愛情で、その日暮らし。

必ず誰かしらからの愛情があったから ここまで生きてこれた。 過去も、今も。

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たしかなオカン。

投票に行ってきた。
イメージ 1




ほとんど毎回、
投票は、母親と一緒に行ってた。


政治にしっかり関心がある。
母親の大好きなところの一つだ。
そこの責任は当たり前のように意識できてるというか、
普通に選挙権を行使する。

偏ってない
ちゃんとした意見を持ってる。


寝れない時とか、
親友の直行がウチに遊びに来た時とか、
よく議論を交わした。
白熱しちゃって気がついたら朝
みたいなことはよくあった。


今回は
入院しちゃってて、もうそんなに先は長くない
ところでの投票で、かなり難しい心情だったと思う。
でも
とりあえず、
死に掛けた半日後ぐらいに
看護師長さんが雑談的に
「入院してても投票できるんですよ〜」
なんて話をした時、
オレは、サスガにいくらなんでも… しかも2〜3週間先の話だし
って思ったけど
母親は「じゃ、投票します。」ってそれに応えた。

新聞とかテレビとか全然見てなかったし
情報はほとんど無かったけど、
母親は今回もちゃんと投票した。
これは、
生きてる上での生きてる行為なんだ
と改めて思わされた。



姿勢に関して影響はかなり受けたし、そういう母親は自慢だし、
尊敬できる良い大人だと思う。

この人の子供で良かった。









=======================


小学校の体育館に投票しに行き、
久々に夏の体育館に入った。
扉は全開になってたものの、入って5秒で汗だくになった。
一瞬選挙の事を忘れた。
中越沖地震で災害にあい、
エアコンの無い、体育館や公民館を避難所にしなければいけない人達の過酷さを、
想像して、頭が動かなくなった。
こんなの、今更でごめんなさい。

避難所に設置された投票所に、投票する被災者の姿をテレビで見た。

国民はか弱過ぎる。
他力本願になる自分も情けないけど、
頼むよ…政府。。

愛情に後悔無し。

一昨日の夜は病院に行かなかったので、22時頃に寝た。
夜中1時に目が覚めた。

起きてタバコを吸ってて、急に少し
考え方を見つけた。

築地へ行こう。



母親の病状や現実はなにも変わっていない
それは今日も続いていくことなんだろうけど、
煮詰まってんだから、それはとりあえず横にどけといて、


後悔するのはどんな時か考えてみた。


失敗した時
いやいや
それは反省したらスグ次!だし。
うまく活かせば後でも悔やまない。

財布を落とした時
いやいや
それは隙があった自分を責めれば良いだけだ。

電車に乗った途端、あ〜…家でウンコしとけばよかったっ
って
たいした問題じゃないな。
でもあれだ
家でウンコしてたことによって、乗りたいバスが目の前を行っちゃった時とかは
くそッ(ウンコだけに)、ウンコもっと早く出しときゃ良かったッ
って
くだらないな。


彼女と別れた時
後から「あぁ…もっとちゃんとしてあげればよかった。。。」って
あぁ 悔やむわっ
別れた後はだいたいもう何もできないし、
彼女を喜ばす事を忘れてた!
喜ばしたくてしょうがなかったんだ!
なんでしなくなっちゃうんだろー。。。 なんて。

それだ。

じゃ、
築地へ。



母親は、佃權(つくごん)のおでんが大好き。
築地のがんセンターへ通院してる時、
ついでに買ってきて、よく作ってあげてた。
“作って”って、ぶっ込むだけだから大袈裟だけど。
「つくごんのおでん美味しい〜つくごんのおでん美味し〜」
言ってた。
オレが作ったおでんだから“オレのおでん”だッつってんのに
「つくごんのおでん美味しい〜つくごんのおでん美味し〜」
言ってた。

