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・ ねぇ今日の空はキレイだねって言って 君の手はいつも温かいねって言って 貴方と会えたときはそう言って笑ってね 雨がザーザー降ってても 私の手が氷みたいに冷たくても その時間だけ 別の空と別の温もりに包まれていたいの ねぇ今日の君は昨日と変わらないねって言って 明日はいつもの場所で待ってるよって言って 例えその日で会えなくても 明日は遅れてくるなよって言って 解ってるよって答える 毎日会ってるみたいに言うの ずっとずっと会えなくても言うの 画・らる様
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転載記事2
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・ もし父が私を愛さなかったら 私は待つと言う事の出来ない人になっただろう 温もりを求めて物の怪の蠢く闇夜に徘徊し 人肌を求め甘い蜜を吸うように 花から花と闇の中へ堕ちていたかも知れない そんな私がそこに居ればどんな言葉を投げようか 愛と言うものに触れなかった者に どんな言葉で説けばいいのか もし其処に子供の私が怯えた目で睨んでいたら 手を握りそっと抱き寄せ背中を摩りながら 大丈夫怖がらなくてもいいんだよと言えるだろうか もし荒んだ目をした未成年の私が居たなら そんな私に理解できる言葉があるだろうか 愛と言うものを言葉で伝えることが出来れば 荒んだ目に小さな希望の光を注ぐ事が出来るだろうに 私が知る愛は 何があっても味方で どんなに離れていてもいつも想い 必死に探し出し二度と手放さないと 思いっきり抱きしめてくれた父の腕の中に在り それを言葉にするには難しすぎて 一生懸かっても説明出来そうにないのです 愛を知らない子供には 途方もない長い時間を懸けて 愛を育むしかないのでしょう 画・大嶋キリア様
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・ 結果は思うことの証かな 人の其々に結果が用意されている気がして それは思いの強さに従ってるような 幸せになりたいと真っ直ぐ思う人は幸せを手に入れ ただ思い浮かべる人は幸せを気付かぬままに過ぎてしまう こう在りたいと強く思えばその様に成り 強く思わなければそうは成らない あの世が在ると思う人にはあの世が存在して 思わない人にはあの世は存在しない 生まれ変わると思う人は生まれ変わり 思わない人は生まれなくて 人は自由に其の先を選択出来るのではないかと 今朝は思い浮かべた 神様も居ると思う人には居て 居ないと思う人には居ない だから幸せとは限らず 不幸という訳でもなく 思いの結果であり其々の現象でしかない 毎日思う訳ではないけど 時折変な考えがポコッと浮かぶ 多分人は皆そんな事を浮かべながら 生きてるのではないかと言う気がする 画像提供ロロ’様
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CIA組織であるプロ野球 読売巨人軍 第2次世界大戦後、米国は世界各地で低強度戦争を展開する。「米国に対し反抗的な人間のスキャンダル等をマスコミに流し社会的に抹殺」し、またマスコミ操作により米国への批判意識を眠り込ませる「戦争」である(拙稿「国家破産への米軍戦略」参照)。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49623883.html日本への原爆投下を事実上指揮した、米国大統領直属の「心理戦争局」の局長エイブリル・ハリマン=ブッシュ大統領一族の経営するハリマン銀行社長(戦中は社長.戦後は会長)は、日本に対し、この低強度戦争として3S計画を実行する(拙稿「広島.長崎への原爆投下」参照)。 3Sはテレビ等を通じ、セックス情報、スポーツ、スクリーン=映画を絶え間なく流し重要な政治経済問題から「目を外らす」ように仕向け、「何も考えさせない」ようにすると言う愚民化計画である。 敗戦当時、日本にはテレビ局はNHKしか存在しなかった。米軍は3S作戦実行のため、戦前からのCIAスパイである読売新聞の創立者、正力松太郎とその部下渡辺恒雄(現在の読売新聞・経営者)に「命令」し、CIA直営のテレビ局として日本テレビの創立を命令する。CIAスパイエージェント正力松太郎は、CIAの資金で読売新聞を日本最大の新聞に育て上げるが、戦争中読売新聞は、日本の中国侵略と日米戦争を大々的に「アオッタ」新聞である。日本に中国侵略と日米戦争を行わせる事は、CIA新聞である読売新聞を使った米国の戦略であった。 正力松太郎と渡辺恒雄がCIA工作員として、読売新聞、日本テレビ、プロ野球・読売巨人軍を創立し、その経営資金がCIAから出ている事実は、米国政府の心理戦争局の内部文書Records Relating to the Psychological Strategy Board Working Files 1951-53に明記されている。 