営業マンの頑張り

悪さしながら男なら 粋で優しい馬鹿でいろ

思うこと

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旨い酒

仕事の後の酒は旨いとよく聞くが、あれは一緒に飲む相手によるだろう。
 
食事にしても何にしても「相手」が大事である。
 
親しい友達と、3連休前という事で、昨夜は久しぶりに酒を飲んだ。
 
旨かった。
 
酒も旨いし、料理も最高だった。
 
会話も弾んだ。
 
互いの仕事の事、将来の事、男というもの、女性に付いて、などなど、、、色々語り合った。
 
こういう時間があってこそ、また仕事も頑張れるのだろうな。
 
独身貴族で、自由きままな僕だが、いつまでこんな生活を続けていくのだろう?
 
結婚って、時期を逃したら遅れるなと実感。
やがて、一生独身になったりして?
 
独りのほうが気楽でいいと思えるのは、実際まだ若いからかもしれないが、
実は、まだ結婚に自信がないのかもしれない。
 
旨い酒を交わしながら、男同士語り合った夜だった・・・。
 
 
 
 

ときめきたい!

ときめく=「喜びや期待などで胸がどきどきする。心が躍る。」
                       
                         〜大辞泉より〜


胸がどきどきする・・・。

こういうどきどきっていいなぁ。

最近、味わっていない。

ときめきたい!!!

僕は、女性を「おばさん」呼ぶのはあまり好きではないですが、

さすがに「おばさん」と言いたくなる人がいる。


やたら「最近の若い子は・・・」という女性。

今、僕の中で、こいうい人が「おばさん」である。


何かあれば「最近の若い子は・・・」と言い始めて、愚痴愚痴と自分の体験を話す。

よくよく聞けば、

それって、「最近の若い子」ではなくて、その対象者1人を言ってるのだ!

「最近の若い子」というアバウトな言い方は、やめて欲しい。


若い子の中には、しっかりしていて頑張っている子もいる。

逆に年取っても、変な大人はいるわけで・・・。

(そのおばさんのように。)

要は「その人」だと常に思っている僕にとって、全体を指す言い方ほど嫌なものはない。

決まって、そう言うのは、嫌なおばさんなんだ。

顔も何もかも、まさに「おばさん」

女性の皆さん、どうか「おばさん」と言われたくないなら、そんな言い方や考え方は

やめたほうが、本人の人格UPにもなると思うのです。

そういう事言うのって、みるからに「おばさん」なんです。

ブスの涙と美人の涙

ブスって言うと失礼ですが、世の中にはお世辞にも「綺麗」と言えない顔があります。

綺麗でなくてもいいのですが、せめて卑屈にならず明るくしているブスはまだ可愛いです。
愛嬌があります。

僕は、以前、先輩の奥さん(申し訳ないですが、あまり綺麗ではありません)の涙を
見ました。

その夫婦が離婚問題に直面したときです。

奥さんは別れたくなかった。
が、先輩は別れたかった。

女の涙はつらいです。
が、この奥さんの涙はどうしようもなく、先輩は一層嫌いになり、先輩の心を一層
離れさせたのも、この涙でした。

本当に不細工だったのです。

鼻水は出て、顔はぐしゃぐしゃ。
そのままの状態で話すものだから、よだれまで言葉と一緒に出ている。

涙にも「品」があるのだと知った出来事でした。

泣いているのだから、顔がぐしゃぐしゃで鼻水が出るのは当たり前です。
うまく書けませんが、そんな問題じゃない顔だったのです。

そして、泣きながら先輩にぼやくのです。

「私の事がそんなに嫌いなの?もう戻ってくれないの?」

と、言うだけならまだしも、鼻水のついたハンカチやティシュを先輩に向かって投げつける。

嫌な光景でした。

涙は女の武器というけど、この涙は武器どころかマイナスだと思いました。
汚すぎる。

先輩も恥ずかしがり、僕に「嫌なところ見せたね」と。

僕は男として、先輩の気持ちがわかった。

奥さんも悪いのだと思った。

顔形・外見の綺麗かそうでないかは、仕方ないです。
責めてもどうしようもないです。

でも、あまりにも卑屈すぎる女性。性格ブスです。

綺麗な人って、涙も綺麗に見えてしまう。すみません、僕の偏見かもしれません。
第一、あんな泣き方はしないと思う。

僕は、基本的に面食いなので、綺麗な人だとそれだけでもう何でも平気!
ってなってしまうが、年を重ねるにつれ、綺麗だけではなく、内面の輝きを
求めるようになり、単に外見が綺麗で中身のない薄っぺらな女性も苦手になりました。

話が進まないので、会話も止まり、全く面白みがない。
中身がないのです。

男(僕)が、女性を愛しいと思うとき、
ずっとつらかっただろうに、それを口に出さず、いかにも毎日楽しいような感じで思わせて、
実はとってもつらい日々を過ごしていたんだ・・・という真実を知ったとき。

綺麗な人って、外見を構う分、プライドも高いであろうし、自分のつらさを見せず、
あえて強がってしまう点があるのではないだろうか?

綺麗な人は、泣き方も美しいのである。
泣き方を心得てるのではないか?と思うほど、綺麗である。まさに「絵」になる。

でも、どうか、美しい女性は悲しまないで欲しい。
涙は似合わない・・・。

何も出来ない自分がつくづく無力の無能男に思える。

無責任な発言

言葉なんて、時に寄っては安っぽいし、いい加減だと思う。

実際、本当に心配していたり、大事な人を相手に、そう簡単に
気休めの言葉なんかかけられるはずがない。

本当に心配している人を相手に、言葉ってなかなかかけられないもの。

自分がそう言われたとしたら、信用しなくなる。
いつも軽い言葉をかけてるのだろうな・・・という目で見てしまう。

が、中にはそれを優しさと勘違いする場合も多いわけで、それは割と女性に多く、
特に人から親切にされた事が少ない 寂しい女性に多い気がする。

そんなもん本当の優しさではない。

解る人は解るはず。

解る人は、偽善者っぽかったり、飾り言葉を並べる相手をとことん避けたがり、
嫌うと思う。

僕は結構はっきり言うほうだ。

それが、相手を思っての事であることだと、理解してくれる人はきちんと解ってくれる。

女性の皆さん。
安っぽい上辺だけの言葉で、騙されないように。

賢くて、物事を解りきっている人は、そんなものぐらい簡単に見抜けると思いますが。

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