ミズノモーター の日記

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朝からデカールを貼ろうと、普段はブース内で作業するのですが
温度が上がらないとデカールの伸びや粘着力が上がらず貼りにくくなるので
居間で作業をしていました。
暖房でぼっーとしていたので
裏紙を切るつもりがデカール自体にハサミを入れるというありさま。
デカール代9000円がパーです。
それで目はしっかり覚めデカール貼りはうまくいきました。
まぁケガしたわけじゃないので良しとして、
今後の戒めのためブログにアップさせていただきました。







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綺麗なR1-Z

先日ふらりとご来店くださってR1-Zのお客さま。
転勤でこちらにきてオートバイのメンテをするショップをお探しとの事でした。
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塗装が綺麗です。
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残念ながらR1−Zは当店ではほどんど経験ありません。
べつにオートバイだから同じといえばおなじですがというような
世間話だけでご期待には添えませんでした。


そんななか今年から隣町でオートバイショップがオープンしました。
機械加工や溶接などディープなカスタムもおこなってます。
とりあえずブログを紹介しておきます。

http://gotsugare.blog.fc2.com/  ゴツガレブログで検索してください。












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先人たちの思い

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クロスチャンバー。
上がミハラスペシャリティー、下がユーゾー。
RZが新車が走っていた頃からの名品。
三原さんは当時大下さんと共同でパドックO&Mというブランド名でした。
大下さんはゼロヨンマンとよばれRZでも雑誌主催のゼロヨンに出場してました。
そのメカ担当が三原さん。
柳沢雄三さんはGPライダー片山敬済さんのメカニック。
そんなバックグラウンドがあってのチャンバー作りなので自然と特性にあらわけます。
わかりやすくいうと、ミハラさんは中速からの立ち上がりが早くきます。
ユーゾーさんはピークパワー高く回転が上がります。
サーキットと直線と使うステージに合っているのですよ。









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ゼファー1100はマフラーメーカー泣かせなのです。
エンジン下のオイルパンの形状が出っ張っていてそれをよけるように
車体右側に集合させると右バンクが浅くなります。
まして42,7のエキパイを4本束ねるとさらにバンク角は浅くなります。
しかし1100の大きなエンジンだと42,7エキパイを使いたいと思います。
忍者とかによくある4−2−1集合の取り回しをゼファー1100に採用することで
エキパイを右寄せに4本集合させないようにというのが今回のコンセプトです。
よって4本のエキパイがまっすぐ並び等長になりました。
地上高もかせげました。
ただ、溶接個所が増えてコストがかかってしまいました。
ですが、ゼファーのスタイル、空冷エンジンに別体サイレンサーの無い集合。
しかもおきて破りの4−2−1集合。
人と違ったスタイルを目指す方にうってつけです。




















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耕耘機ハンドル

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先日ご来店いただいたお客さまのカタナ。
綺麗にされているな〜と思いながらお話をきくと
れっきとした7501型で、ハンドルももちろん耕耘機とのこと。
1100のカタナもお持ちとのことで、筋金入りのカタナファン。
このポジションがしっくりくると仰られてました。
確かに1100のポジションはレプリカの前傾をさらにハンドルが遠いっと
いった感じですよね。

それより実物初めてみました。








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