ドイツの生活 Mein Leben in Deutschland

毎日の新しい発見を忘れないように。https://xiromi0303.blog.fc2.com/ に引っ越しました。

Reise

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私の旅日記-猫、世界遺産、港などなど
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先週は火曜日から、展示会のお手伝いでハノーファーに行っていました。展示会とか見本市って、無駄が多くて
正直好きではありませんが、仕事だから仕方ありません。ま、たまに外に出るのは気分転換になるし、いろいろ
な人と出会えるのも悪くはないですね。

私が泊まったホテルはハノーファー市のはずれにあったので、毎日通勤が大変でした。一日中立ちっぱなし
なのに電車が混んでいて座れず…。ドイツのゆったり通勤に慣れ過ぎちゃって、たかが40分ほど電車の中で
立っているのも辛かったです。でもホテルが遠いところにあった分、窓からの景色がサイコーでした。

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最終日は、ちょっと頑張って帰りに旧市街を散策してみました。ハノーファーって世界最大級のメッセで有名
だけど、それ以外は大したことないんだろうなってあまり期待していませんでしたが、古い街並みがほどよく
残っていていい感じ。私はバイエルン州などのべたなドイツのイメージより、北ドイツの方が雰囲気が好きです。

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土曜日の早朝にハノーファーを出発し、11時からいつも通りヨガのレッスン。その後、モモ君にピックアップして
もらって、バイエルン州のLangensendelbach(ランゲンゼンデルバッハ)に向かいました。フランクフルトから車で
2時間半ほどのところにある小さな町です。北ドイツのハノーファーから600キロも離れたその町に向かった
理由は…。
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そう、私が注文していた7/8サイズのチェロがついに出来上がりました。でも丸一週間全然練習していなかった
し、長旅でヘロヘロだったし、誕生日に間に合わなかったし、等々あって、わくわく感がイマイチ沸いてきません
でした。試し弾きするにも、大して弾けないしねぇ…。でも、さすがネットオークションで250ユーロで競り落とした
メイドインチャイナのチェロとは全然違います。必死こいて頑張らなくてもいい音が出るっていうか…。そうは
言っても下手なのは変わらないですけどね。自分で注文して作ってもらったくせに、なんだか「宝の持ち腐れ」
感でいっぱいでした。

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こちらがメイドインジャーマニーの手作りマイスターチェロでございます。誕生日に間に合わなかった理由と
して、弦楽器を作る人は職人ではなく、芸術家だから、急かせられなかった、と言われました。それは納得
できるから、せめて間に合わないってわかった時点で連絡してくれればよかったんですけどね…。

ちなみにこのチェロをガン見した正直な感想は、マイスターチェロというわりには、ニス塗りにムラがあったり、
中を覗くと接着剤がはみ出てる様子が見えたりして、あれ?って感じでした。そこらへんは日本の「匠」の仕事
レベルとは違うのでしょう。

直接楽器メーカーで買ったから5000ユーロだけど、普通に楽器店で買ったらその倍はします、とのこと。本当
かどうかはわからないけど、チェロにくっついてきた証明書にもそういうお値段が書かれていました。そうなると
ますます宝の持ち腐れ、というか、なんだか私なんかに所有されて、可哀想なチェロだなぁ、なんて思ったりも。

保険をかけるように勧められたので、ちょっと調べてみたら、保険料が年間100ユーロはかかるみたいです。
弓も、今持っているちゃちなヤツじゃ釣り合わないから、いいのを買った方がいいと言われ…。弦だけでも
全部で200ユーロのを装着してるんですけどね。いやぁ、楽器を習ったり、所持するのって本当にお金が
かかりますね〜。


Kühkopf / Freundenberg

今週は、またまた有給休暇消化のため、火、水、木とお休みを取っていました。運よくお天気がとてもよかった
ので、バイクで出かけることに。火曜日はバイクに乗るのは今年初、ということもありとりあえず近場へ。前から
気になっていた Kühkopf と呼ばれる自然保護地区に行ってみました。

Kühkopfというのは「牛の頭」という意味です。ライン川と、蛇行している支流に囲まれた地域で、ヘッセン州最大
の自然保護地区だそうです。私はてっきりその形が牛の頭に似ているからそういう名前になったのかと思った
のですが、もともとは「王様の土地」という意味のKönigsland(クーニヒスラント)と呼ばれていて、それが頭
(コプフ)の形をしていることから、クーニヒスコプフと呼ばれていたのが、時代とともに変化してクーコプフと
なったそうです。

