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デビッド・リーチ監督
(2019年/アメリカ)

2019年 8月 2日 日本、アメリカ公開

2017年のシャーリーズ・セロン主演「アトミック・ブロンド」
2018年のライアン・レイノルズ主演「デッドプール2」
アメリカ人映画監督&俳優&スタントマン デビッド・リーチ最新作

2015年のジェームズ・ワン監督「ワイルド・スピード SKY MISSION」
2017年のF・ゲイリー・グレイ監督「ワイルド・スピード ICE BREAK」
「ワイルド・スピード」シリーズを観出したのは、従来通りジェイソン・ステイサム目当て
といっても、シリーズ最新作ではなく、あくまでスピンオフ作品らしい

イギリス ロンドン市内の某倉庫
テロ集団が、極秘に搬入しているのは、殺人ウィルス”スノーフレーク”
そこへ、ハッティ・ショウ(ヴァネッサ・カービー)含むMI6 特殊部隊が、
襲撃をかけ、スノフレークを安全に確保
さらに、そこへ乗り込んで来たのは…
ブリクストン(イドリス・エルバ)率いる別のテロ組織「エティオン」
全く銃弾の効かないブリクストンは、いとも簡単に、特殊部隊を一掃
ハッティは、瞬時に機転を利かせ、ウィルスを体内に注入し、何とか逃亡
印象操作により、ハッティは、部隊を殺した裏切り者として、
指名手配犯扱いとなり、エティオンとMI6は、ハッティを追う

MI6は、CIAへも、要請を仰ぎ、
元DSS(アメリカ外交保安部)捜査官 ルーク・ホブス(ドウェイン・ジョンソン)が参戦
そのパートナーとして、犬猿の仲と組ませる事に
ハッティの兄 元MI6捜査官 デッカード・ショウ(ジェイソン・ステイサム)

*そういえば、ルークへ依頼するCIA要員 ロッキー役は…
デビッド・リーチ繫がりから?「デッドプール2」のライアン・レイノルズ
デッドプール役同様、よくしゃべるキャラだったが、リンクさせようとしてない?

よくある険悪な凸凹コンビのバディムービーやロードムービーみたいに、
不仲だったコンビが、行動を共にしたり、旅を通して、仲良くなるパターン?
しかも今回、最強コンビだから、当然強え〜〜〜のなんの!
だから対戦相手を、非人間にしたんだ
シリーズ全般観てないけど、こっちをシリーズ化したら?
ジョン・フォード監督
(1939年/アメリカ)

1939年 6月 9日 アメリカ公開
1951年 1月24日 日本公開
1994年        日本再公開

”西部劇の神様”ことジョン・フォードの1939年度作品
1958年のジャック・ホーキンス主演「ギデオン」
実は、西部劇以外の作品の方が、名作が多かったりする

1939年といったら…第二次世界大戦前夜
「風と共に去りぬ」「オズの魔法使」「スミス都へ行く」「嵐が丘」「ニノチカ」が作られ、
ジョン・フォードも、「駅馬車」「若き日のリンカーン」「モホークの太鼓」と、3本も作っている

第16代アメリカ合衆国大統領 エイブラハム・リンカーン

これまで、映画化作品は…
1924年のフィル・ローゼン監督「THE DRAMATIC LIFE OF ABRAHAM LINCOLN」
1930年のD・W・グリフィス監督「ABRAHAM LINCOLN」
1940年のジョン・クロムウェル監督「エイブ・リンカーン」
2012年のスティーブン・スピルバーグ監督「リンカーン」
主に大統領時代、あるいは一部分を描いた作品ばかり
この「若き日のリンカーン」は、貧乏な雑貨屋から、独学で法学を習得
ようやく法律家デビューを果した1830〜1840年代を描いた珍品

1832年、アメリカ イリノイ州 サンガモン郡 ニューセイラムにて、
雑貨屋を営むエイブラハム・リンカーン(ヘンリー・フォンダ)は、
サンガモン川沿いの原っぱに寝っ転がり、呑気に読書をしている
そこに、アン・ラトリッジ(ポーリーン・ムーア)がやって来る
互いに好意を持ちつつも、想いを切り出せないまま

1937年、流氷が流れるサンガモン川沿いにて、
アン・ラドリッジの墓前に花を手向け、話し掛けるリンカーン
どうやら、雑貨屋のままなのか?法律家を目指すのか?決めかねているらしい
そして、ある方法で、将来を選択する事に…

1940年代、スプリングフィールドへ転居し、法律事務所を開設
独立記念祭の最中、酒浸りの副保安官 スクラブ・ホワイト(フレッド・コーラ・ジュニア)が、
クレイ家の娘にちょっかいを出したのを発端に、乱闘騒ぎとなり、ナイフに刺され死亡
現場検証と目撃情報から、殺人事件として起訴されたのは…
マット(リチャード・クロムウェル)とアダム(エディ・クィラン)のクレイ兄弟

