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先週の9月14日、大江健三郎先生講演(こうえん)会へ行きました。
二週前に、講演の予約申し込み(よやくもうしこみ)をしました。
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主催(しゅさい)は北京日本人会と中国日本商会でした。
わたしは後援の日本国際(こくさい)交流基金会(ききんかい)北京事務所(じむしょ)に予約でした。
大江先生の講演題目(だいもく)は<魯迅·中国·私>でした。
先生は12歳の時、魯迅先生の小説を読みました。
私は驚きました。
71歳の大江先生は戦争に反対(はんたい)します。
今回、南京大屠殺記念館に行きました。
先生は25歳時、日本文学代表団訪中として、初めて中国に来ました。
毛主席、周総理(そうり)と会いました。
先生の講演は日本語でした。
中国語で同時(どうじ)に通訳しました。
先生の日本語は難しいです。
大学で日本語を教える中国人は「80%わかります」と言いました。
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