ヒッチの映画ブログ

核心にふれている事もあるので、鑑賞後の閲覧推奨

ブログ開始から、4年6ヶ月半
「Yahoo!ブログサービス終了」に伴い、これが最後の投稿となります

*「記事・コメントの投稿および編集」は、2019年 9月 1日にて終了
という事になってるが、9月 2日以降も、実は新規投稿出来てしまう
ちゃんと徹底&管理が成されていない!

基本、映画ネタで占めている、このブログの総投稿数は、累計1663
その内訳は…
        映画、 1490(89.5%)
フィギュアスケート、 121( 7.2%)
    テレビドラマ、  31( 1.8%)
         病気、  20( 1.2%)

なお、ブログ閲覧も、2019年12月15日まで、お早めに!

以前にもふれたが…
(ブログ開設4年経過) https://blogs.yahoo.co.jp/xfmwj424/38114500.html
他社ブログへの移行に、私は全く気乗りしておらず…
よって、現段階で、これにて一旦終了となります

また数年後、気が変わったら、
こっそり何処かで、またやってるかもしれません
が、そこまで寿命が続くのやら?

ではまた、いつの日か、さようなら

「火口のふたり」

荒井晴彦監督
(2019年/日本)

2019年 8月23日 日本公開

映画の投稿は、これが最後となります

2015年の二階堂ふみ主演「この国の空」
日本人映画監督&脚本家 荒井晴彦最新作

正直、荒井晴彦は、脚本家としての方が、超有名
ロマンポルノ時代から、一貫して”エロ路線”を極めてきた印象
脚本作品で、私が、リアルタイムに劇場で鑑賞したのは…
「時代屋の女房」「もどり川」「湯殿山麓呪い村」「Wの悲劇」「ひとひらの雪」
「恋人たちの時刻」「絆 -きずな-」「大鹿村騒動記」「共喰い」「海を感じる時」

2015年の田口トモロヲ監督「ピース オブ ケイク」
2016年の瀬々敬久監督「64(ロクヨン) 後編」
2017年の降旗康男監督「追憶」
2018年の岩合光昭監督「ねことじいちゃん」
2019年の本木克英監督「居眠り磐音」
2019年の山崎貴監督「アルキメデスの大戦」
今や、”あの安藤サクラの旦那”になりつつある柄本佑最新作

2016年の白石和彌監督「日本で一番悪い奴ら」
2017年の廣木隆一監督「彼女の人生は間違いじゃない」
2018年の廣木隆一監督「ここは退屈迎えに来て」
今や”脱ぎ専門”になりつつある瀧内公美最新作

いきなり余談から始める
ブログ終了まで、残りひと月切り、投稿数も減ってきて、
人気ブロガーが、早々に移行したせいか?
このブログの閲覧数が、若干増えてきた
そして、お盆の時期に、何かの手違いか、あるいは不具合のせいか、
これまでの最大閲覧数150を、遙かに超える250越えを達成

正直、私にとって、それは全く嬉しくはない
「あ〜、また不具合か何かで、設定した規制が解除されたんだ」
「また、変なのに粘着されるだけ」と思ってるから
1日平均20前後だった日常が、私にとっての理想

で、急に跳ね上がった理由を、「アクセス解析」で調べてみた
いつもは1割にも満たない女性閲覧者が、3割を越え、
いつもは同世代か、それ以上の年代が多いのに、20代が占めている
そして、検索ワードは、”瀧口公美”ばかり
つまり、この「火口のふたり」公開に便乗して、
過去の出演作の記事を探して、このブログに行き着いたらしい

【あらすじ】
オープニングタイトルは、モノクロで撮られた2人の”蜜月時代の写真”

