健康と医薬品

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 世の中広しといえども、古今、洋の東西、老若男女を問わず根っからの『性悪!!』は居るもんです。最

近で言えば国民共有の財産である「郵貯銀行」、「簡易保険」に預けられた資産を自分たちだけ分け前を

貰って、後はハゲタカに与えてしまう『売国奴!!』、オウム真理教のように罪亡き人から資産を丸ごと

剥ぎ取って、殺人でも何でも平気で行う邪な『宗教法人!!』、悪質極まりない密輸品で人間の体に計り

知れない害毒を与える植物を何の悪気もなく隠し持ち帰る『卑劣残虐者!!』、まだ他にも挙げていった

らキリがございませんが、このような『悪行三昧!!』を平気でやってのける人(果たして人と言える価

値があるでしょうか?)は、何処か「共通した処が有るのではないか!!?」と端から見ている、善良な

一般庶民の方々は感じるのではないでしょうか? 巨悪の中枢にいる人からは見えませんが、テレビを見

ているような状況を思い浮かべてみて下さい。 登場人物の人達はどんなに悪人であろうと普通の市民、

善良な方、只通りすがりのエキストラの人達でも「観ている人には解るではないですか!!」でしょう!

 本当にこの人は「とんでもない大悪党!!(役廻りの話ですよ!)」とか、何だか「愚かな人だ!!」

の様なことが簡単に分かってしまうじゃないですか!!?(役柄の上手さもありますが・・) でも先ほ

ども書きましたが、こういう極悪非道の人にはどことなく同じような一面が垣間見えてくるのは、誰だっ

てそうだと思うのです。 おとぎ話じゃありませんが「何とかの鏡(真実を写す!)が有ったら見せて上

げたい!!」と思うような時がありませんでしたか? あまりにも酷いことをされたらそんな鏡をその人

の前に「置いてやりたい!!」とつい思った経験はありませんか?

 ここで話が逸れますが、「言論の自由!!」のように日本国憲法で保障された権利を皆さんお持ちです

よね〜。 しかしこの法の解釈は「口封じ!!」や「何か話そうものなら・・・・」など威圧的な行動や

「言論弾圧!!」、「報道管制!!」の様な全体主義的発想から、自分の言葉を守る為に保証された物で

あって、決して振り向きざまに相手を罵ったりどの様な伝達手段であったりしても、「自分が気にくわな

い!!」から相手にどんな暴言、嘲り、扱き下ろし、罵りのごとき極めてエゴイズムな事を保証している

わけではないと考えます。

 翻って、私事で誠に僭越ですが最近起きた私への侮辱行動につきまして、医薬品に携わる自分の立場

とも総合的に勘案いたしまして、中国旅行者の極めて悪質で社会的害を与えている実情を事例を持ってお

示しいたしたいと思いますので、ご賛同いただける方におかれましては宜しくお願いいたします。

 尚、現在年度末を迎えている為自分自身の時間もございませんから、後日名乗り出てこのブログでご紹

介させていただきます。  元福岡空港税関勤務 植物検疫 分析担当  吉○ 尚○ 













 

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 私たちは普通の日常生活を過ごしているつもりで、実は ” 犯罪者 ” になってしまっているのに

気づいていない人が、実はかなり沢山存在しているのです。 冒頭から『犯罪者!!』なんて人聞きの悪

いことを書いてしまい、大変申し訳なく思っています。 ここで私が言っている『犯罪者!!』とは、

「違法なことをしている!!」または「日本の法律では認められていない!!」という意味で、客観的に

見てもそんなに悪いことではないが、法律には触れてしまうと言う意味です。

 お父さんお母さん、そしてお爺ちゃんおばあちゃんからお年玉や、お小遣いを貰ってもごく普通のこと

で「何にも悪いことはない!!」と思えるのは、私たち庶民の感覚では当たり前です。

 ところが今の政治の世界を見て下さい。鳩山総理大臣が実母(安子さん)から戴いたおカネ(小遣い)

