|
日記はAmebloに移転しました。
「日刊 ノボちゃん」
http://ameblo.jp/e-presen/ |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
(写真)母に贈った箱根駅伝万歩計
2010年12月31日をもちまして、楽天ブログ「プレゼンコンシェルジュ NOVO先生の辛口ごよみ」ほか各種日記は更新を終えます。長らくのご愛読ありがとうございました。
と言っても消えてなくなるわけではなく、バックナンバーは残ります。新規更新がなくなるだけです。2011年からはAmeblo(アメブロ)のブログをご覧ください。
「日刊 ノボちゃん」
読売新聞「コボちゃん」、朝日新聞「ののちゃん」、産経新聞「ひなちゃん」…長く続く日刊連載はすべて「○○(2文字)ちゃん」ということから、このタイトルに決めました。
仕事が忙しかろうが、病気になろうが、家のネットが不通になろうが、とにかく毎日書く。
2004年2月20日から楽天ブログを続けること6年と10か月。次々にブログやSNSが出てきても「読んでくださる方は媒体によって別々だから…」とそれぞれ更新してきたものの、まず楽天が写真の容量がオーバーして新規の写真がアップできなくなった。有料会員になれば継続できるが、楽天は自由度や操作性も低いので、この際メインのAmebloをテコ入れしてブログはこれ1本に集約する決心がついた。これを機にSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)もmixi(ミクシィ)だけに。
実際のところ、20年音信不通だった走るマラソンカメラマン・辰巳郁雄さんは「PLAYLOG」で私のブログを見つけて再会前にいろんな事情を知ってくださっていたり、約30人しかメンバーのいない「今井くんを励ますSNS」で新しい友だちとめぐり合ったり、媒体ごとのメンバーは違うのでそれぞれの役割はあったのだ。残念ながら会社の事情で閉鎖になったSNSなどもいくつかある。
昨年あたりから大流行のTwitter(ツイッター)は自分の備忘として利用。Amebloのブログは更新されるたびにTwitterにアラートが表示されることに設定してある。さらにこのツイートがmixiとFacebook(フェイスブック)、Myspace、Amebloに同期するという“無限循環システム”。2011年から一新するイー・プレゼンのホームページとも相互リンクする。これだけやっておけば当面は十二分だろう。
Twitter ePresen
Facebook Amano Nobuko
最近はAmeblo をホームページ風にカスタマイズしたり、Twitterにビジネス情報を流したりして営業をかけることが流行っている。そんな時代に逆流するようだが、私は好き勝手なことばかり書いていたい。本や雑誌など業務の文章は編集者の希望通りに書いてあげる必要があるが、ノーギャラのブログくらい自由なことを書かせてくれぃっ!。営業ツールとしてのブログなら別アカウントをとって、それ単独でやったほうがいい。ただし、好き勝手なことと言っても業務上で知り得たことは書けないのがさらにつらいところ。
各媒体の皆さま、ありがとうございました。お元気で〜。明日からAmebloでお会いしましょう。
■日刊 ちょいスポ(No.1342)
「駅伝<サッカー」
箱根駅伝第87回、高校サッカー第89回ということは、古くさい写真が残る駅伝よりサッカーのほうが古いことになる。この大会に出た我が母校の胸にあるのは「HF」。間もなく創部100年の国泰寺Kokutaijiに関係ないこの頭文字はHiroshima Football。つまりサッカーがFootballと呼ばれた時代から続く大会ということになる。正月に同時開催されても駅伝よりサッカーに肩入れしたくなるのにはこんな背景が。
プレゼン・コンシェルジュNOVOの辛口web日記は
ただいま【第2372号】
|
|
(写真)開運マンションのバナナ