新幹線が通過する東京の川辺で、呑気に釣りをする永原賢治(柄本佑)
そこへ、父親から連絡が入る
遠戚&幼馴染みの佐藤直子(瀧内公美)が結婚
式に招待したいらしい

式の数日前、空家と化してた秋田の実家
寝ていた賢治は、直子に叩き起こされる
買い物に付き合って貰いたいらしく、車で家電量販店へ
大型テレビ&ブルーレイレコーダーを新居に置きたいらしく、
先着限定の特売を狙ってるらしい
が、お目当ては外れてしまい、別の特売を購入
賢治を呼んだのは、それを運ぶのを手伝って貰う為

新居は、海沿いの一軒家
都会では考えられないが、500万で購入したらしい

お相手は、エリート自衛隊員
等級は、3佐
愛読書は、司馬遼太郎著「坂の上の雲」
(テレビドラマ「スペシャルドラマ 坂の上の雲」) https://blogs.yahoo.co.jp/xfmwj424/38155531.html

その後も、直子は、実家から荷物を運ぶ際、賢治に手伝って貰う
何度か繰り返す内、直子は、あるアルバムを、賢治に見せる
それは、2人が付き合ってた頃に撮った(行為の最中を含む)写真の数々
それで、焼け木杭に火がついたのか?最初から、そのつもりだったのか?
直子は、賢治を誘い、2人は久しぶりに行為に及ぶ
それは、1度きりの過ちのはずが、今度は賢治から誘う
その後、連日の様に、ズルズルと行為に及ぶ2人
但し、その関係も、式を迎える残り数日間のはずが…

登場人物は、エキストラ(通行人、飲食店の客)以外、ほぼ”2人芝居”みたい
ただひたすら、ヤッて、ヤッて、ヤリまくる
それも、どんどんエスカレートし、スリルを味わう為、公衆の面前でより大胆に…
行為を重ねる度、2人の関係性&過去が、徐々に浮き彫りになっていく構成

電話越しの賢治の父親の声が、柄本佑の実父 柄本明だと後で知った
直子の結婚相手は、一切出てこない

なお、タイトル「火口のふたり」の”火口”とは、富士山の火口であり、
そのポスターを背景に、全裸の2人が撮った写真が出てくる
と同時に、直子の穴(女性器)を指しており、
さらに、火山の噴火は、賢治の絶頂時の射精を暗示している

プロダクション・ノートによると、元々舞台は、ウチの地元だったらしく、
それを秋田に変更したらしい
「何故変えたか?」というと…間接的に”東北大震災”を描きたかったから
同じ東北なのに、コインの表裏の様に、さほど被害もなく、
無事に暮らせてる人間の負い目を描きたかったらしい
瀧内公美は、既に「彼女の人生は間違いじゃない」があるが、
柄本佑にも、2013年の奥田瑛二監督「今日子と修一の場合」がある

また、エロティック路線の観点から
瀧内公美には、「彼女の人生は間違いじゃない」があり、
柄本佑には、2008年の瀬々敬久監督「泪壺」がある
相手役は、グラビアを脱皮したばかりの小島可奈子
今が旬の瀧内公美といい、羨ましい限り
そりゃ〜、悶々としたチェリーボーイたちが、ザワつくのも無理はない!
ドリス・デリエ監督
(2019年/ドイツ)
2019年 3月 7日 ドイツ公開
2019年 8月16日 日本公開

英題は、「CHERRY BLOSSOMS AND DEMONS (桜と悪魔)」

2018年の大森立嗣監督「日日是好日」
2018年 9月15日、75歳で亡くなった樹木希林の遺作
亡くなる2ヶ月前に撮影されたらしい

オープニングタイトルは、地獄絵図に描かれた日本古来の妖怪たちが、次々登場

ドイツ ミュンヘン市
重度のアルコール依存症により、仕事も家庭も失ったカール(ゴロ・オイラー)
予告もなく、娘の誕生日パーティに、一杯引っ掛けてから、
パンダの被り物で、ヨロめきながら現れるが、追い返される始末
元々霊感が強いのか?アルコールによる幻覚からか?
黒い物体や、既に亡くなってる者等、見えてはいけない者が、
いつの頃からか見えてしまう