郵便局民営化に徹底的に反対した経済学者植草一秀等が、電車内でのチカン容疑等でマスコミに徹底的に叩かれる理由がこれで明確になる。日本のマスコミは「米国に対し反抗的な人間のスキャンダル等をマスコミに流し、社会的に抹殺する」心理戦争部門として作られた米軍施設である。 読売新聞、日本テレビ経営者渡辺恒雄は、CIA工作員として日本最大の新聞社、そしてCIAテレビ局=日本テレビを経営し、3S計画としてプロ野球・読売巨人軍を大々的に宣伝し、日本にプロ野球ブームを拡げて行く。日本の新聞社、テレビ局等のマスコミ、プロ野球等のプロスポーツが日本人に「貴重な政治経済問題を考えさせず、問題から目を外らす」ための米軍の「支配の道具」として作られて来た事実が浮かび上がって来る。 米軍が武器を持ち日本に駐留し、日本を支配下に置いているように、読売新聞、日本テレビ、プロ野球・読売巨人軍は、米軍の「兵器」として「作られた」。 なお、読売新聞、日本テレビの創立者正力松太郎のCIAスパイとしての暗号名はポダムpodam、CIA・米軍の日本支配組織としての読売新聞、日本テレビ、プロ野球・読売巨人軍のスパイ組織暗号名はポハイクpohikeである。 ※・・正確には中小零細新聞社であった倒産寸前の読売新聞社を正力松太郎がCIA資金で買取り、渡辺恒雄と共にCIA資金で日本最大の新聞社に成長させた事になる アメリカ=CIAが、日本で、大衆の関心を政治に向けさせないように取る愚民政策のひとつして、行ってきたのが、3S政策であるということは、頭の片隅にあったのだが、その一つに、スポーツがあったのは、忘れていた。 具体的には、読売巨人軍だったんですね。驚きです。 そして、植草一秀氏のブログでは、今日、対小沢一郎氏激烈メディア攻撃黒幕「三宝会」の記事があった。 「三宝会」は竹下元首相の指示で1996年につくられたもので、新聞、テレビ、週刊誌、政治家、官僚、評論家が集まり、自民党にとって最大の脅威だった小沢一郎氏をメディアの力で抹殺する作戦が行われたのである。 世話人に、 高橋利行 読売新聞 世論調査部長 後藤謙次 共同通信 編集委員 芹川洋一 日本経済新聞 政治部次長 佐田正樹 朝日新聞 電子電波メディア局局長付 湯浅正巳 選択出版 福本邦雄 (株)フジインターナショナルアート 社長 などが名前を連ねる。 法人会員には、 全国朝日放送(株)、(株)ホリプロが名を連ね、 個人会員の企業別会員数は、 朝日新聞(5名)、毎日新聞(3)、読売新聞(3)、日経新聞(3)、共同通信(3)、 TBS(1)、日本テレビ(2)、フジテレビ(1)、テレビ朝日(2)、 講談社(2)、文芸春秋(3)、プレジデント(1)、選択(1)、朝日出版社(1) 等となっている。http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-30df-1.html 自民党にとって最大の脅威だった小沢一郎氏をメディアの力で抹殺する作戦が行われていたことが明らかになった。 メディアは政治権力により支配され、コントロールされてきたのだ。 政権交代は実現したが、旧権力である悪徳ペンタゴンは、権力の喪失に執拗に抵抗している。
メディア、検察などの組織内に、旧権力の走狗が多数潜んでおり、旧権力の走狗として、反政権交代の工作活動をいまなお展開しているのだと考えられる。
それには、民主党内にも潜んで、内部から攻撃している人物もいるであろう。 段々、民主主義の敵の正体が見えてきたように思う。 検察、三宝会、そして、CIAであろうか。 まだまだ、その奥がありそうだけれども。 私も、3S政策に流れてしまっていたようなところも・・・ しかし、政治経済問題から目を逸らさずにいこうと思う。 ![]() にほんブログ村へ この文字をクリックしていただけると励みになります 政治ブログランキングへ ビジネスブログへ http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php http://nakanohito.jp/an/?u=180011&h=784894&w=128.gif http://nakanohito.jp/ |
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・ ブログをしていると つい人と会っている錯覚をする ただ文字を読んでいるだけなのに 目の前に人が居るような気分に陥る 視線を変えたとたん 自分の部屋に引き戻されるみたいで 何とも言えない白ける瞬間がある 生き物は私だけなんだという妙な気分である この部屋を出ると家族が居るというのに 全く妙な気分である 文字が性格を持って生きているみたいに 私の脳が人のカタチに造ってしまっている この世の何処にも居ない人をである 文章というイメージだけで その人と異なるカタチを造っているのだ 画家・メアリー・カサット
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