この必殺技、忘れてたわ。。


そんなワケで
朝06:30
築地場外市場へ。
イメージ 1


そして佃權へ。
イメージ 2


買い込んじゃうんだよねぇ。。。
「あれとこれと、あとそれと、あとそれも。 じゃそれも。」
気がつくとスゲー買っちゃってる。
イメージ 3

これに卵焼き屋さんで売ってる卵を12個入れる。
母親は、おでんの玉子が、また大好き。



イメージ 4


こんなになっちゃう。。。
オレ今、家、一人だっつーの。。





夕方、晩ご飯の時間に持っていった。

おでんを一人分、少しだけ持っていくのって、なんかショボイし、
こんなのは余るぐらいが正解だと思うので、
大き目の容器2つに入れて持っていったら
兄貴と親戚のオッサンがいて
スグもう一人オッサンが来て
母親とオレと、みんなで
なんかほんの少しだけ、普通の食卓を囲んでる感じになって
いっぱい持っていって良かったし
母親も普通に食べてくれたし、
オレはみんなに
「これ美味しいから食べなさい。いいからもっと食べなっ。遠慮しないでっ。」
とか、田舎のおばさんプレイになってたし
なんだか
母親の喜ぶ顔とか、みんなの中でのオレの立ち位置とか、
これをした事の見返りみたいなの、どーでもよくなって
少し楽に過ごせた。



後悔は嫌だ。


対象が一人でも、65億人でも、
愛してる人を自分の存在で少しでも幸せにしたいと、
誠実に想って望んで行動する事は美しい事だし、
誰でもそうだろうけど、自分でイッパイイッパイになっちゃう毎日はしょうがない。
だけどそれによって
愛しているのに、愛が溢れているのに、愛してる人の為に、美しい行為を、
できるのに、しなく(できなく)なっちゃうのは
絶対、後悔するよね。

自分の中にその後悔のシステムがしっかりあるのが感じられるだけに、
そういう後悔は、できればもうしたくない。
それが
オレが受ける、愛に対しての責任とだと言ってもいい。



今のオレはきっと何も解っちゃいないと言われるだろう。
愛をエゴで語られるのは鉄板だし、
弱るし折れかかるし。
いろんな、ほとんどの事で敗北の道しか用意されてなくても、
どんなに酷い状況でも、
愛に後悔をセットしちゃいけない
これは心に刻み込んで生きていかなきゃと思う。

またね。

一昨日「お母さんに家で晩ご飯、作ってあげたら?」
なんて医者に言われたけれど、
そんなムチャはせず、
晩ご飯を済ませてから病院を出た。

直行が「この車の後ろ座席、初めて乗った!ゥキキッ!」と奇声を上げたり
三人で、何についてか忘れちゃったけど、何かに軽い毒をはいたり
まだ入院する前の、
車で三人で競馬に行ってた頃のような雰囲気で
20:00ぐらいに家に到着。

オレ達は晩ご飯を食べていなかったので、
速攻ネットでピザを注文。
母親はいつもの座椅子に座り、
オレ達は“いつも”のようにビールを開けた。

心配や不安は止まなかったけど、
それで朝までいくのは違うな…と思ったし
それをせっかく帰宅している母親にモロ見せするのは落ち着かないだろうし、
「なんか起こったって救急車があるんだからぁ」とか言って
結局「不安」チョイ出しだけど、
一応、度胸が据わってる男達風にオレ達はビールを開けた。
ま、
ポーズね、ポーズ。
本気飲みとかじゃないし。。

母親は買っておいたカキ氷的なものを食べ、
ピザが届いて、
母親も一切れ食べた。
ちゃんと普通の食欲だ。

兄貴が来る事になっていたけど、
仕事終わりで、いつ来るか判らないから、
母親はその前に少し自分の部屋のベッドで休むことにした。

母親が夜中寝れない時用に、
前日にやってたアジアカップ・日本代表戦をビデオに録画しておいた。
母親もそれをうまく利用する為に、試合結果の情報は一切耳にしていなかった。
そのビデオを見ながら横になっていた。