ある日、そのカールの元へ、謎の日本人女性 ユウ(入月絢)が訪ねて来る
亡くなった父 ルディ(エルマー・ウェッパー)と、生前親交があり、
今は空家と化している実家(ルディの部屋)を見てみたいらしい

カールは、彼女を伴って、久々に実家へ出向く事に
そこは、ノイシュヴァンシュタイン城を一望出来る景観の良い場所にあり、
庭には、井戸とブランコがある
幼少期の記憶が甦るのと同時に、
既に亡くなっているはずの両親…ルディとトゥルディ(ハンネローレ・エルスナー)が、
カールの目の前に現れ、普段通りの日常生活を送っている
そんな幽霊たちと過ごす奇妙な生活が始まる

その間、村の祭りなのか?”なまはげ”に似た格好の集団に襲われ、
カールが怪我を負ったり、ノイシュヴァンシュタイン城へ行くと、
日本人観光客?に、「悪霊が取り憑いている」と言われ、
魔除け替わりに、「守」という人文字を、腕に書かれたりする

また、城内の土産物屋では、店員として働く義姉 エマ(フロリアン・ダニエル)と、
偶然鉢合わせ、久々自宅へ招待される
兄 クラウス(フェリックス・アイトナー)とは、両親の死後、疎遠状態にあった
高校生の息子 ロベルト(マキシミリアン・エーレンライヒ)は、引き籠もり状態
クラウスは、過激思想な極右政党に入党していた
どうやら、息子は、それが原因で、学校で虐められたらしい

さらに、もう1人疎遠状態の姉 カロ(ビルギット・ミニヒマイアー)も加わり、
今一度家族の絆を深めようと試みるが、やはり駄目
ただ、カールが、生死の境を彷徨う程の大病を患い、
それがきっかけとなり、再度親睦を温め合う
そのタイミングで、お役御免とばかりに、ユウが、忽然と姿を消す

カールは、ユウを捜しに、遙々日本へ向かう
取り敢えず、ユウの故郷 神奈川県 茅ヶ崎市にて、足取りを掴もうとする
そこで偶然出向いたのが、旅館「茅ヶ崎館」
女将(樹木希林)にもてなされ、そこで真実を知る事に…

邦題は、「♪ゴンドラの唄」の歌詞から引用
ユウが、ブランコを漕ぎながら、口ずさむシーンが多々あり

ドイツ映画ながら、日本映画のオマージュがチラホラ
●邦題といい、死と向き合うカールは…
1952年の黒澤明監督「生きる」

●ルディの行動と、疎遠な兄弟は…
1953年の小津安二郎監督「東京物語」
*茅ヶ崎館は、小津安二郎が缶詰状態で、脚本を執筆した馴染みの旅館らしい

●井戸は…
1998年の中田秀夫監督「リング」と、一連のシリーズ作品

●幽霊となった身内との交流は…
2015年の黒沢清監督「岸辺の旅」に列挙した作品群

●黒い物体(死神?)は…
1990年のジェリー・ザッカー監督「ゴースト ニューヨークの幻」

●カールが、茅ヶ崎まで来た時点で、「もしや、青木ヶ原へ」と、嫌な予感がした
2015年のガス・ヴァン・サント監督「追憶の森」では、ドイツ人の遺骸があった
「わざわざ、異国までやって来て、何やってるんだ」という思いしかない

その数年後、中国人女性が、北海道 釧路沖にて、入水自殺を図った
だから、どうしても、クライマックスが、ついついダブってしまう

「ロケットマン」

デクスター・フレッチャー監督
(2019年/イギリス、アメリカ)

第72回(2019年度)カンヌ国際映画祭 アウト・オブ・コンペティション部門 選出
2019年 5月22日 イギリス公開
2019年 5月31日 アメリカ公開
2019年 8月23日 日本公開

