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両毛野糞のつれづれ学習野糞
君の瞳にキーパーチャージ

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冬の鳴神山登山

まだ山の雪が溶けてはいなかったけど、鳴神山に登ってきた。
気温は低く風も強かったが、まだ野糞は鳴神山には登ってなかったので登る気満タンでもあったのだが。

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樹徳高校の宿泊施設のある登山口から登ったが、どこかの看板に55分と書いてあったので、安心し油断もしていた。

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野外炊事場。冬はここで炊事してもだいぶ寒いだろうな。今もかなり寒いし。

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川の水がところどころ凍結していた。今年は確かに寒い。ただまだ梅田湖の水に氷がはっていないので水が汚いか、まだまだ地面は気温が低くはないのか分からないけど自分自身が寒さに弱くなっている気もする。

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鳴神山はカッコ草で有名だから、本来なら春に登るべきだとは感じる。野糞の職場にもカッコ草は群生しているので珍しい気持ちは湧かないが、一面のカッコ草も見てみたい気持ちもする。

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さあどんどん登るぞ。

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滝があった。不動の滝。

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綺麗な滝だ。
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祠も祭ってあった。やっぱり昔は修験道が盛んなとこだったのかな。

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近場で撮影して日光とか秩父に行ってきたとブログに写真載せてもごまかせそうだね。
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滝つぼにはバーベキューをした形跡があり、炭の燃えかすなどが落ちていた。
この地域に他府県から来てガラが悪くゴミもそのままにして帰る人が多くて困る。
夏はゴミの片づけで本当に大変だった。

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中間地点まで来た。本音運動不足で足が痛くなってきた。登り口に55分と書いてあったが、ここまでまあまあかかったので話が違うじゃねーかという気持ち。

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15分と書いてあるが、ここから結構きつくて雪も残っていたのもあるけど汗たくさんかくわ足が痛いわででぶなんで大変だった。



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カッコ草群生のところ。春にやっぱり登ってカッコ草のんびり見たいものだ。

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神社周辺に到着。けっこうきつく感じた。風が強くて汗だらだったのが、すぐ冷えて今度は凍えてきた。

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達成感よりも、浅はかな気持ちで山に登ってしもうたわと後悔の気持ち。

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頂上までもう少し。まだあるのかよという気持ちが強かった。

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とにかく無事に登れてよかったかそれにしても風が強い。
こんな状況でも他にも登山者がいたのにびっくりだ。

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きつねのような狛犬

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山小屋があった。


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完成したばかりのようで綺麗だった。

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小屋の中も綺麗だった。

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小屋の中にあったペットボトルの水も凍っていてかなり気温が低かった。

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狛犬にえりまきがかかっていた。

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神社の社殿


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風がすごかった。何よりも汗が冷えてかなり寒く感じた。

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もうすぐで頂上

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頂上に着いた。

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寒かったが景色はよかった。

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神社も新しくなっていてたくさんの人に信仰されている。

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980m。

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雪が降ったあとの桐生の景色も素晴らしい。

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