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進化論の終着点

 
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科学の終着点・・・・・
 
哲学の終着点・・・・・・・・
 
宗教の終着点・・・・・・・・・・・
 
真理が一つであるならば、
 
すべての終着点は、
 
同じ・・・・・・・
 
 
 
神に帰着する・・・・・・・・・・・・・・・
 
Aju
 
 
 
このたび、新たに映像「進化論の終着点」をYouTubeにアップしました。
この映像は原理講義副教材として制作されたもので、「進化論」をテーマに扱っています。
現代の最先端の進化論は、提唱者ダーウィンが考えもしなかった姿に変貌し、創造主である神の存在をも認め始めています。この映像では、進化論がどのような終着点を迎えたのか、詳しく解説しています。
ぜひご覧ください。
 
 

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日本国:総理大臣、国会議員、法務大臣、検察庁および警察庁にあてた 人権機関、複数NGOからの公開書簡



3月11日は、

拉致され、12年間監禁された、後藤徹さん(統一教会員)が、民事裁判で本人尋問が行われた日です・・・



この日を前にして、

日本の、総理大臣、国会議員、法務大臣、検察庁および警察庁にあて、

人権機関、複数NGOより、

拉致監禁等の問題に対する、公開書簡が提出されました・・・


世界が、

日本の異常な現状に衝撃を受けています・・・・



3月11日の後藤徹「全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会」代表の必死の訴えは、

じつは、

日本の国、そのものを救う、そんな訴えでなないかと思います・・・・

Aju



「FAMILY FORUM.JP」より



日本国:総理大臣、国会議員、法務大臣、検察庁および警察庁にあてた 人権機関、複数NGOからの公開書簡


国境なき人権HRWF(06.03.2013)−下記署名の独立人権機関およびNGOは日本国政府諸機関が過去数十年にわたり何千人もの日本国市民(そのうち80%は女性)に対して行われてきた本人の意に反する拉致・監禁―民間の住居に数か月、時には数年間も自由を剥奪し棄教に至るまで身体的虐待とある場合には食事を与えず、拷問を加える―にたいして何ら対処してこなかったことに衝撃を感じこの書簡を送付いたします。
 このような犯罪から自国市民を保護することの放棄は日本国憲法で保障されている権利にたいする重大な侵害であるとともに、「市民的及び政治的権利に関する国際規約」の下で貴国が法的義務を負っている国際的人権に対する重大な違反でもあります。 さらに、被害者の80%が女性であることから貴国が署名、批准した「女性に対する暴力廃絶に関する宣言」および「女性差別撤廃条約選択議定書」に従って負う義務にたいする違反ともなります。この問題は国際連合の関係機関またアメリカ政府でも取り上げられており、日本国の信用を大きく損なう恐れがあります。  

  国境なき人権(ベルギー、ブリュッセルに本部を置く独立NGO)はこの問題にたいする科学的研究の結果をすでに公表しました。そこで明らかになったことは、間違いなく人権侵害が起こり、今も起こっている事実です。この報告書の「強制的棄教を目的とする拉致と自由剥奪」の項で、国境なき人権は、新興宗教の信者らが家族に強制的に監禁され家族とプロのディプログラマー(棄教請負業者)の支配の下に置かれていることに関する証拠書類を添付しています。被害者はたいてい若く、教育を受けた女性で統一協会、エホバの証人などに入会した人々です。

  過去長年にわたって、被害者たちはこれら犯罪の加害者を法の裁きにゆだねようとしてきました。今日にいたるまで、検察は犯罪の明らかな証拠を無視し一件も刑事事件として起訴していません。その結果、加害者は刑事罰を免れ続けさらなる犯罪を起こしています。