は「違法な贈与である!!」、「政治資金規正法では違反である!!」、「それは犯罪行為と認識してい

た上で、繰り返し贈与を受けていたのか!!」 などと国会や検察、マスコミ報道で厳しい追及をされて

いるのは皆さん周知の通りです。 もっとも、私たち庶民からしては金額が余りに大きすぎて、「それは

怪しからん!!」、「総理大臣たる在ろう者がそのような脱税をするとは何事だ!!」、このように思う

気持ちは私自身も何となく分からないでもありません。こう言うのを「貧乏人の妬み!!」と言うのでし

ょうか? 自分自身が生まれた時から家が貧しく「女のお前を大学にやるカネなどビタ一文出さん!!」

と父から言われてましたので尚更なのかもしれません。

 それはともかく私も職業柄(税理士)をしてますので、問題になっている鳩山総理が母親の安子さんか

ら「多額の贈与を受けた!!」、とこの事が「違法なのかどうなのか?」税務上の観点から冷静に観てみ

ましょう。 当該事例では貰った側の鳩山総理(受益者)と支払った側の安子さん(寄贈者)との間で、

行われた取引(授受)は、結論から申し上げますと受益者が寄贈者から貰った金額を所得として税務申告

(所得税法で言うところの収入金額算入)を怠っていたという事実は指摘されますがこの段階で所得税

法違反には明らかに該当いたしません。 15年も前から月に換算して「一千五百万円も貰っているのだ

から、平成の脱税王だ!!」と意気込んで、国会で追及していたどこかの議員は「全く法律(当該事例に

対する)の知識が、無い!!」、とこのように言っても過言ではありません。 法治国家としては恥ずか

しい限りです。 よく考えてみて下さい。 確かにそれ(申告漏れ!)が事実であったとしても、きちん

と所得税法を遵守するなら7年間遡って「修正申告をすれば良い!!」だけのことなのです。

 では「8年前以上はどうなるのだ!!」と言われる方もいるでしょうが、一言で「時効!!」です。だ

から今回、鳩山総理が母親から受けた「生前相続!!」につきまして、どうしても何らかの「けじめをつ

けよ!!」と言われるなら、総理は修正申告をすればよいのです。でも「それでは示しが付かない!!」

とまだ言いたい方に、逆に私の方から以下の様に問いたいですが何かご反論があるでしょうか?



 法律に基づいて修正申告を行い、勿論短からぬ事後ですのでペナルティーとして「過少申告付帯税」も

その他「加算税」もきちんと支払いました。 法律上何の問題が有るのでしょうか? 

 これを政治資金収支法で言うところのの「記載義務違反!!」を焦点としたいのなら、そっちをしつこ

く追及すべきです。ですけどこれを言ってしまったら自民党議員は「自分達の方がヤバイ!!」、とまあ

こう言った処ではないのでしょうか? 種が解れば大した事じゃない「下手な手品」のような物でした。



.............................................

 

 このようにどうして私がタイトルに『犯罪者!!』、『知らぬが仏!!』とも取られかねない様な文言

で、「健康と医薬品」の書庫で述べている理由をNo.2で説明していきたいと思います。



 尚、転載ご希望の方は点線から上述の部分をご自由にコピペでも何でも構いませんからご利用下さい。

 新型インフルエンザの感染状況について、「日を追うごとに発生数が減っています。終息宣言とまではいかないが、終息の方向に向かっている感じを持っている」と述べられています。


 ここで終息と収束についてですが、大手新聞社でさえこのような間違いをしているんですね。

 冒頭の記事は産経ですが、朝日、読売、時事、ロイターも同様です。いずれも「終息」と表現しています。 最近どうしようもない記事ばかり書いている日経だけが、「収束」と在りました。
(共同と毎日は、ニュースそのものが有りませんでした。)


 では、どちらが正しいのでしょうか? 日本は民主主義国家だから、「多数決で決める!」のであれば、 

             終息 = 5社

             収束 = 1社

             棄権 = 2社

 となり数が多い「終息」と言うことになるでしょう。しかし、真実は多数決では決まらない事がここではっきりと証明されました。

 もの事の真か偽かを決めるには、多数決ではなく中学校の「国語の先生」に尋ねるのが一番です。物の道理や誰もが使っているからで決められるでしょうか?