この事件に、リンカーンが、弁護人として関わるのだが…
仲裁の為、一部始終を目撃してた母 アビゲイル・クレイ(アリス・ブラディ)は、
「どちらか一方を選ぶ事はできない」という理由から、黙秘を続け、証言を拒否する
”有罪=死刑”の時代、最悪2人とも死刑の可能性が高く、不利な状況が続いていく

気になった箇所を幾つか列挙すると…

🔴墓前に話し掛けるシーンは…
1949年のジョン・ウェイン主演「黄色いリボン」でも、印象的に使用されている
最近では、ロッキー・バルボア(シルベスター・スタローン)が、
エイドリアン(タリア・シャイア)の墓前に、よく語りかけてる

🔴容疑者のクレイ兄弟が収監されている保安官事務所に、
リンチしようと民衆が押し掛けるシーンがある
1994年のローレンス・カスダン監督「ワイアット・アープ」
西部劇では、よくあるシーン
実際に、こんなリンチで殺された者もいるのだろう
そこで、血の気の多い民衆に向かって、リンカーンが、
「もし仮に、冤罪だった場合、無実の者を殺す事なる」と、説き伏せる
今でも、警察署を襲撃したりするのは、この頃からの名残?

🔴後半は、法廷シーンとなるが…
現在、証言と共に、真相となる回想シーンが添えられるのが定番になりつつあるが、
まだ、そんな手法は存在せず、裁判官と証人の会話だけで構成されている
スティーブン・チョボスキー監督
(2017年/アメリカ、香港)

2017年11月17日 アメリカ公開
2017年11月30日 香港公開
2018年 6月15日 日本公開

現在の見地からすると、禁止用語になるのだろうが…
昔…1980年代、この手の作品は、”ゲテモノ映画”と呼ばれていた
奇形種を指す”フリークス”という言葉もあるが、まだそこまで浸透しておらず、
カルト映画の一つ、1932年のトッド・ブラウニング監督「フリークス」が、
ビデオ化され、日本でも一般的に浸透する様になってきた

その”ゲテモノ映画”の先駆けとなったのが…
19世紀に実在した生まれながらの奇形者 ジョン・メリックの半生を描いた
1980年のデビッド・リンチ監督「エレファント・マン」
当初、ただ怖いもの見たさだけのホラー映画扱いを受けていたが、
「泣ける感動作」と、口コミで広がり、予想外の大ヒットとなった
このヒットに便乗して、デビッド・リンチの長編デビュー作も公開される
1977年のジャック・ナンス主演「イレイザー・ヘッド」
コチラの方が、「エレファント・マン」以上に、”カルト”で、正に”正統派ゲテモノ映画”だった

また、「エレファント・マン」は、当時まだ地味な存在だった
「文部省(後の文部科学省)特別選定映画」に選出
芸術的にも評価された
その他、「文部省特選映画」に選ばれたのは…
1982年のリチャード・アッテンボロー監督「ガンジー」
1983年の蔵原惟繕監督「南極物語」
1984年の佐藤純彌監督「空海」
1985年の黒澤明監督「乱」
1986年の佐藤純彌監督「植村直己物語」
1988年の佐藤純彌監督「敦煌」
1992年の佐藤純彌監督「おろしや国酔夢譚」
そして勿論、この「ワンダー 君は太陽」も、「文科省特選映画」に選ばれている

話を、”ゲテモノ映画”に戻そう
「エレファント・マン」に続いた作品は…
1985年のピーター・ボグダノビッチ監督「マスク」
1987年のクロード・ガニオン監督「ケニー」

そういえば、コリー・フェルドマンやキー・ホイ・クワンという
当時の人気子役を集結させたが、今やジョシュ・ブローリンの独り勝ち状態となっている
1985年のリチャード・ドナー監督「グーニーズ」
そこに、見た目は怖いが、心根の優しい奇形のスロース(ジョン・マツザック)が登場した

さて、本筋に戻そう
原作者 R・J・パラシオは、製作総指揮を兼任しているが、脚本には参加せず、
監督 スティーブン・チョボスキーを含めた3名で、脚本化している
本筋は、あくまで少年 オギー(ジェイコブ・トレムブレイ)の社会での成長期だが、
チャプター毎、オギーに関わる主要人物の視点で語られていくユニークな構成にしてある
これは、元々の原作によるものなのか?脚色で書き加えられたのか?
これまでにない中々斬新なアイデアではある
一番おいしく、光り輝いてたのは、普通の構成では、脚光すら浴びなかったであろう
オギーの姉 ヴィア(イザベラ・ヴィドヴィク)だろう
できれば、いじめっ子の視点でも描いて欲しかったかな〜

さて、アメリカ映画のいじめ描写だが…
昔から、いじめっ子を一発殴るか?何らかの方法で、”ギャフン”と言わせ終了が定番
勿論、たった1度負かした位で、そんな簡単に終わる訳はない
その辺を、珍しくネチッこく、最後まで描いたのは、アメリカ映画でも異例中の異例では?

