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今日は私のブログ開設2周年です。
訪問者の皆さん、ありがとう、ございました。
今後(こんご)、私はこのブログを継続(けいぞく)書きしています。
もう一度日本映画祭の話。
この映画祭は中日関係が緩和(かんわ)後にありました。
2007年は「日中文化・スポーツ交流年」です。
今回の映画の選択は、内容が単色(たんしょく)のような気がしました。
若い観客(かんきゃく)ために、青春(せいしゅん)の映画が多いです。
しかし、日本の青春を見ました。
2007日本映画祭の映画は以下の8本です。
「村の写真集」(2004年作品、監督・三原光尋、主演・藤竜也)
「ニライカナイからの手紙」(2005年作品、監督・熊澤尚人、主演・蒼井優)
「博士の愛した数式」(2005年作品、監督・小泉堯史、主演・寺尾總)
「雪に願うこと」(2005年作品、監督・根岸吉太郎、主演・伊勢谷友介)
「いちご同盟」(1997年作品、監督・鹿島勤、主演・大地泰仁)
「天国は待ってくれる」(2007年作品、監督・土岐善将、主演・井ノ原快彦)
「がんばっていきまっしょい」(1998年作品、監督・磯村一路、主演・田中麗奈)
「HINOKIO」(2005年作品、監督・秋山貴彦、主演・本郷奏多)
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