 そこで、両者の意味の違いを先生から教えてもらったら以下のようだそうです。


             終息 …… 終わること ⇒ 再発なし


             収束 …… 収まること ⇒ 再発あり


 と言うことだそうです。(夏に宣言されたとした場合です。)


           前者(終息)ならば、「秋冬にも再発しない。」事を意味します。


           後者(収束)ならば、「秋冬には再発する。」を意味するのだそうです。


 では、そのどちらが正しいでしょうか? もちろん、現実は結果が示すように後者です。豚インフルエンザは、いったん収まっても秋冬には ぶりかえすに決まっている。 決して終わったわけではないということは、日本感染症学会(http://www.kansensho.or.jp/)の話を読んでもらうとよく解ります。そこにはこうあります。

 「新型インフルエンザは、いずれ数年後に季節性インフルエンザとなって誰でも罹患しうる病気です。」  つまり、学校の先生が言うように終息とは正反対のことになるわけです。
 

 皮肉でも何でもなく、逆に「終息」なんていう言葉を使う時点で、その記者は無知をさらけだしているのではないでしょうか? インフルエンザについては、「収束するか否か」は、毎年話題になるが、「終息するか否か」とか書く専門家はいません。「終息」の方が多数決では勝っていたのに、新聞社には民主主義は通用しないことがはっきりと解りました。 バカ丸出しじゃないの・・・

 マスコミのレベルの低さを、ようく表しています。どうにかならないんものですかね? 社内でチェックを受けていないんでしょうか?





 

 何時まで続くのか今回の「新型インフルエンザ!!」 今大変困った問題となっているのが、保育児童のインフルエンザ感染です。子供がインフルエンザに感染してしまったので、保育所に預ける事が出来ないため親も仕事を休んでしまわないといけない事例が多くあるそうです。保育所からしてみればインフルエンザにに感染した児童はもちろん預かる事が出来ません。何とか国がこの問題を真剣に考えてもらわないと親が働く職場の方にも業務支障を来します。

 待機児童問題の予算は挙がっていますが、ワクチンのための予算ははっきりとした名目で計上されてません。こういった医薬品開発が積極的になるような政策や予算をもっと国は真剣に考えるべきだと思います。前にも書きましたがジェネリック医薬品推奨をあまり大々的に行うと先発メーカーは開発意欲が失われ、そのため良い医薬品が出来ず最終的には高い経費を支払わなければいけなくなります。

 少子高齢化が進んでいる中医療や福祉、介護などに思い切った予算を付けて雇用を増やし国民生活を充実させる政策を優先的に取り組んでいく事が非常に大事だと考えています。

 いっこうに落ち着きを見せない今回の豚フル(豚インフルエンザ)はどんな環境で発生したのでしょうか?メキシコ産豚から発生して世界中に感染していったように言われてますが、今回はサーズの時のようには日本も水際で止める事が出来ませんでした。潜伏期間が4〜6日と言われてますのでこれだけ人が出入りしているからには無理な事でしょう。一方予防接種の方は十分な供給が成されず医療従事者や消防、水道、電気事業などのライフライン関係に携わっている人を除きようやく一般の持病を持った人や若者に順番が来たところです。

 今回のインフルエンザは確かに猛威ですが何となく怪しく感じられるところが多々あります。政権交代が起きそうな大事な選挙があるときに発生したから言うわけではないですが、選挙の前にインフルエンザ情報や薬物乱用事件をこれだけ多くマスコミが騒いだ事があったでしょうか?まるでせんきょぼうがいしているように感じられました。確かにインフルエンザに感染するのはゴメンですから情報を流すのは当然でしょうが、現在はタミフル(カプセル)、リレンザ(吸入薬)などがありますので「選挙前にそこまで派手にしなくても!!」とずっと思っていました。

 そして今ウクライナでスーパーインフルエンザと呼ばれる新たな菌種が流行っているようですが、これは大変罹患率が高くまた新たな驚異とならない事を願うばかりですが、万が一これが人為的な事が原因だったら大変な事になります。あるサイトには「人工的に作られた新種だからワクチンの開発も早いのだ!!」なんてのを見つけましたのでそうでない事をここのから祈るしかありません。早くこの辺なインフルエンザに終息宣言がなされ日本はもっと医薬品の開発が容易な環境を作り出すための政策は必用なのではないでしょうか?そして薬と毒とは表裏一体である事をくれぐれも認識し、サイト上で買おうなんてお馬鹿な発想だけは止めてもらいたいものです。

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