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全米民主主義基金(USAID:NED・SOROS)色の革命、SEALDS人工芝運動の動向調査。資料・自分用のまとめ☠

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 米国大統領選で情報収集して判明した幾つかをここに記録しておきます。

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 ヒラリークリントンとトランプのプロレス公演だと思う理由  
 
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トランプは元民主党員、過去ヒラリーに10回献金
     
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〜(略)〜
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出典元:クリントン氏に勝てる? 討論会で本選が議題に
http://www.sankei.com/world/news/160304/wor1603040032-n1.html


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出典元:【トランプ氏、ヒラリー氏に献金した過去を釈明】WSJ/http://jp.wsj.com/articles/SB10619862528015903871904581139610914909074

 2005年トランプの結婚式にクリントン夫妻を招待
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ドナルド・トランプ一ファミリー

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 ビル・クリントンと元民主党支持者(民主党員)のトランプ 
           愉快なゴルフ仲間          
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当時の日本企業叩き/ジャパン・バッシングでも共闘していた二人

ジャパンバッシング(英語: Japan bashing)とは、欧米諸国が日本を経済面・政治面で不当に攻撃すること。日本と欧米の関係を観察する者が、欧米から日本に向けられた批判や反発を、日本側へのアンバランスで一方的な攻撃であると解釈したときに、問題視する意味で用いる言葉である。とくに日本が世界的に経済大国として存在感を増し、日米の経済摩擦が激化するにつれて表面化した、アメリカ合衆国の70年代からの反日感情の高まりに付随する政治現象を指すときに使われることが多い。
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   ビル・クリントンのジャパンパッシング(日本企業いじめ)

ジャパンバッシングでWikipediaをみると、ビルクリントンの項目まである。
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ドナルド・トランプ ジャパンバッシングで日本製品ボイコット発言
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出典元;ドナルド・トランプWikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97


ジョージ・ソロスはクリントン同様にかつて「日本は(経済戦争の)交戦相手だ」と述べたこともある人物で、クリントン政権の経済面でのジャパン・バッシングを操作した黒幕でもある。
『日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略/深田 匠』   
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重要資料:日本の経済戦争の歴史から見えるもの
クリントン政権時代の日本企業いじめの詳細が書かれていて驚かされる。
表向きは、黒人「えこひいき」しているかのように見せており、
米国の中国人ロビーに支えられて重要視しているという必読記事。
(前編)http://abarenbouzamurai.blog.fc2.com/blog-entry-56.html
(中編)http://abarenbouzamurai.blog.fc2.com/blog-entry-57.html ;
(後編)http://abarenbouzamurai.blog.fc2.com/blog-entry-58.html ;



  ✞アルフレッド・E・スミス記念基金晩餐会✞ 

カトリック慈善団体のための慈善興行、
および大統領選挙の道の停留所 BYイエズス会


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ドナルド・トランプとヒラリー・クリントンのアルフレッド・E・スミス
(略:アル・スミス)のチャリティ食事会が何故イエズス会のためと言われてるのかいまいち理解出来なかったので調べてみた。アル・スミスは、NY州知事を経てカトリック教徒として初のアメリカ合衆国大統領になり「アメリカをローマのような教皇国家」にすることを目論んでいたが、ハーバード・フーヴァーに選挙で大敗。そういう歴史があるせいなのか米国大統領選で二人の対立候補を毎回招待してチャリティ食事会をするというのは彼らの承認を得るための儀式みたいにも思える。

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出典元:アル・スミス Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%82%B9_(%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%AF%E5%B7%9E%E7%9F%A5%E4%BA%8B)


       The 1928 Presidential Election       

(翻訳機・抜粋引用)
スミスのホワイトハウス訪問は、スポンサーがニューヨーク州知事として
アルバニーに彼を送った1918年に始まりました。
1928年6月、スミス氏はテキサス州ヒューストンの民主党による大統領選に公式に指名された。彼を助けるために、アルスミスは”秘密の枢機卿”になることによって "神聖な"援助を与えられました。 彼の仲間の写真は1926年のニューヨーク・タイムズからのものです。
スミスと彼の仲間の枢機卿たちは、1926年にNYCの市役所の階段に立っていた。アルスミスが中心である。
アルはローマの階級に完全に従属していました。無制限の資金調達がありました。大統領選挙までわずか4ヶ月しかかかりませんでした
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 スミスを阻止するために動員された愛国的市民 

