sfida shop 凛*rin*

アミノ酸100%のシャンプーネオ、皮膚再生美容液などを販売しています

意外と怖い化粧品

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]

少し間が空いてしまいましたが、キトサンのお話の続きです。


sfidaになぜキトサンを配合したのか?
それが分かって頂けると思います。

今日は外用、皮膚等に「付ける(塗る)キトサン」のお話です。



以前にも少し触れましたが、ソ連で大ヤケドを負ったコンスタンチン君という少年のことを覚えていませんか?

通常、体の1/3以上をヤケドすると人間は死んでしまうのですが、彼は実に体の80%をヤケドしていたのです。

少年は、北海道に運ばれ治療を受けました。

そのとき彼の命を救ったのは『キトサンの人工皮膚』でした。

皮膚の代わりをし、抗菌・防腐の作用をし、さらに傷んだ細胞を修復する。

そんなキトサンの人工皮膚が、少年の命を救ったのです。


また、医療の分野でも活躍しているキトサンは、身体飽和性(体と一体化する)にも優れ、手術用の溶ける糸や、皮膚疾患などの塗り薬としても、その力を発揮しています。

このように体の外側にも作用するキトサンは、化粧品に入れることでもその効果を発揮します。

◇ 吸湿性・保水性…吸湿性についてはグリセリンよりも短時間で水分を吸収し、ヒアルロン酸よりも高い保湿作用を持っています。

◇ 抗菌作用・雑菌が付くのを防ぐ…皮膚トラブルが起こりにくくなります。

◇ 皮膜形成…皮膚をコートすることで保湿効果を高めます。また、シャンプーに入れれば髪にフィルム形成し、キューティクルを整え、リンス・トリートメントなしでもサラサラでツヤのある髪にしてくれます。なおフィルム形成は網の目状なので、パーマやカラー剤の浸透を阻害することなく、むしろ均等にしてくれるのです。

◇ 水道水中の塩素の除去…トラブルの原因となる塩素を取り除きます。

◇ 防腐剤の代わりをする…化粧品などに入れることで、パラベンなどの毒性の高い防腐剤を使用する必要がありません。

◇ 起泡浄作用…泡を起こし、汚れを洗い流します。

◇ 適度の粘りを与える…扱いやすさを助けます。

◇ 帯電防止性…摩擦の抵抗を軽減するなどの働きがあります。

◇ 紫外線を吸収…紫外線を吸収し、お肌を守ります。

これらの優れた特性により、キトサンをアトピーなどの皮膚疾患の方に処方されるお医者様が増えています。

また、

◇ 農業の分野で活躍…生育を促したり、農薬の代わりにも。

◇ 工業の分野で活躍…工業排水の浄化にも役立ちます。

このように様々な優れた特性を持つキトサン。

その安全性からも、私たちの生活に、また医療の分野においても、今後さらに注目される成分であると確信しています。




〜キトサンの配合に成功したsfida〜

キトサンの優れたさまざまな特性に着目し、化粧品に取り入たのが『sfidaシリーズ』です。

以前、大手メーカーがキトサン配合の化粧品を開発しましたが、無添加でないことによりキトサンの力が発揮できず、コストの高いキトサンから撤退されました。

sfidaは、とことん無添加・安全成分にこだわることで、キトサンの特性を充分に発揮させ、業界で唯一、キトサンの配合に成功した化粧品です。

これにより、従来では考えられない無添加化粧品が完成しました。


アトピーなどのアレルギー疾患の方、赤ちゃんや小さなお子様など皮膚の弱い方に、特にお勧めしたい化粧品です。

前回の「その1」に引き続き、今日は体内に取り込む『飲むキトサン』のお話です。

さて「飲用」ですが、キトサンを飲んで体内に吸収されることにより…

� 老化を抑える…全身の細胞を元気にして老化を防ぎます。

� 免疫力を強化する…免疫力を高め、細菌やウイルスの感染を防ぎます。

� 病気をふせぐ…免疫力が強化され、風邪やガンなどにかかりにくくなります。

� 病気の回復に役立つ…生体機能が高まることで、自然治癒力も高まります。

� 生体リズムを調節する…自律神経を調節したり、ホルモン分泌の調整、又、体液を弱アルカリ性に保ってくれます。

これら5つの内、どれか1つでも備えている食品を「機能性食品」といいます。
その中でも、キトサンは5つ全てを備え、しかもその効果は群を抜いています。
他にも、

◇ プラス電荷で余分な物質を排出…

   ・コレステロール・中性脂肪
   ・血圧を上げる塩素
   ・ダイオキシン
  などの−(マイナス)に帯電した成分を+(プラス)に帯電するキトサンが吸着し、
  体外に排出してくれます。