年も押し迫ったある日の午後、駒塲まで占いに行った。私と付き合いの長い方にはおなじみ古澤鳳悦先生の「占いラボ」だ。激動の2010年、“やる”と決めたことは概ね実行・実現したので、年末の私は“この先いったいどうしたものか”と一種の放心状態にあった。年頭から動き出せるよう、来年以降は何をどうしたらよいか、2010年のうちにうかがうことにした。
血液型や星座など占いが一切気にならず、信じてもいない私だが、先生だけは特別。先生ご本人もおっしゃっているが、ここで言う占いとは超能力とかオカルトの類ではない。何千年ものデータベースに基づいた生き方のアドバイスとでも言うべきか。私は毎年ではなく何か大きな節目ごとに鑑定していただいている。
ほかであまり占いをしたことはないが、基本的にポジティブなことしか言われないのが占いラボの特長だ。私とてよくない側面もあるはずだがそういうことを聞かされても滅入るのみ。よいことばかり言われるので、それを心のよりどころに前向きに行動できる。当たるかどうか…それは見てもらう依頼者次第という気がしている。私の場合「先生が“平成△年に○○できる”とおっしゃっているからには、絶対できるはず」と信じて頑張ってきた。
「たたりがあるので壺を買え」「先祖の供養に○万円でお祓いせよ」というようなことは一切ない。私の場合ビジネスを中心とした人生全般で、「今の彼氏と結婚できますか」「夫の浮気はこの先どうなりますか」というような色恋沙汰も金銭トラブルも深刻な病気や介護、子どもの非行などのドロドロしたことは相談しないので余計クリーンに感じるのかもしれない。逆にこの先生のところにそういう人は来ないのではないか。
気になる占いだが、私はあと10年ほど好調なのだそうだ。以前から注意すべきこととして挙げられているのは「健康」。これは年に3回くらい健康診断を受けてチェックしている。足りない部分を補うためにボランティア活動を積極的にやる。これはなるべく得意な分野、ダンスの裏方などでやるようにしている。さらに不足な部分を補うには赤など暖色系がよいということなので、オレンジ色をたくさん身につけているのはよいことらしい。仕事は講演など単価の高い仕事をやると忙しさから開放されるということなので、各方面の皆さま、そんなお仕事お待ちしています。
ところで先生は親族でマンションを所有されている大家さんでもあるが、建物に入った入り口の箱に「ご自由にどうぞ」とバナナが置かれていた。やはり占いをされるお父さまがお裾分けしてくださったそうだ。皆さん「バナナどうぞ」なんていうマンション見たことありますか?この都会にそんな心温まるマンションが。
開運占いの館で配られるなら開運バナナに違いないと私も3本付きを2房いただいてきた。私からはだかのバナナを1本もらったアナウンサー、スタイリスト2人、ライター、受付嬢の計5人の女子。あれは開運バナナだったのよ。皆さんの来年は勝ったも同然ですから。
占いラボ
(mixiの「占いラボ」コミュニティの管理人はなんと私)
■日刊 ちょいスポ(No.1341)
「オレンジャー1着」
KEIRINグランプリ2010。肉眼の素人目では1着はオレンジ色の村上博幸(7)。が真横から見ると微妙ということで写真判定に持ち込まれた。しかし、判定でも村上が優勝と確定した。グランプリをリアルタイムに見るのは初めてだが、今年最後のレースでオレンジが入ると気持ち良かった。優勝賞金は1億円。
プレゼン・コンシェルジュNOVOの辛口web日記は
ただいま【第2371号】
|
|
2010年はいろいろ信じられないことが起こったが、7月下旬の“大物外国人セレブ半径1mに出現”シリーズはすごかった。まず、ZUMBAの創始者ベト・ペレス先生(在アメリカ・フロリダ)、次に俳優のレオナルド・ディカプリオ(在アメリカ・LA?)、そして歌手のD’BLACK(在ブラジル)だ。
特にD’BLACKは地球の裏側の人で、ヒザがつきそうな目の前でたった数人のためだけに歌ってくれること自体ありえないが、本国では相当の人気アーティストだと聞いていた。
ブラジルでの人気を日本にたとえると…と動画を検索してみた。
