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もんじゅ再開はありえない、停止中でも維持コスト一日5500万円、相次ぐ事故+情報隠蔽+関係者変死、真下に活断層、耐震は760ガルまで(東日本大震災2933ガル)
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京大の小出裕章助教は「福島原発の原子炉はドロドロに溶けた核燃料が地下に沈みつつある」という。地下ダムを築かないと汚染地下水が海洋流失する。毎日の山田孝男記者によると政府は地下ダム建設を準備中だが、東電の反対で進まない。1000億円かかることが理由。「政治主導」のリトマス試験紙だ。
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1 名無しさん@涙目です。(神奈川県)[]:11/06/18 13:12 ID:Jd1DAYoi0
浄化設備 運転停止し原因調査 東京電力福島第一原子力発電所で、高濃度の放射性物質に汚染された水の浄化設備が、17日夜、本格的に動き始めましたが、 このうちのアメリカ製の装置で、放射線量が想定よりも早く交換の目安の値に達したとして、 東京電力は浄化設備の運転を停止して原因を調べています。 東京電力によりますと、今回、放射線量が基準に達した場所では、 交換まで1か月ほどの余裕があるとみていましたが、 運転開始から5時間ほどで基準に達したということです。 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110618/k10013610921000.html |
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世論でバックアップしましょう!「脱原発弁護団」結成、全国の原発を一斉提訴へ、「全原発を廃炉に追い込みたい」
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福島原発から250キロの東京の人たちに見てほしい。チェルノブイリから400キロ離れた町の人たちが20年後にどうなったのか。
その1 http://p.tl/d9cL その2 http://p.tl/4Sm6
関連リンク:
チェルノブイリの真実
チェルノブイリで強制避難区域になっておらず、安全と言われて
住み続けていた地域の人たちを数年後に検査すると、
体内被曝レベルが高濃度汚染地帯のそれとあまり変わらないほど
高いレベルであったという驚くべき事実!
チェルノブイリから80キロ程の町で生まれる子の15〜20%だけが、健康な赤ちゃん
(映画「チェルノブイリ・ハート」8月日本公開)
2005年予測された地震による原発事故のガン死亡予測図、汚染地図
地震により炉心崩壊が起こることも想定、 被害の大きさ(放射能拡散地図、ガン死亡予測図)を予測されていた!! http://blogs.yahoo.co.jp/x_csv/20482078.html |




