|
米国でプルトニウム・ウランが検出される:過去20年間で最大値!プルトニウム239やウラン238が大幅上昇 2011/04/29(金) 04:36 http://bit.ly/hSTF6pから引用した記事をご紹介します。
わかりやすいグラフもありますので、ちらっと見てみてください。
<<引用した記事の一部をご紹介>> 3月下旬から4月初旬にかけて行われたグアム・ハワイや米国西海岸での計測において、異常な濃度のプルトニウム・ウランが検出されていたことが分かった。
これにより福島第一原発から最も毒性の強いプルトニウムやウランが大気中に飛散していることが裏付けられた(当然海中にも放出されていることになる)。
この事実に日本の政府・マスコミ・東電・御用学者はだんまりを決め込んでいるが(米国政府もアクセスの多い一般向けのページにはごく一部の放射性物質の情報しか掲載していない)、すでに海外の専門家の間やネットでは隠しきれない事実になりつつある。
<<この記事についてのコメント>>
放射能の専門家ではない方が米国環境保護局(EPA)のRadNetのデータベースの情報を元に詳細な調査、検証をされたようです。
現在、正式に発表されているEPAのPDF資料などは、このデータベースの情報が欠落した状態で公開されているようなので、
全面的に信用するべきでない、とのことです。
|
全体表示
[ リスト ]




