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重要 @kumanopono 『米国データが示す低線量内部被ばくの影響』東京新聞
http://t.co/HeTfltB 米国内で1989年から98年にかけて閉鎖された原発6基の周辺64キロで0歳から4歳までの小児がん発生率が原発の閉鎖後に平均で23.9%も急減。
グールド『低線量内部被曝の脅威』http://t.co/9rGNmAp 東京新聞6月23日に解説:事故なくても通常時から水を汚染し小児がん・乳がん被害 http://t.co/3UzX3RO
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原発が閉鎖された後、がんの発生率が急減したということは、あきらかですよね。
原発の放射線によってがんが発生していた証拠です。
福島は100日をこしてしまいました。
昨日から雨が続いています。
今週いっぱい降り続くのですよね。
何とかしてほしい!
そう願うばかりです。
2011/6/26(日) 午後 8:46 [ morinokumasan ]
morinokumasanさん
雨には要注意です!空気中の放射能以外に、
雨と一緒に高濃度の放射能が落ちてきて
雨にぬれることにより、被爆量が多くなる可能性が大きい、
雨にぬれるかぬれないかによって、積算の
被爆量が変わってくると思ってください。
これは、今も福島原発から放射能が放出されているために、
放射能雲が発生していると思われるからです。
気をつけてお過ごしくださいね。
2011/6/26(日) 午後 10:34 [ みぽりん ]