ここから本文です
きままなフォト・ダイアリー

書庫JR九州 日豊本線

記事検索
検索
イメージ 14

    柳ケ浦駅豊前長洲駅宇佐駅
(ぶぜんながすえき)

 豊前長洲駅(ぶぜんながすえき)は、大分県宇佐市大字長洲字小黒にある、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の駅です。島式ホーム1面2線を有する地上駅で、駅本屋とホームは跨線橋で連絡します。車寄も備えた1911年(明治44年)以来の木造駅本屋が残っていますが、無人駅となっています。待合室はギャラリーとして解放してあります。 
 近距離きっぷの自動券売機が設置されていて、ICカードSUGOCAは出入場のみ対応し、当駅でチャージや購入はできません。
1911年(明治44年)4月22日 - 鉄道院により開設。
1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により九州旅客鉄道が継承。
2012年(平成24年)12月1日 - ICカードSUGOCAの利用を開始。
(※wikipsediaから引用)

イメージ 1
豊前長洲駅
イメージ 2
豊前長洲駅
イメージ 3
豊前長洲駅
イメージ 4
豊前長洲駅
イメージ 5
豊前長洲駅
イメージ 6
豊前長洲駅 駅名標
イメージ 7
豊前長洲駅
イメージ 9
豊前長洲駅
イメージ 8
豊前長洲駅
イメージ 10
豊前長洲駅 跨線橋
イメージ 11
豊前長洲駅
跨線橋から中津駅.小倉駅方面
イメージ 12
豊前長洲駅
跨線橋から宇佐駅・大分駅方面
イメージ 13
豊前長洲駅 駅名標

12時〜13時間の列車の発着はなく、駅に到着前の踏切で特急が通過したので、
当駅での撮り鉄は諦め食事後、宇佐駅に移動することにします。


イメージ 12

      三毛門駅吉富駅中津駅
(よしとみえき)

 吉富駅(よしとみえき)は福岡県築上郡吉富町大字広津にある九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の業務委託駅です。築堤上に8両編成が停車可能な相対式ホーム2面2線を有する地上駅で、カーブしたホーム内に駅は有ります。開業当時からの駅舎は吉富町「ふるさとセンター」との合築です。POS端末を備えるため窓口で乗車券や自由席特急券等に限り購入可能です。SUGOCA利用が可能でチャージのみ取扱、カード販売は行っていません。自動券売機設置。
山陰本線(京都府)に同名の駅が存在するため、「豊前吉富駅」という駅名案もあったそうです。1989年(平成元年)に開業予定でしたが、町議会の反対に遭い頓挫し、1995年(平成7年)の開業と時間を要しました。新しい駅です。

1995年(平成7年)開業。
2009年(平成21年)ICカードSUGOCAの利用を開始。
(wikipediaから引用)
撮影日:2014年5月10日

イメージ 1
吉富駅
イメージ 2
吉富駅
イメージ 3
吉富駅
イメージ 4
吉富駅
イメージ 5
吉富駅
イメージ 6
吉富駅
改札口
イメージ 7
吉富駅
階段上は中津・大分駅方面ホーム
小倉方面ホームにはこの先の築堤下トンネルで連絡します。
イメージ 8
吉富駅
ホーム 中津・大分駅方面
イメージ 9
吉富駅
ホーム 小倉駅方面
イメージ 10
吉富駅
駅名標
イメージ 11
吉富駅
         
イメージ 12

                      吉富駅中津駅東中津駅
(なかつえき)
中津駅(なかつえき)は大分県中津市大字島田にある九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の直営駅です。島式ホーム2面4線を有する高架駅で、小倉方面には斜行エレベーター、大分方面にはエスカレーター(上りのみ)が設置されています。1階にはみどりの窓口が設置され、改札口、コンビニ(ファミマ)、中津名店街が入居しています。ICカードSUGOCAの利用が可能です。

