ここから本文です
両毛野糞のつれづれ学習野糞
君の瞳にキーパーチャージ

書庫過去の投稿日別表示

全1ページ

[1]

先週、何気に唐沢山を散歩した。
何気というか山城サミットやっていたんでどんなものか見にいったけど、始まる前だったのだが、けっこういろんな人が来ていた。


イメージ 1

秋の終わり。紅葉を見るだけでもいいと感じる。

イメージ 2

寄付のお願い。

イメージ 3

秋の唐沢山を堪能するだけでなく猫を見にきたのもある。

もう太郎もいなくなったので、俺に警戒しなくなっている。

イメージ 4



まだ小さい。
イメージ 8


なんか平和そうだ。

イメージ 5


触っても逃げない。猫好きな人がたくさん来て世話されているのだろう。


イメージ 6

これから寒い季節が続くから今のうちまったりしてくれや(^^♪

イメージ 7


神社参拝してみた。
イベントの影響で人がまあまあいた。
イメージ 11


初めて訪れる人もいたのだろう。


イメージ 10


イベントの用意していた。

イメージ 12


近くに住んでいるからいつもの光景なことなのは確かな気持でもある。

イメージ 18


山里の風景。
イメージ 9

天狗岩の紅葉

イメージ 16

枯れた藤に詫びさび時間の経過を感じる。

イメージ 14



紅葉まみれ。
山の生活に慣れ確かに綺麗に感じるがたぶん都会の人はもっと感じるのだろう。
イメージ 15


もう一回枯れた藤。
俺はあほだから最初はなた豆だと思った。
イメージ 13

県指定だと思っていたが、国指定やったんやな。
いつもはここにからし色の巨大な猫が寝ているが、人がたくさん来ていたからどっかにいってしもうたわ。


イメージ 17


休みの日にブログなんぞ書いてないで庭の掃除や書類の整理及び母親に会いにいかないとなと思いながらもブログ書いてしもうたわ

全1ページ

[1]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事