男性ソロで、スクールメイツ並みの大人数のダンサーを従えて…。人気なら嵐やEXILE並みで、久保田利伸みたいにリスペクトされている男性シンガーとでも言おうか。昔なら近藤真彦とか田原俊彦みたいな存在か。
動画で見るブラジルのバックダンサーはかなり特殊な感じだ。踊っているジャンルはバレエでもストリートでもないんだからジャズダンスになるのか。いや、ショーで踊っているのだからシアターダンス?とにかくあの映像もこの映像もNBLのチアリーダーみたいなコスチュームで、右手ばかり動かしていて、シンメトリーではない振付。日本ならまず男女を同数入れて構成する曲だ。北朝鮮の喜び組のダンスを見るくらい、珍しいものを見た気がする。
来年もまた彼があの狭い店でプライベートライブをやってくれるなら、こんな感じのブラジル・ジャズダンスを準備して待ちたい。
■日刊 ちょいスポ(No.1340)
「ヨナ盗撮抗議?」
フィギュアのキム・ヨナ選手(韓国)のアメリカでのトレーニング風景を日本のテレビ番組が“盗撮”したと韓国のマネジメント会社が抗議しているという。たまたまその映像が流れるところを見たが、ガラス越しに撮影した感じだった。盗撮と言ったらカバンや靴の中にカメラを仕込んで撮るようなことでは?アレで盗撮なら、日本の雑誌もテレビも全部“盗撮”になる。
プレゼン・コンシェルジュNOVOの辛口web日記は
ただいま【第2370号】
|
|
(写真)魚介たっぷり本格ブイヤベース
12月某日“おしゃB”に参加してきた。私が通っていた学校のeビジネス管理科というクラスの同窓会的バーベキューだ。場所は駒場東大前から徒歩3分の駒場野公園。ここは無料で何から何まで利用できるのだ。いつぞやZOUKの青空パーティーにも推薦してあげたのになあ。
最近ブームのスカイツリーのあるあたりを裏浅草と名づけた雑誌があった。陸地も区も違うのに、そんな無茶な。それに比べ、渋谷から2駅(神泉を除けば実質1駅)の駒場東大前は“裏渋谷”と呼んでよい近さだ。現にこの駅そばに住む妹などはちょくちょく渋谷から歩いて帰っているらしい。
私たちのクラスは老若男女が在籍していたが、バーベキュー参加者には若者がおらず、なんとなくおじさん&おばさんの集まりのような雰囲気だ。その点、お隣のグループは皆さんファッション専門学校の同窓会?美容室のレクレーション?と尋ねたくなるほどファッショナブルな男女ばかり。焼いているものも殻付きの牡蠣だったりしてなんとも言えないおしゃれ感を醸し出していた。
しかし、私たちのグループも料理は負けてない。ヤキソバとか焼き肉のタレなんかは登場しない。焼く肉はステーキだし、中国野菜と砂肝の炒め物やら、ブイヤベースやら。締めはご飯とチーズを入れてリゾットよ。ってなわけで、おしゃれバーベキュー、略して“おしゃB”と名づけてみたのは私だ。
20歳かそこらの読者モデルがファッション・ブランドの雇われプロデューサーになって、ふた昔前のハウスマヌカン、ひと昔前のプレスのように雑誌などにモデルとして登場するのを、おしゃれプロデューサー、略して“おしゃP”と呼ぶことにちなんでいる。
実家に住んでいる頃は裏庭でしょっちゅうバーベキューをやっていたほどのバーベキュー娘だったが、ここ2年ほどは年に数回開かれるこのBBQに一切参加できなかった。ずっと何かの締め切りがあって「おいおい、キミ、そんなお楽しみイベントに行ってる場合か」と自制に自制を重ねてきたのだ。野外で何かを焼くのが好きなのではなく、この会に参加できるということ=宿題がない状態ということで、そこに大きな意味合いがあった。
これからも年に1回くらいはこのバーベキューに参加できますように。飛鳥山公園も煮炊きOKならみんなを呼べるのにねえ。
■日刊 ちょいスポ(No.1339)
「87年中継開始」
年々箱根駅伝に詳しくなる私だ。東京の人は箱根駅伝に熱中するが広島でそんなものにうつつを抜かす人はいなかったと思ったら、歴史ある大会もテレビ中継は1987年からだった。しかも関東の大学しか出場しないので西日本では放送されていなかった可能性が高い。どうりで記憶がないわけだ。
プレゼン・コンシェルジュNOVOの辛口web日記は
ただいま【第2369号】
|
[PR]お得情報