1897年(明治30年)初代豊州鉄道が開設。
1901年(明治34年)豊州鉄道を初代九州鉄道が買収。
1904年(明治37年)移設。
1907年(明治40年)九州鉄道が国有化、帝国鉄道庁が所管。
1913年(大正2年)耶馬渓鉄道(後の大分交通耶馬渓線)中津 - 樋田駅(後の「洞門駅」)間開通。
1975年(昭和50年)大分交通耶馬渓線全線廃止。
1977年(昭和52年)駅高架化工事完成により現3代目駅本屋完工。中津駅名店街が開業。
1987年(昭和62年)国鉄分割民営化により九州旅客鉄道が継承。
2000年(平成12年)中津駅名店街と繋がっていた井筒屋中津店(JR九州所有)がゆめタウン中津に移転、解体。
2008年(平成20年)中津駅名店街改装、空き店舗の増加に伴い西側の街区を全面閉鎖。
2009年(平成21年)始発列車より自動改札機の利用を開始。
2009年(平成21年)ICカードSUGOCAの小倉方面での利用を開始。
2012年(平成24年)ICカードSUGOCAの大分方面での利用を開始。
(wikipediaから引用)
撮影データ:
カメラ:CANON PowerShot G15  記録媒体:DIGITAL JPEG DATA  
撮影日:2014年5月10日

イメージ 13
中津駅(日豊本線大分県区間)
イメージ 1
中津駅
タイミング良く特急「ソニック」が到着です。
イメージ 2
中津駅
イメージ 3
中津駅
イメージ 4
中津駅 駅名標
イメージ 5
中津駅
イメージ 6
中津駅
イメージ 7
中津駅
イメージ 8
中津駅
イメージ 11
中津駅
1階改札口
イメージ 9
中津駅前の「福沢諭吉先生」像
イメージ 10
中津駅
イメージ 14

       中津駅東中津駅今津駅
(ひがしなかつえき)

 東中津駅(ひがしなかつえき)は大分県中津市大字是則字古開にある九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の業務委託駅です。単式ホーム2面2線を有する地上駅で、ホーム間は跨線橋で連絡します。古い木造駅舎が残っています。自動券売機そしてICカードSUGOCAでの乗降とチャージのみ対応が設置されています。
1901年(明治34年)大貞駅(おおさだえき)として初代豊州鉄道が開設
1901年(明治34年)豊州鉄道を初代九州鉄道が買収
1907年(明治40年)九州鉄道が国有化、帝国鉄道省が所管
1952年(昭和27年)東中野駅(ひがしなかのえき)に駅名改称
1987年(昭和62年)国鉄分割民営化により九州旅客鉄道が継承
2012年(平成24年)ICカードSUGOCAの利用開始
(wikipediaから引用)

撮影日:2014年5月10日

イメージ 1
東中津駅
木造駅舎:大正4年5月30日(建物財産標)
イメージ 13
東中津駅 駅名標
イメージ 2
東中津駅 改札口
イメージ 3
東中津駅
イメージ 4
東中津駅
イメージ 5
東中津駅
短冊形駅名標
イメージ 6
東中津駅
イメージ 7
東中津駅 跨線橋 橋上
イメージ 8
東中津駅
跨線橋から今津・大分駅方面
イメージ 9
東中津駅
跨線橋から中津・小倉駅方面
イメージ 10
東中津駅
イメージ 11
東中津駅
イメージ 12
東中津駅
駅名標
イメージ 13

       今津駅天津駅豊前善光寺駅
(あまつえき)

 天津駅(あまつえき)は大分県宇佐市大字下敷田字縄夏期にある九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の無人駅で、名誉駅長が設けられています。島式ホーム1面2線を有する地上駅で、ホームへは跨線橋で連絡します。自動券売機そしてICカードSUGOCA(チャージ不可)が設置されています。第35代横綱「双葉山」の出身地ということです。
1956年(昭和31年)日本国有鉄道が開設
1987年(昭和62年)国鉄分割民営化により九州旅客鉄道が継承
2012年(平成24年)ICカードSUGOCAの利用開始
(wikipediaから引用)

撮影日:2014年5月10日

イメージ 1
天津駅
イメージ 2
天津駅
貨物列車が通過していきました。
イメージ 3
天津駅
駅名標
イメージ 4
天津駅
ホーム 大分・別府駅方面
イメージ 5
天津駅
ホーム 中津・小倉駅方面
イメージ 6
天津駅
跨線橋 橋上
イメージ 7
天津駅
跨線橋
イメージ 8
天津駅 ホーム側
イメージ 9
天津駅
駅名標
イメージ 10
天津駅 改札口
イメージ 11
天津駅
待合室から改札口周辺
イメージ 12
天津駅 駅舎

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事