「エレファント・マン」「レボリューション めぐり逢い」「カラヴァッジオ」
「ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」「スターダスト」「キック・アス」
2013年のピーター・ミュラン主演「サンシャイン 歌声が響く街」
2016年のタロン・エガートン主演「イーグル・ジャンプ」
2018年のラミ・マレック主演「ボヘミアン・ラプソディ」(*後任監督)
イギリス人映画監督&俳優 デクスター・フレッチャー最新作

イギリス人シンガーソングライター エルトン・ジョンの伝記映画

エルトン・ジョン役は、タロン・エガートン
前述通り、デクスター・フレッチャーは、「イーグル・ジャンプ」で、既に主役に起用済み
さらに、2017年のマシュー・ヴォーン監督「キングスマン:ゴールデン・サークル」にて、
エルトン・ジョン(本人役)とタロン・エガートンは、既に共演済み
本人に、全く風貌が似ていないタロン・エガートンが起用されたのは、そんな理由から?

冒頭、よくある更生施設にて、更生者が集うカウンセリング
そこへ、ド派手なステージ衣装を着込んだまま、
既に、知名度はあるが、スキャンダルだらけのエルトン・ジョン(タロン・エガートン)が、
遅れてやって来て、自身の生い立ちを語り出す
おそらく、年代は、1990年代頃
色んな導入部を観てきたが、こんな語り口は初めてかもしれない

幼少期の両親の離婚〜ピアノの才能を開花〜国立音大へ
〜下積みのバックバンド時代〜ソロデビュー
代表曲の数々を網羅…時には、ミュージカル仕立てにして、描いていく


気になった点を列挙すると…
🔴同性愛描写
「ボヘミアン・ラプソディ」では、敢えて割愛してたのに、
コチラは、露骨と思える程、その描写がやたら多い

🔴ドコまでが史実通り?
色々トラブルのあったエージェント&マネージャーは、実名ではなく、全て仮名

🔴母 シェイラ役のブライス・ダラス・ハワードが、異常に肥えてる!
これ役作りのせいじゃなく、普段通りの体型なのでは?

🔴エルトン・ジョンが、公衆電話から、シェイラへ電話を掛け、同性愛を打ち明けるシーン
シェイラが、自宅のテレビで視てたのは…
同じ同性愛&ヅラ&ピアニスト リベラーチェのテレビ番組
2013年のスティーブン・ソダーバーグ監督「恋するリベラーチェ」

🔴幼少(貧乏)時代のピアノは、全てヤマハ製
本当に愛用してたのか?単なる協賛スポンサーなのか?わからないが…
その後、プロデビューと共に、ピアノのメーカー名は、全く映されなくなる

🔴「ボヘミアン・ラプソディ」では、年代や場所(ライブ会場)が、
克明に表示されてたが、コチラは、殆ど皆無
もしかして、「ボヘミアン・ラプソディ」と同じく”ライブ・エイド”もあった?

🔴「ボヘミアン・ラプソディ」では、映画界参入シーンが割愛されていた
1980年のマイク・ホッジス監督「フラッシュ・ゴードン」
同様に、コチラも、皆無状態
1975年のケン・ラッセル監督「トミー」
1994年のロジャー・アラーズ監督&ロブ・ミンコフ監督「ライオン・キング」

🔴エンドロールにて、本編シーンと実際の写真との比較映像が流れる
衣装は、似せてあるが、そのままではなかった
一番驚いたのは、幼少期を演じたマシュー・イレスレーが、実物にそっくりだった点
だったら、成人時代も、そっくりさんに演じて貰えば良かったのに…
でも、風貌が似てる俳優が思いつかない
それに、唄えるのを探すのも大変

「ダンスウィズミー」

矢口史靖監督
(2019年/日本)

