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3月15日から、18日まで、日本映画祭が北京であります。
今年は中日文化スポーツ交流年です。
4日間で、日本映画7本を上映(じょうえい)します。
私が見たのは「がんばっていきまっしょい」だけです。
そして、両週間後の日本映画祭を期待(きたい)しています。
作品は以下です。
「村の写真集」(2004年作品、監督・三原光尋、主演・藤竜也)
「ニライカナイからの手紙」(2005年作品、監督・熊澤尚人、主演・蒼井優)
「博士の愛した数式」(2005年作品、監督・小泉堯史、主演・寺尾總)
「雪に願うこと」(2005年作品、監督・根岸吉太郎、主演・伊勢谷友介)
「いちご同盟」(1997年作品、監督・鹿島勤、主演・北沢良一)
「天国は待ってくれる」(2007年作品、監督・土岐善将、主演・井ノ原快彦)
「がんばっていきまっしょい」(1998年作品、監督・磯村一路、主演・田中麗奈)
「HINOKIO」(2005年作品、監督・秋山貴彦、主演・本郷奏多)
上映劇場は王府井で東方新世紀影院、新東安影城の2カ所です。
今日の写真は2004年の日本映画祭です。
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