JANKBOX

アニメ くるねこ2 買いました。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全72ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

江ノ島の猫

江ノ島に行ってきました。

公園で出会った中の一匹。

イメージ 1

なんかワンパク小僧って感じが好きです。


2月に行ったときに見かけたこの子かな?

イメージ 2

DNA モトフィルター

以前から気になっていたDNAのモトフィルターに交換してみました。

イメージ 1
(左側がDNA モトフィルターのパッケージです。 右側はDAW(音楽作成用ソフト) SONAR Home Studio 7 XL
色使いが似ていたので並べてみただけです・・・)



純正のエアフィルターのリプレイスなので、特に作業的に難しい点はありません。

シートを外して、エアフィルターを抑えている蓋を開ければ交換できます。
ただ、エアフィルターの縁(と言えばいいのかな?)が純正は樹脂なのですが、DNAのはゴムになっています。
これが意外とエアクリーナーボックスに密着して引き抜くのが大変だったので、密閉性を高める意味でもフィルターの縁とエアフィルターボックスが当たる部分に少しシリコングリスを塗っておくといいのではないかと思われます。

湿式のフィルターですが、予めオイルが染み込ませてあるので、袋から取り出してそのまま取り付けられます。



イメージ 2

一目瞭然という感じですが、左がこれまで使っていた純正のエアフィルタで、右がDNA モトフィルターです。


とりあえず少し乗ってみた感じでは、最近拘っているアクセルの全閉から少し開けたところのドン突きが発生しにくくなり、上の回転域でもエンジンがしんどそうな音を出さなくなったように感じました。

ただ、使い古した純正フィルターから新品の純正フィルターに交換してもはっきりと差が出るものなので、どちらも新しい状態で比較しないとちゃんとした比較にはなりませんね・・・


最大の違いは、汚れてきたら洗えるということだと思います。
永久保証になっているので、ちゃんとメンテさえすればずっと使えるみたいですし。

クリーナーやフィルターオイルは専用のものになるので、汚れてきたら購入してきて洗おうと思います。

amazonで扱っていたので購入。

これまではロングストラップで首からぶら下げた上でポケットに入れ、必要なときに取り出すようにしていたのですが、ナビに使う際にはこれだと進行方向が変わる交差点などを知らせる音が聞こえなくて通り過ぎてしまったりとかちょっと不便だったりしたので、ハンドルに固定できた方がいいなぁと考えていたところでした。


取り付け作業自体はそれほど難しくありません。
Uボルトは長短2本が付属していましたが、7/8インチ径のハンドルバーであれば短い方で十分です。
ただ、ナットがM11だったり、ボルトと本体との間隔が狭かったりするのでその辺は注意が必要かも知れません。

なお、添付されていた書類はカタログのみで、取り付け方法などを記載したものはありませんでした。(^_^;
ま、てきとーな場所に固定するだけなのでなくてもいいんでしょうけど、ちょっとアメリカンな感じ・・・

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3


普段は邪魔なのですが、いちいち取り付けるのも面倒なので、ハンドルに取り付けたベース部だけ残しておこうと考えています。

真ん中のステーみたいな部分はクリップみたいな構造になっています。
なので、これが緩んでしまうとベース部から外れた上にeTrex側とも分離してバラバラになってしまう可能性があると考えられます。
走行する際にはeTrex本体の脱落防止はもちろんですが、このステー部の脱落防止もやっておいた方がいいかも知れません。
同梱されていた樹脂製のフック、どこに使うのかイマイチ判らなかったので、ネジのシャフトに通しておきました。
ここにワイヤーなどを引っかけておいてハンドルバーに繋いでおけば落下防止になるんじゃないかということで。


それと、eTrexの脱着時は周りの樹脂を押し広げるようにするみたいなんですけど(この辺の取説もなし)、不用意に力を掛けるとバキっと折れてしまいそうな気がするのでこれも注意が必要かも知れません。

CAT KEY COVER

イメージ 1


東急ハンズのペットコーナーでふと見つけたので思わず買ってしまいました。(^_^;

ちょっと味気ない感じだった鍵が一気にChange。

また、手で持つ部分が大きくなるので少し回しやすくなり、案外実用的だったりもします。


他にも色んな柄のものがあり、スコティッシュフォールドはちゃんと耳が垂れているという芸の細かさ。


同様にDOG KEY COVERもあるようです。
くるねこ大和勉強中にて取り上げられている動くすまん寝の動画の作り方ですが、汎用的なムービーの作り方を説明するより、まずは実際このムービーを作った手順を説明した方が判りやすいのではないかと思いますので、それを以下に記します。


1. 画像をダウンロードします。

ブログくるねこ大和の記事動くすまん寝からアニメーションに使う画像をダウンロードします。

このとき必要なのはアニメーションを構成するJpegファイルで、最後のアニメgifファイルはこの作業ではダウンロードする必要はありません。


2. Windows ムービーメーカーを起動します。

Windows ムービーメーカーはWindows XPとVistaには標準でインストールされています。(きっと、多分…)

Windows7にはインストールされていないみたいですが、MicrosoftのサイトからVista 版 Windows ムービー メーカー 2.6をダウンロードしてインストールすれば使えるみたいです。
(実際に自分で動作を確認しているわけではないので保証はできませんが…)

