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必見! 福島原発・放射能拡散コンピューターシュミレーション (動画)
(海外サイトより)
リアルタイム 風向
リアルタイム 雨雲の動画
避難半径地図」と「風向き」
簡単に出来る放射線量の計算
http://shimatec.jp/calc.php 文部科学省・全国の放射線モニタリング状況
全国リアルタイム放射線量( google map版 ) http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&msa=0&msid=208563616382231148377.00049e573a435697c55e5&ll=39.13006,140.229492&spn=17.158657,39.111328&z=5
全国リアルタイム放射線量
その他リアルタイム放射線量
北海道 http://www.genshi.pref.hokkaido.jp/
北海道札幌 http://soba.tonkin.ac/radio/geiger/ 青森県 http://gensiryoku.pref.aomori.lg.jp/atom/index.html 新潟県 http://www.k4.dion.ne.jp/~ngtl-rad/ 福島市 http://d.hatena.ne.jp/reuni/20110320/1300639282
茨城県 http://www.houshasen-pref-ibaraki.jp/present/result01.html 群馬県 http://www.pref.gunma.jp/05/e0900020.html
東京都江東区 http://www.ustream.tv/channel/geiger-counter-tokyo (通常は10〜20CPM程度の数字が表示される)
東京都日野市 http://park18.wakwak.com/~weather/geiger_index.html
神奈川県 http://www.atom.pref.kanagawa.jp/cgi-bin2/telemeter_map.cgi?Area=all&Type=WL 静岡県 http://www.hoshasen.pref.shizuoka.jp/rr-condition/index.html 愛知県 http://www.pref.aichi.jp/kankyo/katsudo-ka/housyanou.html
福井県 http://www.houshasen.tsuruga.fukui.jp/ 敦賀 http://www.houshasen.tsuruga.fukui.jp/f_o1020.html もんじゅ http://www.houshasen.tsuruga.fukui.jp/f_o2020.html 美浜 http://www.houshasen.tsuruga.fukui.jp/f_o3020.html 大飯 http://www.houshasen.tsuruga.fukui.jp/f_o4020.html 高浜 http://www.houshasen.tsuruga.fukui.jp/f_o5020.html 京都府 http://www.aris.pref.kyoto.jp/map_00.html 島根県 http://www.houshasen-pref-shimane.jp/page/radiation/radiationMap.html 愛媛県 http://www.yonden.co.jp/energy/atom/ikata/ikt701.html 佐賀県 http://www1.kyuden.co.jp/php/nuclear/genkai/g_env_monitor.php 鹿児島県 http://www1.kyuden.co.jp/php/nuclear/sendai/s_env_monitor.php 放射線被ばく・汚染処置マニュアル
枝野幸男長官は「敷地内の3号機周辺では1時間あたり最大400ミリシーベルト(40万マイクロシーベルト)の放射線が観測されたと発表! 2011年3月15日
700万マイクロシーベルト 全身被曝(確実に死亡)
300万マイクロシーベルト 全身被曝(半数が死亡) 100万マイクロシーベルト 全身被曝(10%の人が悪心嘔吐) 50万マイクロシーベルト 全身被曝(抹消血中のリンパ球減少) 40万マイクロシーベルト(400ミリ!!)福島第一原発事故での1時間当たり最大値★ 20万マイクロシーベルト 全身被曝(これ以下では臨床なし) 6900マイクロシーベルト 胸部CTスキャン1回 1000マイクロシーベルト 日本の一般公衆(医療以外)の年間限度★ 50マイクロシーベルト 胸部レントゲン1回 5マイクロシーベルト 原発異常事態の1時間当たり基準(10条通報基準・屋内退避基準)★ (隠された写真)
2007年 新潟柏崎刈羽原発の白煙・黒煙が上がる「東京電力」
柏崎刈羽原発の映像、外部に放射能もれがあった可能性がある
今回の福島原発での水素爆発と同じ爆発であったと想像される
柏崎刈羽原発周辺のサクラに大異変
(チェルノブイリ原発と福島原発の構造の違い) チェルノブイリ原発は格納容器がない
福島原発は格納容器と圧力容器が2重にある
原子炉圧力容器
原子炉格納容器
格納容器には多数の配管などが貫通しており、沸騰水型の福島第一原子力発電所の800MW級では約450本ある。配管にはそれぞれ弁が設置され、これ等の弁を閉めることで格納容器バウンダリーと外界とを遮断する構造になっている。
原子力発電所でもっとも脆弱な箇所は原子炉建屋とタービン建屋を繋ぐ配管であるとされる。
建造物の固有振動数が異なる為、地震で配管が捩じ上げられて破損する危険性はきわめて大。
タービン配管の破損は原子炉の冷却水の喪失を意味し、スクラム(制御棒を全て挿入し停止させる事)をかけてもメルトダウンが起こっている可能性がある。
今後事態はどうなるのか?
原子炉格納容器には限定的なダメージがあるが、制御棒が完全に挿入されているためウランの連鎖反応は起こっていない。
これは、主たる核反応が起こっていないことを意味している、ウランの崩壊はずいぶん前に終了しているため中間生成物の放射性元素(セシウムとヨウ素)はこの時点でほとんど消失していると考えられる。
チェルノブイリ原発とは違い強固な格納容器に守られた酸化ウランが、仮に炉心溶融(メルトダウン)に進む最悪のシナリオとなった場合でも、環境への影響が極めて限定的に封じ込められることとなることを期待したい。
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放射能汚染|モニタリング資料
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