風邪っぴきの兄貴が来た。
母親と顔を合わす前に
母親が大好きな日本代表戦を、結果もなにも知らずに見ているって事を
ちゃんと伝えた。

兄貴が来たので、
母親はサッカーを見るのをやめ、リビングに出てきた。

いきなり兄貴
「熱い試合だったでしょ?けっこう応酬だったし。
 どのへんでビデオ止めてきた?前半?じゃぁもう1−1になったあたり?」


ビデオを止めてきた時点では、まだ“0−0”だった。。
残念な兄貴。。。

オレだったらドツキ回し倒すぐらいの事件だけど、
母親は、どーでもよかったらしい。
「寝れない時に流しておきたいだけだし、べつに寝たくないし。」


それからしばらく4人で話し、
兄貴が帰って
母親は「寝てみる」と言い部屋に戻った。

ちょっとして、部屋から呼ぶ声がしたので行ってみると、
病院から、一応、気休め的に飲み薬の入眠剤をもらっていて、
それを飲もうかな…と。
時計を見たらまだ01:30。
寝たいの?
と聞くと
「そういうワケじゃないんだけど…なんか一応。。」
いやいやいや
べつにオレらは平気だから、横になってて良いから話そうよ。
場所を母親の部屋に移し、話し倒し、
遺影にする写真選びで盛り上がり、
03:00頃に薬を飲ませ、
04:00頃に直行は帰った。


なんやかんや、リビングの後片付けとかして、
イメージ 1
って
結局普通飲みじゃんか。。
そりゃ寝坊もするわな。

そんなこんなで
自分の部屋に落ち着いて、テレビつけて
さて寝ようかなと思ったらもう05:00近かった。

07:00に家を出て病院に戻る予定だった。

目覚ましを06:30に合わせた。

簡単に寝坊できた。
目を覚ましたら普通に07:30だった。

母親は、やっぱりほとんど寝れなかったみたいで、
起きてきていて、いつもの座椅子に座ってた。
起こしてくれれば… と思ったけど、
母親に近づいたら
なんだかたぶん、
モルヒネと入眠剤の合わさり方が、あんまり良くない感じで
母親は飛び気味のラリラリだった。

とりあえず
今出ても通勤ラッシュ渋滞にハマるだけだし、
母親が付けているモルヒネ注入器の残量を確かめて
病院に戻るの10:00頃まで平気か電話で確認し、了解を得た。

出るのを遅らせて、通勤ラッシュはかわせたものの、運悪く事故渋滞にハマり、
結局病院に戻ったのは11:00だった。

母親は疲れたんだろう、ベッドに飛び込むようにして横になり、
スグに点滴が始まり、それで眠りに入った。
丁度、母親の親友が到着したので、
交代してオレは家路についた。


前回の一時帰宅の時より時間が長く、家で沢山の事を話すことができて良かった。
でも印象に残ったのは
家を出る間際、母親が猫に「またね」と言ったことだった。

普段でも、オレは“またね”って言葉を信じる派。
自分でも、また必ずって時は「またね」って言うし、「じゃぁね」で終わった時は、ほとんど次は無い。
なんか当たり前の話っぽいけど、
「またね」には自分の意思の他に、相手を喜ばせたり安心させる力もある。

ラリラリの中でも
きっと母親は「またここに帰ってきたい」って思ったんだろうし、
猫を安心させようとしたんだろう。

きっと最後まで、人間だし親だな。




しかしまぁ。。
二度目だけど、
母親を家から連れ出す行為も、病院に戻す行為も、やっぱり胸が詰まる。

相変わらずお通じは無いけど、
昨日から病院食が“常食”になり、
母親は今日もちゃんと食べた。
昼は、向かいのベッドの患者さんと冷やし中華を出前でとって食べたらしい!


