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アリー・アルダシール・ラーリージャーニー



PRESSTV Jun 20, 2017   イメージ 2



イラン議会議長、アリー・アルダシール・ラーリージャーニーは イスラエルと
秘密裏に  働く  サウジアラビアを非難し、     リヤド すべての  行動が 
テルアビブ政権の利益となり、イスラム諸国に 損害を 与えていると語った。



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ラーリージャーニー議長は、イスラム諸国 大使との会談で、
月曜日 テヘランで 発言した。

「我々は、サウジアラビアの措置が イスラム教徒の ウンマー”イスラム”
を 犠牲にしていると 理解してもらうように 努力したが、しかし
日々、不快な発言だけをし、イスラム教徒の国に参加してるだけ」と述べた。

ラーリージャーニーは さらに、サウジアラビアの 「非常に 不快な」政策を 
指摘し、サウジアラビアは シリアで 演習を行い、イエメンを 攻撃して自らの
庭とし、バーレーンで 燃料緊張を招き、カタールを ターゲットにした、と言う。

「最終的に、サウジアラビア すべての動きは イスラエルに有利だ」と
ラーリージャーニーは、テロリストで 抑圧し、アルヌスラ・フロントのような、
いくつかのテログループに支援を 提供したいとも 付け加えている。

イランの国会議員の一人は、イスラム教徒に
「より大きな企てに巻き込まれないように。」と 警告した。

イランは 2006年夏、イスラエルは33日間の レバノン戦争中、サウジが 
イスラエルに情報を提供していたことを示す文書を入手した、と 彼は付け加えた。


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「イスラム教徒の ウンマーは パレスチナ問題に 慎重になければならない、
イスラム諸国が イスラエルへの依存するのは 最悪であり、恥ずべき事だ」と
ラーリージャーニーは 語る。

その結果、彼は、イスラム教徒がこの日に団結していることを示す希望を
表明し、国際コッズデー が 非常に重要であると述べた。

イラン・イスラム共和国の創設者 イマーム・ホメイニ氏は、 今年6月23日に
国際コッズ・デーと 呼ばれる、ラマダンの月、最後の金曜日を命名した。

パレスチナの国家への 支持を表明し、テルアビブ政権の残虐行為や
パレスチナの占領を終わらせるよう呼び掛け、世界の集会で毎年記念日を祝う。

イラン首都での 17人が死亡、50人以上が負傷した 2つのテロ攻撃に
対する同情を表明した ムスリム大使へさらに感謝した。

6月7日、イラクの議会とイマム・ホメイニーの霊廟に ほぼ同時の襲撃を加えた。
ダイーシュ”Daesh Takfiri”テロリスト集団は、襲撃に対する 犯行を認めている。

さらに、ラーリージャーニーは、イスラム共和国は 何年もテロリズムに
取り組んでおり、近年の惨事は イスラム社会に 影響を与えたと述べている。

※ Quds ”コッズ”= エルサレム 意味。ラマダン月、最後の金曜日を 
パレスチナへの連帯と、シオニストへの抗議を 示す日とした。



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PRESSTV イラン国営 メディア
 

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