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北の核弾頭と関係した 映像の中の  金正恩元帥の12月26日の教えを 貫徹しようとの標語につて この意味を 解釈するのに この12月26日を 去年 2015年の12月26日と絶対的にしている。
私からすれば この12月26日は 2015年以外の 2014年、2013年等々 何時の 12月26日かわからない。
然し ミヤネ屋では この ミヤネ屋では この12月26日を 2015年の12月26日だと決めつけて 話を進めているのが おかしい。

ミヤネ屋 160322 【辺真一北朝鮮 公開された”意味深”な標語 クンジャリ革命精神】

(
KCTV (DPRK Army is Ready to Foreign Threats) 1/4
ここでは 1990年代中盤の 北の自然災害と 1993年の 準戦時体制宣言後の 今まで公開されていない 軍事演習を注目しました。
米国軍とNATO軍による リビアに対する 軍事攻撃をみて いかに 自国を守る 軍事力が必要か痛感させられます。
米国の 統一学研究所の韓浩錫所長は 進歩談論で 米国の 顔色を伺う中国と ロシアは 安保理決議には
反対票をいれず 棄権したと書いています。
安保理決議に反対せず その後 米国や NATOの軍事攻撃を いくら非難しても焼け石に水です。
ロシアか 中国のどちらかが 安保理で 反対すれば 国連決議は 出来ないはずです。
リビアもまさか 米国に 軍事攻撃されるとは 夢にも思っていなかったでしょう。
北が製作した 祖国守護戦の映像を 参考に見てください。
 
2010年 3月22日 韓 浩錫 在米 統一学研究所 所長
要旨 
オバマ大統領の 対北政策基調は //戦略的 忍耐//と言う 概念で 表現できる。これは 北との 対話の通路を 閉鎖して 挑発的な 北侵戦争演習を 強行するとの意味だ。
//忍耐//の言葉の前に 戦略的との 言葉を入れたのは、ホワイトハウス 国家安保会議が 北との 対話の通路を閉鎖して 韓半島軍事情勢を 緊張させる 挑発的行動を  中途半端に終わるのでなく、終わりを見るまで やるとの 下心があると 解釈される。
国家安保会議が このような 挑発的行動を とりながら 北米関係を 悪化の局面に 追い込んでいるのは、非核化と 平和を 実現せねばならない 韓半島の 情勢の 前途に 大きな 悪材が 突出したことを意味する。
ホワイトハウス 状況室で 大統領が 主際する 国家安保会議で 対北政策を どのように 論議し 決定するのか、外部では わからないが この謎を解く 解答の 端緒を キッシンジャー前国務長官の 講演で発見した。
彼は 3月11日 ソウルで //北核問題と 東北アジア//との主題で 講演した 場所で 彼は //北米両者会談については 賛成できない//とした 後 //米国が 北韓に 侵略 しないとの 約束をするのは 簡単だ,これだけ 与えれば 関係正常化を することも出来る。しかし過去の 慣例を見れば 北韓は 交渉を 通じて 他の テストをする//と述べた。
北が 両者会談で 米国を 試そうとする為に 両者会談を してはならないとの 意味だ。ホワイトハウス 国家安保会議が 論議したくなく、又 論議しては いけない、忌避議題とは 何でしょうか?
それは 駐韓米軍の 撤退だ。国家安保会議は 韓半島 平和協定を 締結も 出来 北と 関係正常化も 可能だが 駐韓米軍は 撤退しないとの 頑強な 立場を取っている。
ホワイトハウス 国家安保会議の 対北政策基調が 対話を 無条件 閉鎖せよと 主張する 極右政客の 論理と 同じく なったのは 中国とロシアが 北の立場に 同調している為だ。
平和会談と 両者会談を 拒む ホワイトハウス 国家安保会議の //難病//を治療する 北の //劇薬処方//は 何でしょう? 北韓の// 急所打撃//は何でしょう?
国家安保会議が 戦略的忍耐と  これ以上 言わなくなり 平和会談と 両者会談に 出るように 強制する 最後の 秘策だ。
北が 出す 最後の 秘策は 核拡散だ。
核拡散とは 核武器体系を 他の国に 輸出するとの意味だ。
核武器体系は 三つに大別されるが、 武器級核物質生産、核弾頭、運搬ミサイル開発、核弾頭生産だ。 核武器体系を 他の国に 輸出するのは 金 正日国防委員長の 決心に掛かっている。
金正日国防委員長の 決心 如何により 核拡散が 実現され、核拡散禁止体制が 崩れ、米国が 軍事的支配力を 失う 大変革が 起こるのだ。
核拡散を すると 圧迫しても 米国が 状況を 誤判して 屈しなければ  北は 核拡散を 行動移し、ホワイトハウス 国家安保会議は 大破局に 向かうだろう。
 
 
 
 
 
 
 