夕方、病院に行くと、
母親とオレの親友の直行がホールに出て
楽しげに話をしていた。
オレもそこの席に加わった。
椅子に座った途端、唐突に
母親から
「家に一泊しに帰りたいって先生に言ったら、『良いですよ〜』って言われちゃった。」
と言われた。


オレはたぶん、ムカッときた。
オレの24時間切れ間の無い心配や不安は、もうとっくに天井に頭打ちの状態だったけど、
ここ2週間ぐらいの間に起こったいろんな出来事で
正直、天井を突き抜けてた。
唐突にそんな事言われても
そこにいる二人からは
脳天気・楽天的・無責任みたいな言葉しか感じられなかった。
家で母親と夜中を過ごす。。
入院前夜の、あの酷い光景が蘇った。
あの絶対的な自分の無力感とまた一人で対峙することになるかも…
と思うと怖くなった。
ビビッて、たぶんムカッときた。

「オレ、あの入院前夜の事、忘れることなんかできいないんだよ。
 今でも実際の様子が判らず、こっちは一人で不安と緊張でたまらないのに、
 家に帰って泊まる… もうそんな事を言う?
 そっちは医者と自分で何か見えてるんだろうけどさ。」
病気の母親に不安をぶつけた。

直行にたしなめられる様に
「いや、べつに今すぐって話じゃないしさ」と言われ
直行にも、お前からそんな事の説明されたくないから と不安をぶつけた。

その場所に、嫌な空気が張り詰めた。

オレがやらかしちゃったのはスグに解った。
二人から身体ごと目を逸らして、
窓の外を眺めるふりして、自分の中の酷い気分に触った。

我侭に付き合いきれないって話じゃない。
いつでも母親的にはやれる時はヤリドコだし、他の人にとっては盛り上げドコだ。
孤独なのは、みんなもそうだ。
解っているのに、
一晩でも家に泊まれると喜んでる母親
いつも付き添ってくれて、母親に優しくだけしてくれる直行
に、
オレは、こうか。

死を感じてる者の心残りに際限は無い。
兄貴や直行、見舞いに来てくれる人達…の
やれる事はやってあげたいって想いにも際限はない。
オレも、そう思っているはずなのに、
実際は、こうか。

母親を病院に縛り付けて安心しようとしている?

もう早く終わってくれとどっかで思ってる?

オレはそうか。


ひどい気分は硬くて、触ってもスグには解れそうになかった。
「まぁ、まったくそれで良いんだけどさ。。」
しか母親に言ってあげれなかった。


1時間ぐらいが経ち、
晩ご飯の時間になり、
そこはもう、家族。
スッキリしないまでも、
それなりに暗くならず、普段通りに会話しながらご飯の時間を過ごした。
母親は、母親の親友が買ってきてくれたお惣菜数品と病院食をキッチリ食べた。
今日の病院食は煮込みハンバーグだった。



病院食のお盆を下げに向かう途中
担当の先生とでくわした。
先生から話を切り出した。
『あのこと聞きました?』
「外泊の事ですよねぇ…。
 実際、今まだお通じも出てないし、どうなのか判らない状態で、イケるんですか?」
『ん〜。。。ここで出して、また血圧が下がったりとか可能性はあるから、逆に出す前なら…』
「帰るなら、早い方が良いって事ですね。」
『息子さんさえ良ければ。。してあげた方が。。。』

気がついたら、オレの隣に他の医者も加わってて
二人の医者に挟まれて、
なんだかオレ、責められてる様な気分になった。
連れて帰ってあげないのは罪だと追い込まれてる様な気分になった。
勝手にね。



立ち話していた場所は
個室が並ぶ廊下で、
中にどんな状態の患者さんがいるのか、想像はつかないけど、
もう三週間以上この病棟に毎日来てて、
大部屋の状況を考えると
誰も家に泊まりで帰れるような人はいないように思われた。

患者本人も家族も皆、日に日に辛さと疲労で大変な感じが色濃くなってた。


オレはなんだ?!