◇ 腸の中の善玉菌を増やす…腸の調子を整え、便秘も改善します。

  キトサンを飲むことにより、腸内善玉菌を増やしその働きを
  助けることができるため、便秘への効果は絶大。
  また、キトサン自身が食物繊維でもあるのです。
  ヨーグルトなどの○○菌たちが腸まで届くのは、ごくごく微量。
  (ほとんど届きません。)
  しかし、高分子のキトサンはしっかりと腸まで届き、善玉菌
  たちをちゃんと活躍させてくれるのです。

なお現在、地球上で発見されている『天然の+(プラス)イオン』は、このキトサンだけ。
合成の代表は、リンス・トリートメントなどがそうです。

そして、最も注目したいのは「ガン」にも効果があると言われている点です。

でもキトサンは薬ではありませんし、必ずガンが治るわけでもありません。

しかし、ガン細胞に働きかけて正常な状態に戻そうとし、また抗癌剤の副作用を軽減するなど、実際の報告が数々あるのも決して無視できない事実なのです。

実際にお医者様が服用したケースもあります。

持病が改善した、ガンが消えた、など、信じられないことが現実にあるのです。

私の周りでも、こんな話があります。

sfidaの取引先の先生が癌に侵され、しかし医者の薬は絶対に嫌だと大した治療もせず、ほとんど寝たきりの状態。
これを聞いた担当の社員が、キトサンを強く勧めて服用してもらったところ。。。
量的には通常よりたくさん服用したのですが、な、なんと!
その後、仕事に出られるほどに回復したのです!
今後の経過はいかに!?

信じられない?
ですよね〜。
でも、実際にこの目で見た私は、信じるしかないんです。

さてこのように、部分的ではなく、体内機能を整え、様々なところに良い働きをするキトサンは、現代の救世主と言えるかもしれません。

ちなみに「好転反応」って聞いた事ありませんか?

慢性疾患を持つ人(持病のある人・普段から体調不良の人など)が機能性食品を摂り始めると、一時的に

『眠気・だるさ・便秘・下痢・発熱』

などの症状が出る場合があります。

これが好転反応です。

これは症状が回復に向かい始めた合図です。

「かえって体調が悪くなった!」

なんて飲用を止めるのではなく、これから回復に向かっていくことを信じて、量を調節しながら、飲み続けてほしいものです。

次回は、体外に使う「つける(塗る)キトサン」のお話です。

HPの内容と重複しますが、改めてブログでも
キチン・キトサンのことをお話ししようと思います。

『キトサン』と言うと、以前ダイエットで話題となり
聞き覚えのある方も多いと思います。

そのため、「キトサンはダイエット食品」と思っている方が多いのでは?

実はダイエット効果というのは、キトサンの持つ優れたさまざまな特性の内の、

 「不要な脂肪分(悪玉コレステロール)を吸着して体外に排泄する」

と言う、ほんの1つにすぎません。

ここでは、キチン・キトサン(以下、キトサン)について詳しくお話したいと思います。

キトサンってなに?

「キトサン」と言う成分ですが、これは身近なところに存在しています。

どこにあるか?

まず「カニ・エビ・オキアミ」などの甲殻類の殻の部分。
「カブトムシ・コガネムシ・イナゴ・バッタ」などの昆虫類。
「シイタケ・エノキダケ」などのキノコ類などにも含まれています。

昔はイナゴ・バッタ・小エビを殻ごとなど食べていたので、
日常的にキチン・キトサンを摂っていました。

しかし、時代と共に食生活の変化が進み、現代はキチン・キトサン
欠乏の時代と言われています。

さて、キトサンが含まれている代表的なものを挙げましたが、
その中でも最も資源が豊富で一番成分が含まれているのが「カニの殻」です。

以前は「始末に負えない産業廃棄物」と言われていたカニ殻が、
キチン・キトサンの発見により、実は宝の山である事が分かったのです。

カニ殻には、タンパク質・炭酸カルシウム・キチンキトサンが約3割ずつ
含まれています。

これを粉末にし、酵素などで分解してたんぱく質と炭酸カルシウムを
取り除いたものが、キトサンとなるわけです。

納得!:カニアレルギーでも大丈夫!
「私はカニアレルギーだからダメよね」とおっしゃる方が見えます。
でも、アレルギーの原因となっているのはタンパク質。
コレを取り除きますのでカニアレルギーの方でも心配いりません。

次回はキトサンの働きのうち、飲んで「体内」に作用する「飲用」のお話をします。

前回、キトサンの特性についてお話ししました。
今日はキトサンの分子量のお話です。
分子量とは、ものの大きさの単位のようなもの。
分子レベルに細分化したとき、これ以上小さくならない大きさのことです。

さて、キトサンの分子量は、なんと10万以上。
非常に大きな分子です。

以前、皮膚は分子量1000以下のものは全て吸収するとお話ししました。
と言うことは、こんな大きな分子は皮膚から吸収できませんよね。

ところが、キトサンを皮膚トラブルの患者さんに塗っているお医者様から、

「何か、皮膚の中で良い影響を与えているのでは?」

と言う声があったんです。
それを、鳥○大学の平野教授が解明されました。
キトサンを皮膚に塗ると、皮膚の中から

「分解酵素:リゾチーム」

が微量に出て、分子量10万以上のキトサンの一部を100以下まで分解し、皮膚の中へ入れるということを発見されたのです。
この分解作用により、キトサンは皮膚の内側に吸収され傷んだ細胞に直接働きかけ、キトサン本来の働きである

「傷んだ細胞を正常な状態に戻してあげる」

ことが出来るのです。

皮膚の構造〜キトサンの一連のお話はこれで終わります。
おわかり頂けましたでしょうか?

