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白汁”はくじゅう”を エロワードにしたのは 私です。

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リンク先ページと 同じ構成を意識し、 
英語ですが、動画も入ってます。



カナダ人ジャーナリスト:

「私はシリアにいました。〜主要メディアは
 あなたに 嘘をついています!!」


彼女は カナダ人独立記者で、経験豊かな
人権活動家あり、シリアに度々訪れ、レバノン、
ガザで 3年間を過ごした
エヴァ バートレットは、中東での米国率いる連合の 
暴露した記事を書き、その嘘を 詳しく説明した。

 




最近の画像と西アレッポ、エヴァのレポートはこちら

世界中のメディアが放送しているものと比べると、わずかなものです。 



彼女が 誠実でない、全く信頼できないと
思っている人権グループのリストは 以下の通りです。 


ホワイトヘルメット 

Physicians for Human Rights (PHR)

アムネスティ・インターナショナル

国境なき医師団 Medecins Sans Frontieres/MSF 

ヒューマン・ライツ・ウォッチ



彼女と 仲間のヴァネッサ ビーリー
”Vanessa Beeley ”は、シリアで
民間人を守る/ホワイトヘルメットの問題点、
主要なメディアニュースを深く分析する。 

2016年8月、彼女達は シリア、アレッポで 
本物のシリア民間防衛隊と
貴重な時間を過ごす機会を与えられた。


彼らはこの戦争の 5年と6カ月の間、
西側メディアの記者、ジャーナリストは 
彼らと話をする事すら求めてこなかった。

CNN、BBC、ワシントンポストのような 
大手報道機関が 毎週、毎日のように
 シリアからの報告を 受けているのに
驚くべきことです。

アレッポで活動する 本物のシリア民間防衛隊の
メンバーは本当の 純粋なボランティアでした。

彼らは 部隊に入る前、集中的なトレーニングプロセス
"Urban Search and Rescue techniques
(都市捜索救助技術)”を受けます。 

乗組員が直面する最大の障害は、シリアに対する
EU制裁です。彼らは 必要な物資である、
特に医療品を補充することができません。 






今日、我々の住む世界は ・・理不尽です。

米国は シリアと その同盟国が戦っている
テロリズムを作り出し、ある程度、支援をしています。

子どもを含めたシリアに住む人々は 
米国が支援するテロリスト※ によって殺され、
殺害されています。


国連は 単にロシアとシリアに罪をかぶせて、
それを隠蔽しようとしています。


国連の役割は 悲しみや、苦しみ、
苦痛を無くす事でなければならないのに、

彼らが シリアでテロと戦争犯罪をやっている、

といっても、嘘ではないでしょう。




ここで 終わり。



※ アルカイダを含めた 連合テロリストです。 最近、ヒラリーの
リークされたメールなど、一般にも もうばれているので 
アルカイダは 今や敵ではない、という話を ケリーがした
記事もみた気がします。


米国は 必ず、嘘の上塗りをします。 だから 言う事 やる事、 
すべて支離滅裂です。 子供がつくような 馬鹿げた嘘ばかりで 

ケリーも ヒラリー、オバマ同様、所詮、国家を貶める国賊です。



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2017年05月24日 09:43

フィリピンのドゥテルテ大統領は23日、南部ミンダナオ島全土に戒厳令を
布告した。同島マラウイでは政府軍と国際テロ組織「ダーイシュ(IS)」の
部隊である武装勢力が交戦しており、治安維持を図る狙いだ。
アベリヤ大統領報道官が発表した。

共同通信によると、戒厳令は60日間有効。ドゥテルテ氏の強権的な治安対策に拍車が掛かりそうだ。ロレンザーナ国防相によると、マラウイにはISにを支持するイスラム過激派「マウテ」が治安当局と交戦しているという。

共同通信が報じたところ、マウテ側は市役所や病院、主要な道路を
占拠したほか、教会や大学に放火。マラウイは広範に停電し、
マウテの狙撃手が市街地に展開しているため、住民は自宅から
外出できない状態になっている。フィリピン政府は現地に軍を
増派したということ。

ドゥテルテ氏は22日からロシアを訪問していたが、25日の
予定だったプーチン大統領との会談を23日に行い、早期に
フィリピンに帰国することになった。

先の報道では、フィリピンのドゥテルテ大統領はプーチン大統領を、
フィリピンへの武器供給の必要性があると説得できると見込んでいる。


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