当時、愛国心は大部分のアメリカ人の心の中で死んでいませんでした....聖書と憲法に忠実な忠実な市民の軍隊はすぐにプロテスタント文学で国を動員し飽和させました。 主のための最も顕著で勤勉な労働者の1人は、イリノイ州ミラノのウィリアム・ロイド・クラークでした
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 1928年の大統領選の結果 

ローマのために、すべての人がこの行為の行にあった、あるいは選挙で死んでしまった。...たとえスミスに投票すれば、煉獄の魂も一日の約束を約束した。
最後の瞬間には、民主党はスミスの勝利を確信していました。特に南部で勝利を収めました。そして、結果が出始めて、スミスキャンプには全体的に憂鬱になりました。
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  選挙結果で大敗、イエズス会の激怒  

(選挙結果がわかり)アル・スミスがホワイトハウスを失い、"枢機卿"アルスミスが拒絶されたとき、イエズス会は激怒した。
 これは失われた教皇国家を復元する大きなチャンスであり、完全な失敗として終わった。最初の復讐は、クラーク氏の家を燃やすことでした。
イエズス会は1929年1月、クラークの家を焼いた。何千もの非常に珍しい書物を含むその内容はすべて破壊された。

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1929年10月のウォール・セント・クラッシュ 
アルスミスの拒否の第二の行為は、1929年10月のウォール・セント・クラッシュでした。イエズス会は、米国経済を破壊し、クラーク氏のような小さな出版社を崩壊させることを計画していました....クラッシュの前に、数千のプロテスタント出版社大恐慌は彼らのほとんどを閉鎖させた。
1929年のウォールストリート株式市場のクラッシュは、大恐慌の始まりを示した。 生産が急落した。 失業は屋根を通過した。 非常に豊かな人だけがお金を持っていたので、購入は拒否されました。
人々は仕事、家庭、貯蓄を失い、多くは生き残るために慈善に依存していました。 1933年、全米労働力の4分の1にあたる1500万人以上の米国市民が失業しました。 大規模な米国経済のため、大恐慌は世界の他のほとんどの国に悪影響を及ぼしました。
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  大恐慌はRooseveltの大統領につながった 

何百万人もの人々が空腹で絶望的だったので、Franklin Delano Roosevelt
またはFDRという名の鎧を着て、状況を救うために騎士がやってきました
....彼はアル・スミスの友人で、1929年にニューヨーク州知事として後任しました。スミスは1929年にニューヨーク州知事に就任するとルーズベルトを祝福します。

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  ルーズベルトとヒトラーは大恐慌を使って権力を奪った!! 

大恐慌は、1929年10月に始まり、世界の金融システムの崩壊を引き起こしました。 世界中の何百万人もの人々が仕事から捨てられ、飢餓の見通しに直面していました....この「連邦」準備銀行は金融破綻を工夫してルーズベルトに米国の権力を奪う機会を与えました...そしてヒトラーは同じ危機をドイツの総理大臣になる。
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この続きの全文は下記URLに書いてます↓
出典元:The 1928 Presidential Election 
http://www.reformation.org/1928-presidential-election.html
翻訳機:https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.reformation.org/1928-presidential-election.html&prev=search


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 ✞ビル・クリントンが通ったジョージタウン大学もイエズス会✞ 

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 ✞ドナルド・トランプが2年間通ったフォーダム大学イエズス会✞
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ナチスとバチカンの写真集

✞日本では悪名高いシンクタンク戦略国際問題研究所(CSIS)はイエズス会✞

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イエズス会ーCSISーウォルシュは地政学者カール・ハウスホーファーの弟子であり、その学問をアメリカに移植することを目的とした組織であった(ナチス)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E7%95%A5%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%95%8F%E9%A1%8C%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC ;

