2011/6/30(木) 午後 10:12
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こんばんは。Refさんの所でよくお会いしていると思います。
思い切ってちゃんと訪問してみました。学生時代フンダートヴァッサーは「フンデルトワッサー」と表記されて、とに角日本で資料を見たくても美術館の巨大な目録だけという状態でした。ですから建築や言論活動など知る由も無く… 欧州の芸術家は表現に対する動機が明快で、なおかつ先進的なのですね。 村上春樹のスピーチもそうでしたが、人の行く末を語るのは実務の延長線上では無理なのかもしれませんね。 「ブリキの太鼓」はボクのベストオブベストな小説ですが、グラスは政治に染まってしまいました、悲しい事です。 これからもドイツの話を聞かせて下さい。 リンゴの芯抜き道具の話が出たときは、混ざりたくてどうしようもありませんでしたよw |



