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粗削りでざっくりした実装ですがとりあえずは実用できそうな事が確認できましたのでブレッドボードではなく、ユニバーサル基板で製作することにします。

実験では手持ちの材料を組み合わせて形にしましたが、ユニバーサル基板に組むとなると少しでも配線量を減らしたいところです。

そこでうまいプラットホームが無いか探しましたら、Aruduino nanoがなんとか使えそうです。
オリジナルのAruduinoはそこそこ高価ですが、互換品が沢山出ており、その中で安く、また評価も高い次のものを使用することにしました。

ATmega328単品をこの倍以上の価格で売っているところも普通になる中、群を抜いてC/P高いですね。
とりあえず2個注文しました。

ポートの使い方が現状の実験回路と同じという訳にはいかなくなるのでその辺はプログラムの変更が必須となりますがUSB-232Cオンボードなので配線量が減る事の方が圧倒的にありがたいです。

到着まで1〜2週間かかるようですので回路図起こしたらしばらくお休みです。
しかし安いなぁ。。。


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