ただ、最近の風潮からか?ちょっと鼻につく箇所もなくはない
いじめっ子は、決まって白人の”ジャイアンタイプ”か、”スネ夫タイプ”
そして、オギーに心を開く女の子と、ヴィアの恋人となる男子学生は、揃って黒人
たまには、いじめっ子役を黒人にして、良い役をアジア系や中東系にしたら?
それとも、また暴動やボイコットを恐れてるの?
トッド・ヘインズ監督
(2017年/アメリカ)

第70回(2017年度)カンヌ国際映画祭 コンペティション部門 選出
第55回(2017年度)ニューヨーク映画祭 選出
第61回(2017年度)ロンドン映画祭 選出
第22回(2017年度)釜山国際映画祭 選出
2017年10月20日 アメリカ公開
2018年 4月 6日 日本公開

「ベルベット・ゴールドマイン」「エデンより彼方に」「アイム・ノット・ゼア」
2015年のケイト・ブランシェット主演「キャロル」
アメリカ人映画監督 トッド・ヘインズ最新作

2011年のマーティン・スコセッシ監督「ヒューゴの不思議な発明」の原作者
アメリカ人絵本作家 ブライアン・セルズニック原作の映画化
*因みに、「風と共に去りぬ」の製作者 デビッド・O・セルズニックは、いとこにあたるらしい

映画が、サイレントからトーキーに移行しようとする1927年、
ニュージャージー州 ホーボーケン
母親は亡くなった?らしく、厳格な父親と2人きりで暮らす
生まれつき耳が聞こえない少女 ローズ(ミリセント・シモンズ)
まだ完璧に手話はマスターしておらず、会話は専らメモ書きにて
ローズの憧れは、サイレント映画の大スター リリアン・メイヒュー(ジュリアン・ムーア)
一目彼女に逢いたいが為、ローズは単身ニューヨークへ

*鑑賞中、ローズ役のミリセント・シモンズは、
「このコ、目が見えないのでは?」と思ってたら、
本当に聴覚障害を抱えているのだと、後で知った

*リリアン・メイヒューという女優名は…
サイレント映画の巨匠 D・W・グリフィスの2人の”ミューズ”から借用してるのでは?
「イントレランス」「」「八月の鯨」のリリアン・ギッシュ
「國民の創生」「イントレランス」のメエ・マーシュ
また、劇場で上映されてたリリアン・メイヒュー主演作は…
1921年のD・W・グリフィス監督「嵐の孤児」を想起させる

その50年後の1977年、ミネソタ州 ガンフリント湖畔
母 エレイン(ミッシェル・ウィリアムズ)の不慮の事故死により、
身寄りがなく、叔母家族と暮らし、
ある日、天災により、耳が聞こえなくなってしまった少年 ベン(オークス・フェグレイ)
「父親が誰なのか?」を知らず、母親に尋ねても、毎回はぐらかされる始末
ある日、母親の遺品から、ニューヨーク自然史博物館が発刊した
「ワンダーストラック」という名の図鑑と、キンケイド書店のしおりを、偶然見つける
しおりの裏には、「愛をこめて ダニー」との記載が…
父親に繋がる手掛かりを見つけたベンは、単身ニューヨークへ

この性別&年代&場所が違うも、唯一どちらも耳が聞こえない2人を、
耳が聞こえないので、サイレント映画仕立てに、同時進行で描いてある

似た様な作品は…
1916年のD・W・グリフィス監督「イントレランス」
1981年のクロード・ルルーシュ監督「愛と哀しみのボレロ」
1993年のロバート・アルトマン監督「ショート・カッツ」
1999年のポール・トーマス・アンダーソン監督「マグノリア」
2002年のスティーブン・ダルトリー監督「めぐりあう時間たち」
2006年のアレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督「バベル」
2011年のテレンス・マリック監督「ツリー・オブ・ライフ」
2012年のラナ・ウォシャウスキー監督&アンディ・ウォシャウスキー監督
&トム・ティクトヴァ監督「クラウド アトラス」
2016年のトラン・アン・ユン監督「エタニティ 永遠の花たちへ」

鑑賞中、私が想像したのは…
丁度50年の開きがある為、この2人の接点って、普通に考えれば”祖母と孫”の関係
あるいは、クライマックスで、時空を超えて、巡り合わせるか?
このどちらかだろうと、思ってた
それは、各自で確かめてみて

クライマックスにて、ニューヨークで実際に起こったあるハプニングが使用されている
原作者 ブライアン・セルズニックは、当時ベンと同じ位の年代
おそらく、実体験を基に、この作品ができあがったのでは?

