私は日本映画が大好きです

日本語でブログを書いてみます。

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日本映画祭は来ます!

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明日、日本映画祭は来ます。
北京市王府井で映画館の2カ所に上映(じょうえい)します。
私は大好きです。
私は「村の写真集」、「博士の愛した数式」が一番見たいです。

http://www.cn.emb-japan.go.jp/cul_edu_j/events070315_j.htm

SOPHIE SCHOLL

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昨日の夜、ドイツ映画「SOPHIE SCHOLL」を見ました。
2005年作品です。

日本名前は「白バラ祈り ゾフィ、ショル 最期の日々」です。
中国語名前は「希望与抗争」です。

この映画は1943年ドイツの反ナチス組織(そしき)“白バラ”を描写(びょうしゃ)します。
Munich Universityの女学生Sophie Schollの勇気(ゆうき)と理想(りそう)を感嘆(かんたん)します。
良い映画、と思います。

今日の写真は映画の写真、SOPHIE SCHOLLの写真、SOPHIE SCHOLLの切手です。

父親たちの星条旗

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先週、「父親たちの星条旗」を見ました。
ケリント、イーストワッド監督の作品です。
“硫黄島”2部作第一弾です。
「硫黄島からの手紙」より、戦争(せんそう)のシーンが少ないです。
しかし、戦争の影響(えいきょう)を描写(びょうしゃ)が多いです。
戦勝のアメリカ、「誰が英雄(えいゆう)」を考(かんが)えるのは、必要(ひつよう)です。
そして、「手紙」より、「星条旗」が良い、と思います。

雷鋒の日

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今日は雷鋒の日です。
学生時、私たちの模範(もはん)でした。

1963年、毛沢東主席が「向雷鋒同志学習(雷鋒同志に学ぼう!)」というスローガンのもと、模範的な人物で、数多く人助けなどをした雷鋒の精神に学ぼうと、大規模な民衆運動を全国的に展開したそうです。

私の日本語は不十分なので、雷峰については、以下のサイトを見てください

http://suka-ajia.at.webry.info/200603/article_4.html

今日の写真は60年代の中国映画「雷鋒」です。今夜はこの映画をテレビで上映しています。

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木曜日の夜、私は映画資料館へ行きました。
イタリアの「13歳の夏に僕は生まれた」を見ました。
大好きです。
子どもたちの友情は、国家や貧富の差に影響されるのでしょうか?

監督はMarco Tullio Giordanaです。
この映画は東京での2006年イタリア映画祭上映しました。
http://www.asahi.com/event/it06/index.html

この映画の紹介は以下です。
「13歳の夏に僕は生まれた」
昨年(2005)劇場公開された6時間の大作『輝ける青春』の感動が記憶に新しく、その前作『ペッピーノの百歩』も本映画祭で大変評価が高かった社会派監督。
北イタリアのブレシャの裕福な家庭に住む13歳の少年サンドロは、父親と地中海のクルーズ中に海に落ちてしまい、違法移民の乗る船に助けられる。サンドロがそこで見た世界はこれまでと全く異なるものだった…。『ペッピーノの百歩』と『輝ける青春』の巨匠、ジョルダーナ監督の新作で、去年のカンヌ国際映画祭でコンペに出品されて絶賛を浴びた。父親役を『輝ける青春』で自殺する弟を演じたアレッシオ・ボーニが好演している。初夏、Bunkamuraル・シネマほかにて全国公開予定。


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