安心成分で構成した無添加化粧品「sfida」は、ブドウ糖・アミノ酸・ミネラルをたっぷりと配合し、

「新しい細胞を生み出す基底層(お母さん細胞)の栄養源」

を補給します。さらに、

「細胞修復作用などさまざまな優れた特性を持つキトサン」

を配合することにより、2つの方向からより早く皮膚を正常な状態にもっていきます。


また「sfida」がプロ専用なのには理由があります。
一般的な化粧品が、薬で言う「対処療法」なのに対し、sfidaは「原因療法」。
一時的に何とかするのではなく、根本原因を改善しようというのがコンセプトです。
なので、使い始め、好転反応のような状態になる方があり使用をやめてしまう方がみえるのです。

好転反応は、正常な状態に戻り始めた合図…。

その状況を相談しながら使い続けていただくため、メーカーの指導を受けた
「プロフェッショナル」
による販売にこだわっているのです。

後のことを考えなければ、その場の使用感は薬でなんとでもなるのだそうです。
怖いのは、それを使い続けることによる「リバウンド」、言わば「副作用」です。

お肌の油漬け(紫外線による酸化や皮脂分泌機能の低下)によるトラブル、ケラチニゼーション(ターンオーバー)機能の低下、シミやクスミの原因となることも。

そして最も怖いのは「アレルギーの発症」。
一度発症したアレルギーは、症状がおさまることはあっても、決して治ることはありません。

また、全ての無添加化粧品が「安全」なわけではないのです。
残念なことですが、法の裏をかいた商品がたくさんあるという事実。


大切な、あなたの為の化粧品。
毎日使うのもだから、直接肌につけるものだから、どうかどうか

「本物」

と出会ってくださいね。


私のお勧め?
言うまでもありません。
無添加化粧品「sfida」です(笑)

また、sfidaに性別は関係ありません。

「最近、髪のボリュームが…」

「リンスやトリートメントは面倒だけど、髪に艶が…」

なんてお悩みの男性諸君!

頭皮を健康に元気に、キトサンが髪をコートしツヤツヤに☆
ボディもシャンプーネオ1本でOKだから、とっても楽♪
もうお風呂場はこれ1本!

ウォーターは育毛剤の代わりにもお使いいただけ、しかも安心!
水虫にも試してみてください(笑)

無添加=無香料ですから、匂いを気にする必要もありませんよ。
香水の香りも邪魔しません。



「怪しいよね〜」



と思っているそこのあなた!
実は、sfidaのOEM商品が大ヒットしている地域もありますよ。
ぜひ一度、試してみませんか?


お問い合わせもお気軽に(^^)
↓sfida labo 凛~Rin~ ホームページ↓
http://www.natural-rin.jp/20_sfida_top.html

次回からは、「キチン・キトサン」について、もう少し詳しく、お話していきます。

前回、キトサンの人工皮膚は、他のものとはちょっと違うといいました。
他のものと同様、自分の皮膚の代わりをすることは同じです。
じゃぁ何が違うの?

例えば、アトピーとか火傷とかは、表皮が溶けてしまっている状態ですよね。
そういう場合、キトサンの人工皮膚は、そのなくなってしまった「表皮の再生」を早めるという働きがあるんです。
簡単に言うと、擦りむいた後、薄い皮がはってきますよね。
その状態を早く作ることができるんです。

そしてキトサンは他にも
「皮膚の保護や保湿」
「抗菌作用」
「雑菌が付くのを防ぐ」
また、化粧品に入れると「防腐剤の代わり」にもなります。

他にも
「水道水中の塩素の除去(中和)」
「余分な脂分を取り除く」(「余分」な脂だけで、必要なものは残す)

また、「髪にフィルム形成をしてサラサラにする」。
ただしフィルム形成といっても、シリコンや樹脂(メチコン・ジメチコン等の石油プラスチック類)とは違って、キトサンそのものが網の目状に膜をはるので、カラーが染まりにくくなったり、パーマがかかりにくくなるなどの心配はありません。
むしろ、均等に薬液が浸透し、きれいに仕上がります。

このように、キトサンは様々な優れた特性を持ち、かつ安全で副作用の心配がなく、医療業界はもとより農業・工業の業界に至るまで注目されています。
厚生省が大学などに助成して研究を進めた、唯一の成分なのです。
化粧品業界でキトサンに注目し、いち早く開発に成功したのがsfidaです。

さて次回は、「皮膚の構造 vol.11 キトサンの分子量」のお話です。

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事