色々と、「これは、ミスでは?」と思う箇所が多々あり
●何より、ジュリアン・ムーアに、2役やらせたのが、大失敗!
特に、後半の役は、別の俳優に任せるべきだった

●博物館で、ローズが、警備員に捕まりそうになった時、
助けてくれたのが、事務員のウォルター(コリー・マイケル・スミス)
コリー・マイケル・スミスの代表作といったら…
2014年のテレビドラマ「GOTHAM ゴッサム」
そこで、ゴッサム・シティ警察の鑑識官 エドワード・ニグマ…後のナゾラーを怪演している
その影響もあって、眼鏡&スーツと、今回全く一緒の格好で登場
ローズを手招きするのだが、「そいつは、危ないからダメダメ!」と、ついつい思ってしまう
これ、ミスキャストなんでは?

最後に、主題歌?について
1977年、母親のお気に入りの曲として、レコードプレイヤーのEP盤から流れたのは…
1969年のデビッド・ボウイの「♪SPACE ODDITY」
ほぼ同時期に日本公開されている作品でも、冒頭からこの曲が流れる
2017年のリュック・ベッソン監督「ヴェレリアン 千の惑星の救世主」

「ワンダーウーマン」

パティ・ジェンキンス監督
(2017年/アメリカ、中国、香港、イギリス、イタリア、カナダ、ニュージーランド)

2017年 5月30日 香港公開
2017年 6月 1日 イギリス、イタリア、ニュージーランド公開
2017年 6月 2日 カナダ、中国、アメリカ公開
2017年 8月25日 日本公開

日本人の驕りかもしれないが…
「何故、PR来日に、ガル・ガドットは来なかったのか?」が、ずっと気になって仕方なかった
他のハリウッドスターにもいえるが、いろんな事情はあるのだろう
次回作の撮影で、都合がつかなかったから
世界中を飛び回って、疲れたから
ただ単に、日本が嫌いだからetc

この「ワンダーウーマン」の場合、考えられるのは…
製作国に、中国と香港が加わってる事からもわかる通り、
2017年 5月15日、世界初プレミアが、上海で既に行われていたから
それと、ガル・ガドットが、兵役経験のあるイスラエル人なのと、
過激な言動を発端にして、物議を醸してるから
敵対国では、上映禁止措置が取られている
仮に、プレミアに出席するにしても、警備が厳戒態勢となる為、
本人の意向もあり、辞退したのかもしれない

ライバルであるマーベル・コミック映画に対抗して、
DCコミック映画も、キャラクターをいろんな作品に登場させ、リンクさせてる
ガル・ガドットが演じるワンダーウーマンも、既にお披露目済み
2016年のザック・スナイダー監督「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」
その段階で、私はこう書いた
「とても需要があるとは思えない」「”お色気シーン”でもあれば別だが…」
それがどうだろう!ガル・ガドッドの魅力だけで、ここまで広まってしまった

が、今後のシリーズ化には、やはり一抹の不安が残る
とりあえず、2018年のジェームズ・ワン監督「アクアマン」が、ヒットするとは全然思えない
いくら脇役に、有名人を取り押さえても、主人公に魅力を感じない
演じるジェイソン・モモアを知ってる者が、果たしてどれだけいるやら?
私は、2011年のテレビドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」で知ってる程度
デナーリス・ターガリエン(エミリア・クラーク)の政略結婚相手 カール・ドロゴ役だった
とても、人気が出るとは思えないな〜

さて、本題に戻そう
予告からして、何となく薄々感じていた
「スティーブ・トレバー(クリス・パイン)は、死ぬんだろうな〜」と
それもあって、ダイアナ(ガル・ガドット)は、この世界に踏みとどまる決心をしたのでは?

興味深かったのは、ダイアナが住むパラダイス島へ、ドイツ軍が侵入してきた際、
スティーブ・トレバーが、ダイアナに「(ドイツ軍を)悪者」と、説明したシーン
それを鵜呑みにしたダイアナは、人間世界に足を踏み入れるが、
次第に、真相と共に、”人間の業”や”卑しさ”に気付かされる
特に、日本人にとって、”敗戦国=悪者”という定義は、疑問でしかない
「じゃ〜将来、戦争で中国が勝ったら善者なのか?」と、いってるのと同じ

取りあえず、今回の大ヒットにより、続編製作が決定
2020年のパティ・ジェンキンス監督「ワンダーウーマン1984」
第一次大戦後から現在までが描かれるのだろうが、
”寅さん”みたいに、ダイアナの年代別男性遍歴史には、決してしないで欲しい!

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