われわれはすべての日本人の保護に責任を持つ国家機関にたいして拉致をなくすために必要な行動を起こし過去の犯罪を検討することを求めます。われわれは国会が公聴会を開き真実を明らかにすることを要求します。司法当局、警察庁についても独立内部監査を行い見過されてきた事例について検討することを求めます。さらにわれわれは、警察と司法当局が一般国民に対して法律と国際人権基準の見地から、子供の宗教的信仰に関して対処する際、どこまで合法で、どこから違法になるかを周知することを要求します。


訳)Harikawa

【以下署名】

ウィリー・フォートレ、「国境なき人権」ディレクター(ベルギー)
ピーター・ゾーラー、「宗教の自由のためのフォーラム」ディレクター(オーストリア)
ジュラ・ナナック、「中央ヨーロッパ宗教の自由研究所」創設者(ハンガリー)
ハンス・ヌート、「宗教及び信仰の自由のためのジェラルド・ヌート財団」ディレクター(オランダ)
アントニオ・スタンゴ、「イタリア・ヘルシンキ委員会」ディレクター(イタリア)
アーロン・ローズ博士 「国際ヘルシンキ連合」元代表 (ドイツ)
イオン・マノレ、「プロモ・レックス」事務局長(モルドヴァ)
ジョー・グリボスキー、「宗教及び公共政策研究所」ディレクター(米国)
イチコ・スドウ、「世界平和女性連合」人権および女性の尊厳担当代表(米国)
キャサリン・キャメロン・ポーター、「人権指導者会議」会長(米国)



『国境なき人権』(ブリュッセル)による拉致監禁にかんする日本語の報告書はこちら
http://www.hrwf.org/images/reports/2012/1231%20report%20final%20jap.pdf




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2010年4月7日(陽暦)に聖和された金元弼先生

真のお父様に、

第一弟子として、

侍られた、

金元弼先生・・・・

そして、

先駆け霊界に行かれ、

真のお父様をお迎えするがごとくのその生き様・・・

金元弼先生がたてられた功績は、

計り知れない・・・・

今、基元節を越えて、

金元弼先生のみ言が、

心に沁みます・・・・・

偽りの自分が、

浮き彫りにされました・・・・・・・

Aju




「FAMILY FORUM.JP」HPより
http://www.familyforum.jp/2012111613371

「うそはうそなのです」(金元弼先生の証しより)
 この証しは、2002年10月27日に新宿教会において、文鮮明師の第一弟子である金元弼(キム ウォンピル)先生が語られた内容を一部抜粋したものです。


「メシヤのためであるなら、あるいは大義があれば、何をやっても許される」という誤った考えを持っている食口(教会員)はいないでしょうか?

 「国のためであれば、個人を苦しめることもありうる」とか、あるいは、「み旨のためであれば、サタンの物は奪って来ても許される」と、考えている人はいないでしょうか?

「3倍以上、返してあげなければいけない」という真のお父様(文鮮明師)のみ言を、よく考えてみてください。

うそはうそであり、どろぼうはどろぼうです。ただそれが、戦争などの状況下にあっては、一時的に許される、同情されうる、ということは、ありうるかもしれません。でも、「間違ったことは間違ったことである」と、はっきり知らなければなりません。

聖書の中にも、うそをついて奪って来た例があります。「サタンがうそをついて奪って行ったので、『蕩減復帰』の原則により、神側もうそをついて奪って来ても、罪にならない」と考えて、行動を正当化する人が、もし、いたとしましょう。

 しかし、それは、うそはうそなのです。ヤコブの時も、うそをつかなかったとするならば、21年の苦役路程はなかったかもしれないのです。

戦時下で生命が懸かっている時に、人のいない家からお米を持って来ることは、状況的に考えて許されるとしても、それがそのまま善であるとは言えません。それ自体が善なる行為であると言うことはできないのです。それを私たちは、真のお父様のこのみ言と行動を通して、はっきりと理解しておく必要があります。