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CSISとイエズス会のツイート
https://twitter.com/x_pq_x/status/785057200448282624 
SEALDsとイエズス会のツイート
https://twitter.com/x_pq_x/status/800685223268651013

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ナチスとバチカン〜 教皇ピウス12世の沈黙 〜
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hb/a6fhb400.html
黒い騎士団「SS」と
SS長官ヒムラーの野望〜 聖なる修道院「ブラック・キャメロット」 〜
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha350.html#03


 KKK=Ku Klux Klan+Hillary Clinton
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出典元:Robert Byrd(Wikipedia)https://en.wikipedia.org/wiki/Robert_Byrd




トランプの大統領選で資金調達担当者のスティーブン・ムニューチン(元ゴールドマン・サックス社副総裁)はヒラリーにも献金ソロスファンドでも働いていた経歴有 
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●2008年の金融危機の後、スティーブン・ムニューチンとジョージ・ソロスを含む投資家のグループは、連邦預金保険公社のインディマック銀行を15億ドルで買収した。

●ドナルド・トランプ自身のように、スティーブン・ムニューチンは、トランプの2016年の敵であるヒラリー・クリントンを含め、通路の両側の政治家に寄付してきた。ブルームバーグによると、2008年のホワイトハウスへの入札を含め、ムンチンはヒラリークリントンに約7,000ドルを寄付しています。

●彼は共和党全国委員会にも寄付をしているが、ブルームバーグ氏によると、民主党へのミューンチンの寄付は共和党への寄付よりも重要だという。マンチョン氏はニューヨークタイムズに対し、「当時は常に最高の候補者を支持していると信じていたので、両者に寄付する」と語った。 

※トランプの陣営の資金調達責任者Steven Mnuchin(元ゴールドマンサックス社副総裁)がヒラリー・クリントンにも寄付。同氏は両陣営に資金提供したということが海外記事に書かれている
http://heavy.com/news/2016/11/steven-mnuchin-trump-treasury-secretary-rumored-bank-banker-goldman-sachs-financial-crisis-house-foreclose-lawsuit-film-producer/


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出典元:Steven Mnuchin, Trump’s top fundraiser, eyes the deal of a lifetime 
http://bloom.bg/2cgTlAq
https://twitter.com/BW/status/777214041865543680



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出典元:トランプ氏自陣「金庫番」を財務長官使命検討
http://t.news.goo.ne.jp/news/2786019

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出典元:トランプの研究(番外):当選後、トランプ・タワーでトランプ次期大統領と会談した人の”不可解なリスト”(中岡望)
http://bylines.news.yahoo.co.jp/nakaokanozomu/20161120-00064656/


 シオニスト/ユダヤ✡コネクション 

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出典元:トランプ氏、エルサレムをイスラエルの首都と認めると首相に約束

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アメリカのドナルド・トランプ新大統領が真っ先にイスラエル首相を招待したことが分かりました。トランプ氏とイスラエルのネタニヤフ首相は旧知の仲で、「米国にとって、イスラエル以上の同盟国はない」などとトランプ氏が強調したと報じられています。ネタニヤフ首相はツイッター上で、「友人のドナルド・トランプ大統領」とトランプ氏の勝利を歓迎するビデオ映像を公開しました。トランプ氏は中東政策において同盟国のイスラエルを重視するとしており、軍事面でも何らかの支援する可能性が高いと言えるでしょう
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-14159.html


参考資料:ユダヤ人とその周辺http://members.jcom.home.ne.jp/takitayuzuru/Jew_ronkou/

ヒラリーVSトランプの大統領選はプロレス興行、何もかもが素早く計画されており
用意周到だったようですね。ヒラリーを選んでも、トランプを選んでも地獄って
記事もみましたが、明確に日本バッシングもしてきた連中なのですから日本はATMとパシリにさせられて国益なんて一つもないでしょうね。
私は情報収集していくうちにかなり危機感感じました。中国はFTAAPやRCEPを主張、米国がどうでてくるのか、そしてヘイト規制強化➔日本における移民政策、今後警戒していかないといけない課題が山程ありますね。

次の記事は「ソロスの息子まで登場!アンチトランプ抗議と人工芝運動=紫革命」➔

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