疎開情報疎開を考えるとき、放射能の拡散がより少ないところをみつけてからにしましょう。
疎開した場所の方が、放射能がひどかった・・となると大変です。
また、移動するときにもそのルートに放射能が拡散していない日を
選ぶ事が大事です。
冷静な判断をしましょう。
★イタリア政府観光局が福島の原発事故の被害にあった母子を対象に ★ホームステイ疎開先一覧 https://spreadsheets.google.com/spreadsheet/ccc?pli=1&hl=ja&key=t5-6rtXHHU6P77dpScz7CRg&hl=ja#gid=0 |
「⇒疎開・避難」書庫の記事一覧
コメント(4)
これがいま求められていることなんでしょうね。20〜30年後には放射能が原因のガンが6500万人なんていう記事を読むともう遅いかなとも思いますが・・・やらないよりはいいでしょうね。
転載させていただきます。
2011/6/7(火) 午前 9:45 [ - ]
おんぴらさん
転載ありがとうございます☆
悩むより行動あるのみ、ですね。
特に子供の甲状腺がんは4年後から急激にふえ、
しかも非常に転移しやすい。。
2011/6/7(火) 午前 9:55 [ みぽりん ]
(はじめまして)
関西在住ですが、自分の立場だったら、すぐに移住します。
家の事、学校、仕事、問題は山積みですが、
悩みながらおびえて暮らすより新天地で暮らす方がずっと前向き。
少なくとも今の状況では何一つ前向きには進まないと思うから。
過去がどんなに素晴らしいものであってももう過去には戻れないのだし。
政府が、東電が、とかの補償を当てにしてても、補償金が支払われた頃に
子供も自分も余命わずかになってたら何のためのお金だと思うから。
2011/6/14(火) 午後 6:54 [ ファソラ ]
ファソラさん
すごく納得できるご意見です。
ありがとうございます。
早速、避難するか迷っていたmorinokumasanさんに
このコメントの情報をお知らせし、
参考にしてもらいました。
2011/6/14(火) 午後 7:18 [ みぽりん ]





@yutaka444 (ツイッターより)
この先何十年住んでいても、ずっといても、いいそうです。