第22回(2019年度)上海国際映画祭 ガラ・プレゼンテーション部門 オープニング作品
2019年 8月16日 日本公開

2017年の小日向文世主演「サバイバルファミリー」
日本人映画監督 矢口史靖最新作

一流企業に就職したOL 鈴木静香(三吉彩花)は、
姪っ子(姉の子)の子守を任され、2人で遊園地へ
「お遊戯会で、巧く歌えますように…」と、願掛けも兼ねて、
胡散臭そうな催眠術師 マーチン上田(宝田明)の元へ、
付き添い、催眠術をかけて貰う
が、催眠術にかかったのは、姪っ子ではなく、静香の方
ミュージカル嫌いなのに、音楽が流れ出すと、自然に歌い踊り出してしまう

公私に渡り、支障を来す為、後日遊園地へ
が、そこには、強面の取立てや屋がおり、借金だらけらしく、既にモヌケの殻
消息のわからぬマーチン上田を捜索する為、探偵事務所に依頼
元助手 斎藤千絵(やしろ優)と共に、全国縦断するハメに…
https://www.imdb.com/name/nm5677494/?ref_=tt_cl_t6


まず、”術”にかかった主人公が、その術を解く為、右往左往する展開が、
1988年のペニー・マーシャル監督「ビッグ」を想起させる

わざわざワーナー映画日本支社が製作したのは、海外市場を狙いつつ、
世界中でも特にミュージカル好きな日本人?の琴線に触れる題材だから
が、ミュージカルなら何でも受け入れられる訳ではなく、
予想に反して、ポテンヒット止まりに…

色々あるツッコミ所は…
🔴最近の傾向なのか?ルートが一緒
ここ数年、富山を筆頭に、北陸地方が舞台となる作品が多い
マーチン上田を追い掛けて、鈴木静香と斎藤千絵が向うのは…
新潟経由で、日本海側を北上し、海を渡って、終点札幌へ
2019年の塩田明彦監督「さよならくちびる」と、かなり被る

🔴兎にも角にも、金銭感覚どうなってる?
昔のトレンディードラマで、よく突っ込まれてたのは…
「入社間もない普通のOLが、とても住めるようなマンションではないだろ」
「一体、家賃幾らだよ」

今回、鈴木静香が住んでるのは、夜景の望める高層マンションの上階の部屋
しかも、家具一式も、品揃え豊富
「何処かの大富豪のお嬢様なのか?」と思いきや、
実家は、群馬か栃木の普通の民家だった

探偵事務所の報酬が、50万+α
高級レストランの損害賠償
本当に払えるの?

また、渡航費&車の修理費を、ストリートミュージシャンとして稼ごうとするが、
一体幾ら儲かったんだ?
もう、金銭感覚デタラメ過ぎ!

🔴理想は…
この役を、タモリに演じさせる事だろう

🔴何はともあれ、この作品の成功の秘訣は…
「三吉彩花が魅力的だったか?」に懸かっている
その点だけは、成功といえるかもしれない

最後に、気になったのは…
北海道へ、フェリーに、車を積んで行くのだが、一体どのルートだったんだ?
個人的に、青函連絡船に、数回乗った事がある
本州最北端の青森 大間〜函館
所要時間たったの1時間30分
でも、作品内では、呑気に入浴し、船内のカラオケバーで、ドンチャン騒ぎまでしてた
どう考えても、船内で宿泊してる
フェリー名も、聞き慣れない名前だった

確か、ストリートミュージシャン 山本洋子(chay)の用事で、秋田まで行ったから、
普通に考えれば、青森から乗るはずなのだが…

参考までに、その他のルートは…
新潟〜小樽、10時間
青森〜函館、 4時間
まさかとは思うが、太平洋側のルートは…
仙台〜苫小牧、15時間
八戸〜苫小牧、 8時間

さらに、北海道に到着して、湖畔に沿って走行してたが、
おそらく、それは、千歳に近い支笏湖だと思われる
そうすると、小樽は考えにくく、函館か、苫小牧となる

その辺も、マジックや金銭感覚と同じく、
胡散臭く、大雑把な程、曖昧にしてあるので、謎のまま

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