VMAX

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VMAXの右前ウィンカーが点滅しなくなり、球交換しようと開けてみると

あることが原因での接触不良であった。



更にレンズパッキンは劣化でボロボロと崩れ

ステーは前から気になっていた赤錆が目立ってきていたので

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これを機にアルミステーに交換すべく作業開始。

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作業途中で、これまた以前から気になっていたメーターステーに付いているカバーの白錆(アルミ)。

目立つ所だけでも落としておこうと耐水ペーパーでゴシゴシ。

錆も落ちたが、保護のクリア塗装も斑に剥がれ、余計酷い見た目になってしまったので

結局、全面をペーパーがけすることに。

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余計な事しなければ一時間もあれば済んだのに

まだゴシゴシやっています・・・



追記

21:45 磨きまで終了。部屋中に研磨剤の臭いが充満・・・

VMAX 車体カバー新調

先の台風11号による我が家(と言うか自分の)唯一の被害

VMAXの車体カバー



大分くたびれていたのもあるけれど、ズタボロに

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で、給料が入りましたので新調しました♪

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定番のバイクスーツ



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おしまい
BAJAのキャリパーメンテに続いて 


永い事サボっていたVMAXのキャリパークリーニングもやりました



右前キャリパーは問題無く終了

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左前キャリパー

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トラブルはありませんでしたが

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    クモの巣はってました!!








しばし休憩の後、作業再開

後キャリパーは

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そろそろパッド交換しようか?と思っていたので用意はしていたのですけど

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もうチョイいけそうだったので

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クリーニングしてから再度装着





シムが錆びまくりだったので、次回メンテまでに発注しておこう

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フロントキャリパーのシムがステンレスなら

リアキャリパーのシムもステンレスにしておいてくれてたらいいのにー



パーツで発注したらステンに仕様変更していたら嬉しいんだけど



おしまい

VMAX 試走

プラグ交換 & エアクリ交換(K&N) & オイル交換 & キャブ同調 の結果を見に試走

コースは定番の広域農道〜道の駅みろく(途中寄り道いっぱい)の往復

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道の駅どなり は早くも初夏の趣

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道の駅みろく には二輪専用駐車スペースが出来ていました

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で、インプレですが

始動性が上がった(気がする)

十分暖まっていないときにエアクリBOXから出るクシャミが出なくなった

低回転が安定した(気がする)

スロットルレスポンスがスムーズになった(気がする)





気がするばっかり(笑)





メンテ前の時点で”調子が悪い”という程では無かったので

劇的変化は無かったというべきでしょうか

とはいえプラシーボを差っ引いてもスムーズになった感は出ましたので

成功と言って差し支えないと思います





ばっちグー








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おしまい

長老さん の期待に応え早速upします(笑)



幸いなことにVMAXの同調記事は数多く有り事前準備&実践に大変役立ちました

先人達の記録に感謝です



そこで出てくる第一の難関(最大の難関?)


カバーのネジを外す

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もう殆どの方が難儀した(壊したとかも)と書いてありビビりまくり

なのでラスペネを

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前日から吹き付けーの

作業前に吹き付けーので挑む



が外れそうに無い

っつーかネジミゾとドライバーの大きさが合ってない

普通サイズ(やや大き目)のドライバーであるが、ネジミゾに対して明らかに小さい

コレも記事でチョイチョイ目にした



大きいビットのドライバーは無かったかなぁー

あった!!


ショックドライバー(インパクトドライバー)

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「んなもん使ったら(叩いたら)マニホールド割るぞ!!」


ってアホウのワタシでも流石に判ります(笑)

ビットをしっかり噛ませ


ぐうぉーりゃーぁ!!


と手で回します(普通のドライバーとして使う)

無事外れました

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この時点で自分の中では30%位作業が済んでいます(笑)

ちなみにビットサイズの違い

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続いてユニプラジョイント & 旗棒差し を使ったスタンドにバキュームゲージをセット

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負圧取りのニップルとバキュームゲージにホースを接続

車体左側後方が1番、車体左側前方が2番

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車体右側後方が3番、車体右側前方が4番

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記事によって1番と2番が逆なのもありました(6:4位の割合で)

が、今回はコレで行きます



バキュームゲージのツマミは全閉でエンジン始動(事前に暖機はしておきます)

※始動時に閉じておかないとメーターが壊れるそうです



徐々にツマミを開けていくと針が

びょんびょん動きます

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今度は針の動きが安定するところまでツマミを少しずつ閉めていく

多少動く程度で抑えておくのが良いかと

落ち着いた状態

それほど大きいズレは無いようです

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最初に左側キャブのネジAを回して①番と②番を同調させる

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次に右側キャブのネジBを回して③番と④番を同調させる

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最後にネジCで左2つ(①番と②番)、右2つ(③番と④番)を同調させる




負圧は250〜260mmHgあたりで落ち着きました

記事の多くも大体この辺りであったので良しとしよう

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エアクリを社外品(K&N製品)に換えているが負圧に変化とかあるのかな?

純正エアクリ付けた状態でも見てみたいと思う




次回外す時に備えて元に戻す時、ネジにカッパーコンパウンドを塗布(固着防止)

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オマケ作業

車検対応でノーマル戻しのヘッドライトをHIDに再度換装

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ヘッドライトブースター&モトライトも併設しているせいもありますが

この作業の方がキャブ同調より時間を要しました



おしまい

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