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今日の朝、小沢征爾(おざわ せいじ)さんのDVDを見ました。
2002年ウィーン新年音楽会、指揮者が小沢征爾さんでした。
1977年から、小沢征爾さんは8回中国に来ました。
そのとき、中国の文化大革命後、中国に来た世界有名な音楽家第一人でした。
1978年、小沢征爾さんは中央音楽団を指揮する、初めて中国の舞台(ぶたい)を見ました。
小沢征爾さんはそのとき中国を湧(わ)き立(た)たせりました。
1979年、ボストン交響楽団一緒に中国に公演(こうえん)しました。
私はその時の小沢さんの長(なが)い髪(かみ)がとくに印象(いんしょう)に残っています
。
1935年、小沢征爾は中国の瀋陽に生(う)まれました。
その後、北京に住んでいました。
6年後、日本へ帰りました。
中国と関係(かんけい)が深いです。
小さい時に住んでいた場所の隣人を訪ねました。
ウィーン新年音楽会、首席バイオリンは日本語で「新年、おめでとう、ございます」と言いました。
小沢さんが中国語で「新年好」と言いました。
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