうかは、 私自身の精誠にあることを、 痛いほど理解しています・・・・・ 知っている、と、それを行うとでは全く別物・・・・ お父様がとどまることができる、 そんな場所を築きたいと、 心より願います・・・・ Aju |
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