Windows以外のOS(Macなど)の場合は、同じようなムービー編集ツールを用意してください。
(これ以降Windows ムービーメーカーでの操作を説明しています。
操作の方法は違うはずなので、適時使用するツールに合せて読み替えて下さい。)

イメージ 1



3. 画像ファイルをコレクションに登録します。

Windowsムービーメーカーでは、作成に使用する素材は一旦コレクションに登録します。
方法はコレクションの領域にファイルをドラッグ&ドロップで放り込むだけです。

※1 作るムービー毎にコレクションを作成した方が後々ごちゃごちゃしなくて済むと思います。
新規コレクションを作成する方法は、コレクションウィンドウ領域を表示(ツールバーの"コレクション"をクリックして表示/非表示が切り替わります)した状態で、メニューで[ツール(T)]-[新規コレクション フォルダ(F)]を選択すれば作成できます。

※2 ダウンロードした画像ファイルの名前は使う順番にリネームした方がよいです。
ダウンロードしたままの名前で保存すると、上の画像のように数字とアルファベットのわかりにくいファイル名になってしまい、後の作業で順番に並べるのにちょっと手間取ってしまいます。 経験者は語る…(^_^;


4. 画像ファイルを表示させる順にビデオに配置します。
コレクションから画像を表示させる順に、ウィンドウの下部にある編集領域へドラッグ&ドロップで配置していきます。

上の図のようなタイムライン表示であれば、ビデオの列に放り込んでいきます。
(タイムライン表示/ストーリーボード表示は、下の図の赤い矢印で指している部分をクリックして切り替えます)

青い部分は何も割り当てられていない部分なので、そこで左ボタンを放せば自動的に一番最後の画像の後ろにくっつきます。


また、下の図のようなストーリーボード表示でもこの作業は行えます。

イメージ 2

やり方は大体同じで、空いている部分(真っ白な四角)に画像を放り込んでいきます。

順番は後から入れ替えることもできますが、最初から順番に並べておいた方が作業が楽だと思います。

5. 表示時間を調整します。

ここが動きの善し悪しを決める重要な作業となります。

(1つ上の作業をストーリーボード表示で行った場合は、タイムライン表示に切り替えて下さい)

ドラッグ&ドロップで配置しただけの状態では、画像を表示させている時間はある一定の決った時間に設定されています。
これを編集して表示させたい時間に変更します。


イメージ 3

表示時間を変更するには、編集したいクリップをクリックして選択した後、クリップの右端にカーソルを合わせて上の図のようにカーソルが変わったら左ボタンを押し、押したまま左右に移動させて時間を調整し(表示時間は左に移動させるほど短く、右に移動させるほど長くなります)、調整が終わったら左ボタンを放します。
(上の図では「左クリックしたまま」となっててちょっと紛らわしいですね・・・ 正確にはこの操作は「ドラッグ」です)

編集したクリップの後に続くクリップは、編集したクリップの後ろに自動的に移動します。
表示時間を短くすれば、それに続く画像の表示タイミングは前にズレますし、長くすれば反対に後ろにズレます。

調整は最初は全体をおおざっぱに調整し、次第に細かく調整していくとよいでしょう。


このムービーでは、表示タイミングは音楽とシンクロさせることはせず、動きのみを考えて調整しました。
(音楽の長さと尺を合せるため、最初と最後の「すまん寝」の状態の表示時間の調整はしましたが)

アニメーションさせる場合、止まったりゆっくり動く場合は表示時間を長く、速く動く場合は表示時間を短くします。

イメージ 4


頭を持ち上げる動作と下ろしてごめん寝に戻る動作は速めなので、1枚当たりの表示時間は短めにしています。
ここの部分は割と細かくコマ割りされていて枚数が多いので、1枚1枚の時間が長いとのったりカクカクな動きになってしまいます。

反対にアクビをしている部分の動きはゆっくりだし枚数が少ないので、1枚1枚の表示時間は長くなります。

アクビの前後の下あごを持ち上げたような表情のコマは、寝ぼけた感じを出すため長めにしてみました。


調整が終わったら、メニューの[ファイル(F)]-[ムービーファイルの保存(M)]を選択し、ムービーファイルを作成します。
ムービーの保存場所は"マイコンピュータ"を選択し、ファイル名や保存場所などはそのままでもいいです。

あとはプロジェクトを保存してWindows ムービーメーカーを終了してください。



映像についてはこんな感じです。

調整しては動かしてみて、気になるところを編集して動かしてみる。 これの繰り返しです。


音楽は随分前に自分で作った曲から、最初の8小節のみをオルゴール風にしてみました。(某ショッピングセンターみたいな名前のピアニストの曲に似ていますけど、自作と言い張ります(^_^; なお、曲のタイトルは「子猫の昼寝」と付けていました。)
どうやって作ったかは話が長くなるので省略。

音楽を自作できない場合はCDから取り込むなどしたwavやmp3を使うことができますが、公開する場合は著作権に気をつけて下さい。
ネットなどで版権フリーとなっている音源素材をダウンロードして使うとか(ただ、音楽の版権はフリーだがその代わりの条件があったりする場合がありますので注意)、著作権が切れたクラッシックを使うということになると思います。

判らない点などありましたら、コメントにて質問して頂ければ出来る範囲でお答えいたします。

全72ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事