今日 世界中の 耳目が 朝鮮半島 平壌 に集中しているがごとく感じられる。
金正日国防委員長の 一挙手 挙動が 世界中の 注目を集めています。
今年の 4月の 光明星2号の打ち上げ、 2回目の 地下核実験を初め 米国との すさまじい対決。朝鮮半島の 非核化を目指した 朝米の対決を固唾を呑んで ほぼ毎日のように見守っています。
今年 朝鮮の 動きの中で 特に 強烈な印象を受けたのは 2009年5月 29日の 北の外務省の代弁人の 談話です。
北は 今年に入り 9回の 外務省声明、談話、回答を出しています。
他の 声明 談話も 印象深いですが5.29談話が印象深いです。
では 談話の どのくだりが 印象的だったのか?
<<UN安全保障理事会が 一介の主権国家の 平和的宇宙開発権利を 乱暴に 踏みにじるがごときの 前代未聞の 罪を 犯しながら 悟ることもなく 逆に 自己の罪を隠蔽しようと 我 先に 声を露にしている条件下で 我らは 予測できない 今後の 事態発展に対する 責任を 明確にするために この時点で 対決の 現 界線を 明白にしようと思う。
一番目に 我らの今回の 核試験は 絶対に許すことが出来ない UN安全保障理事会の 強盗的行為に 対処して 我らが 世界に 公開したのに従う 自衛的処置の 一環だ。
二番目に 我々は UN安全保章理事会が 宇宙条約を 乱暴に 違反して 主権国家の 自主権を 厳重に侵害した 自己の 罪行について 謝罪し 不当に操作した 全ての 決議と 決定達を 撤回する事を厳粛に要求する。
三番目に UN安全保障理事会が これ以上の 挑発を仕掛けてくるなら それに 対処した 我らのそれ以上の  自衛的処置が 不可避になるだろう。
世界は もうすぐ 我が軍隊と人民が UN安全保障理事会の 強権と 専横に どのように 最後まで 向き合い 自己の尊厳と 自主権を 守り抜くかを 見ることになるだろう。>>

米国の ボズワース特別代表の 訪朝も 一部の報道では  朝鮮側から 突きつけられた命題  主権の行使 人工衛星の打ち上げを侵害した 非を認め、二度とそうした相した 不当な 行動をとらないと約束し、それを担保する枠組みを作るとの回答を 持参しての 訪朝の可能性も大なのです。
北の 李 根局長も 先の米国訪問で この件を 取り上げたと 米国側が 明らかにしています。
最近の 米国からは クリントン国務長官の 平和条約検討発言、北の 金 6者会談団長は 米国の クリントン長官が 訪朝すれば プエブロ号返還問題も 話題になると 述べたといわれています。
世界は もうすぐ 北の 外務省 代弁人の 談話のとうり 北が 自己の 尊厳と 自主権をどのように守るかを 眼にすることに なるかもしれません。

たとえば オバマ大統領就任式が 行われた 日から わずか4日後の 2009年1月23日頃 米国軍偵察衛星を通じて 銀河2号発射を準備する 人民軍の動きを 初めて 掴んだ日。
 そして4月5日 等々銀河2号を発射した日。そして 5月25日 豊渓里発 人工地震波が 全世界の地震計を 大きく揺るがした日。又 6月初め ミサイル基地で 中距離ミサイル発射車両が 露出と隠蔽を繰り返しながら 米国軍に対して 攪乱戦術を繰り広げ 6月17日には 何が積み込まれているか 分からない 貨物船 カンナン1号が 南哺港を出港して 東海岸 上空にいた 米国軍偵察衛星をとんでもないところに 誘導する 撹乱戦術を 行った日。
そして 7月2日 東海岸のいたるところで 急に 姿を現した 地対艦ミサイル 4発が 火焔をあげて 飛んでいった日。
そしてその2日後の 7月4日 ミサイル発射訓練を実施する中で 米国軍空母強襲団を 撃沈できる
超音速巡航ミサイル 2発が 東海上空に発射された日。
そのつど ホワイトハウス 国家安保会議は 余裕のあるように 振るまうようにに努力したが
北の 国防委員会が 放った 最終攻勢と 連続打撃に 身動きが取れないでいた。
しかしながら ホワイトハウス国家安保会議が 誰一人として 遅延戦術を使い どのような行動も起こさないようだとした 言論報道は 荒唐無稽な 風説に近い。

ジェフリーバーデン局長は 基調演説で <<我らは北朝鮮の人たちを 直接相対しようと準備した>>と
明らかにした。
又 彼は オバマ政府は 濾過装置を通じた 間接的に 他の人達の話を聞くよりも 敵対者達であろうと 彼らの話を 直接 聞くのが もっと良いと 信じている。
 この言葉からは 北に 6者会談復帰を 要求してきた ホワイトハウス国家安保会議が これ以上 居直ることが出来ず 結局 北の 国防委員会の 両者会談の要求を 受け入れざる以外に方法がなかったことが確認できる。
これは 北の国防委員会が ホワイトハウス国家安保会議に強力に 要求してきた 朝米両者会談再開問題が 解決したことを言うのだ。
北の国防委員会は ホワイトハウス国家安保会議との 双方が ぶつかり合った 激烈な 外交戦で
再び戦術敵勝利を得たのである。

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