前向きな自力と、大勢のお見舞いしてくれる人のおかげで
母親は気力を振り絞って行動しようとしているし、
それら全てのおかげで、
オレはこの病棟であまり酷い疲労に犯されず、なんだったら笑顔でいられる。
母親の希望をできるだけ叶えたい
元気になるかもと期待しちゃう
とか思ってたオレはなんだ?!


〜〜息子さんさえ良ければ・・・


あーっ!! もぉーっ!!! わかったよぉー… オレだろッ。
母親は先に行っちゃってて、オレはそのスピードに付いていけてない。
こんなのは誰も背中押してくれないよな。
自分しか… 
って、
そーいえば兄貴っ

風邪をひいて家で寝込んでいた。。

もぉー。



もーやめた、考えるの。
壊れてまうわ。


そんなワケで
「早い方が良いなら、明日とかでもイケますか?」
『はい!大丈夫です!スケジュール組みますから!』
「じゃぁもぉ、明日でよろしくお願いしますッ。」
諦めた風なの顔に出ちゃっただろうけど、笑顔でお願いした。
先生も笑顔で走ってどっかに行った。


母親に伝えた。
たいぶまだ、最初のオレの反応を気にしてて、微妙な喜び方だったけど、
こんなんは、そんなもんだ。カンベンな。



今日、
夜の点滴を早めに打ってから病院を抜け出して、
家で夜中を過ごし、
明日の早朝に病院に戻る。
短い外泊だけど、

死にそうになってから、2週間とチョット。

一時帰宅から1週間弱。

どうせもう、
奇蹟は始まってんだろう?

見せる安心。

月曜日から食事が始まった。


月曜の朝は普通に病院食5分粥ヴァージョンを食べ、
昼は冷やしたぬき蕎麦を出前。
これがマズかったらしく、チョット食べてやめちゃった。
晩ご飯用にカレイの煮付けを買っていった。
それは病院食ごとペロリ。
お粥さんをお茶漬けのようにかき込んで食べた。


火曜日、
朝・昼と病院食を食べ、
その日の夜はお寿司。
出前を取ろうかとおもったけど、
病院の近くに寿司屋を発見したので、買ってくる事にした。
食べたいネタを聞いたら
「中トロ!大トロはいらないから。脂っこいから。」
常人の注文だね。。

場所は“西麻布”。
見つけた寿司屋は地下1階。。

1人前4000円
イメージ 1

中トロとアジと、あとなんか、3〜4カンぐらいしか食べなかったけど、
母親は、前日のカレイに続き、すごく嬉しそうに食べた。


嬉しそうにご飯を食べている母親の姿は、久々だし
これは、
なん回やっても、こっちのエゴなんだよな…とは思うけど、
やっぱり幸せな感じでその姿を見ちゃう。
もうこうなると
1回の死に目に会う事よりも、
数回の幸せな食事風景を見れる事の方が貴重だ…と、しみじみ感じる。






話は月曜日に戻るけど、

母親の娘のような知り合いが家族でお見舞いに来てくれた。
理容師の旦那さんが道具を持ってきてくれて、母親の顔を剃ってくれた。
母親はそれが大好きで、最高に気持ち良さそうだった。
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医者が、
その夜の食事の、カレイの煮付けのあまりにキレイな食べっぷりを見て、
次の日から
4〜5時間かかる栄養がらみの点滴をやめることを決定してくれた。

兄貴が、
いつものように仕事帰りに来て
母親の顔を見て
「顔色良くなってるな。」
と少し驚いたように言った。


まぁ、
顔剃りしてもらってサッパリしたし、
美味しいもの食べれたし、
憂鬱な点滴無くなったし、
確かに気持ちは上がっていた。





この期に及んで、マジで元気になるんじゃないか?! と期待してしまう。

母親は まだ
こっちに安心を与える。

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