 「あなたがやったことは赦され、同情されるかもしれない。しかし、善ではない」ということです。ですから、後でこれを3倍以上、返すことによって償うこととなるのです。

このような出来事を通して、私たちは本当に真のお父様の伝統を学んでいかなければならないということを感ずるのです。




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「天地人真の父母様天一国即位式」および「天一国基元節入籍祝福式」韓国・京畿道加平郡の清心平和ワールドセンター


こころよりお慶びとお祝いを申し上げます。

式典にインターネットを通して参加させていただきましたが、

とても感動いたしました。

新しい時の到来を感じます。

まさに天一国(天国)元年であると思います・・・


文鮮明先生のみ言によれば、

「皆様、今日、私達が生きているこの時代は、歴史的な大革命期です。歴史を変え、霊界と地上界を一つにして、神様が太初から願ってこられた理想天国を創建しなければならない大革命期です。これ以上、延期するとか延長する時間はありません。2013年1月13日を“基元節”として宣布しました。実体的天一国の始発であり、起源となる日が正に、その日なのです。」


「基元節」は堕落後の復帰の概念ではなく、堕落以前のエデンの園を中心とした言葉である。アダムとエバがエデンの園で堕落せず、個性完成して、神の実体として「聖婚式」を挙行すべきであった。


とあります・・・・

「堕落以前のエデンの園」・・・・

今、私たちがそのような「時」に生きていることを、

感謝と悔い改めとともに、

はっきり知ることが

大切なのかもしれません・・・・・

Aju



本部HPより

天暦1月13日(陽暦2月22日)午前10時から、韓国・京畿道加平郡の清心平和ワールドセンターで「天地人真の父母様天一国即位式」および「天一国基元節入籍祝福式」が挙行されました。
会場とその周辺施設には、世界から約5万人の教会員・祝福家庭が集まり、世界194か国の各教会でもインターネット中継を通じて式典に参加しました。
司会の梁昌植・世界平和統一家庭連合韓国総会長の開会宣言の後、全体で天一国の歌を斉唱。続いて、宋龍天先生が報告祈祷を行い、文善進様ご夫妻が「聖衣」と「聖冠」を持って入場した後、介添人に続き、韓鶴子総裁が満場の拍手の中を入場されました。
登壇された韓鶴子総裁に文亨進世界会長と文権進様が「聖布」を、金榮輝会長と文信出様が「聖杖」と「天聖経」を奉呈。韓鶴子総裁は「今日、天暦1月13日を期して、『天一国元年』を宣布致します」と声高らかに宣言されました。
 韓鶴子総裁が退場された後、パラオ共和国のデビー・M・レメンゲサウ大統領夫人が祝辞を述べ、続いて祝賀映像の上映がありました。
第二部の「天一国基元節入籍祝福式」では、主礼の韓鶴子総裁が再度ご入場。聖水儀式の後、祝祷され、「天地人真の父母様(文鮮明師ご夫妻)の伝統を相続し、天の父母様(神様)が抱こうとしている人類を抱くまで、前進することを約束しますか?」と問いかけると、会場全体から「イェー!(はい)」と力強い答えが返ってきました。
また、韓鶴子総裁は涙ながらに天の大きな祝福と恩赦の意義を訴えながら、天一国への入籍祝福を宣布されました。
全世界の祝福家庭を代表して、タイで650家庭を伝道し「祝福」まで導いた夫婦が韓鶴子総裁に花束を贈呈した後、デニス・ハスタート元米連邦下院議長が祝辞を述べました。
祝賀公演では、約400人からなる韓日連合合唱団が、この日のために作曲された合唱曲を荘厳に歌い上げ、鮮舞踏団は独創的な舞踊を披露しました。
最後に金キフン・米国総会長のリードで万歳三唱をした後、全体で新たな出発の決意を誓いながら聖歌を讃美し、式典は閉会となりました。




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天地人真の父母様天一国即位式 および 天一国基元節入籍祝福式


心よりお祝い申し上げます。




天一国元年 天暦1月13日午前10時(陽暦2.22)/ 場所 : 清心平和ワールドセンター






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