まだまだ木々は枯れた状態でしたが、それでも美しい景色が広がっていました。春本番になったらさぞかし、
綺麗なことでしょう。きっと近々リピします。バイク用のごっつい装いでヘルメットを持ってだと、散策は
しづらいので、次に来る時はハイキング用の格好をして車で来るのがいいかもしれません。

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実はここ、昔働いていた職場の近くです。その頃は、倉庫くらいしかない、つまらないところ、って思っていた
のですが、ちょっと行けばこんな綺麗な場所があったなんて…。ただ、私は車の運転ができないので、仕事
帰りにちょっと寄ってみる、なんてことはどっちにしてもできませんでした。昔の職場の前も通ってもらって、
懐かしい思いでした。

さて、木曜日は最高にお天気が良くなるとの予報だったので、とっておきの場所を目的地に選んでいました。
日本人の駐在員家族にも人気らしいスポット。Freudenberg(フロイデンベルク)です。なんで人気かというと

ジャーン!
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おとぎの国のような木組みの家がいっぱいの町なのです。しかも全部モノトーンカラーで統一されていて
なんともかわいらしい。あいにくの逆光でわかりにくいかもしれませんが、まるで玩具のお家を並べたみたい
でした。

小高い丘からの景色を楽しんだ後は、実際に木組みの町並みを散策しました。ドイツのこういう小さな町や
村には、無秩序で低能な外国人はまだそう増殖していないので、道路にゴミ一つ落ちていません。どのお家
も玄関口や窓辺を美しく飾って、通る人の目を楽しませてくれます。ニャンコちゃんたちにも会えました。

この子は何か獲物を見つけたみたいで、私には知らん顔。
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この子はビビりちゃんで、これより近づいて行ったら逃げちゃいました。
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アウトバーンを走れば多分フランクフルトから1時間半ほどの距離だと思いますが、普通の道路を走ったので
片道3時間くらいかかりました。木々はまだ葉っぱも芽吹いていませんでしたが、陽が射している間はそれほど
寒さを感じることもなく、なかなか快適でした(でも合計6時間近くも走ってオシリは痛かったです)。

木組みの家をバックにモモ君号。
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モモ君はいっぱい走れて大満足。私は行きたかった場所2つを制覇できて大満足。ドイツもいよいよバイクの
シーズン到来です。

Montagne de Bueren

ホテルのずさんな対応のせいで、不愉快になりかけたリエージュ滞在でしたが、気を取り直して観光
することに。特に見ものもなさそうな街ですが、ここだけは行ってみたいと思っていた場所が
ありました。それは Montagne de Bueren (ビューラン山)です。山といっても、いわゆる丘みたいな
感じ?そこに登るのに374段の階段があって、それがすごいらしいのです。

私たちのホテルは街はずれにあったので、最寄りのLiege-Guillemins駅から電車に乗ってLiege-
Palais駅まで出ました。Guillemins駅はリエージュでは一番大きい駅で、普通電車だけでなく、ドイツ
やフランスの特急電車も止まります。見た感じがとってもモダンアート。私的にはあんまり好きでは
ないかなと思いましたが。サンティアゴ・カラトラバという建設課の設計だとか。調べたらけっこう
あっちこっちで建物や橋を手掛けている人でした。

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Palais駅を降りると、ベルギーらしい建物が見えてきました。って、これが果たしてベルギーらしいかどうかは
よくわかりませんが、ドイツではあまり見ない建築様式だと思います。お天気がすごくよかったのですが、その
分、めっちゃさぶーい…。なので、写真を撮ったらさっさと移動…。

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St. Lambert`s Cathedral。手前に移っている黄色っぽいのは、地球儀に入ったでっかいクマちゃん。
クリスマス用の飾りだったと思われます。立ち止まるととにかく寒いので、すぐに移動...。
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お目当てのビューラン山はいったいどこ?と狭い石畳の道を歩いて行くといきなりありましたー。って、
写真ではその凄さが全然わかりませんね。
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目の前にいきなり階段がそびえている、という感じなんです。おーっと思わず声が。でも見てるだけでは
寒いので、さっさと登り始めることに。見上げるとこんな感じ。
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見下ろすとこんな感じ。なかなかいい景色です。こんな場所に…、は絶対住みたくありません(笑)。
でも毎日一往復したら足腰丈夫になること、間違いなし。
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階段を登り切ったところにある記念塔からの景色。あいにくの逆光ですが、374段の階段を登ってきた
甲斐がありました。そしてかなりの運動量だったので、ここでは寒さもあまり感じずに済みました。
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リエージュで訪れたかった場所はさっさと制覇できたので、その後は旧市街を散策しました。寒いので、
途中でお茶したり、ワッフルかじったり。午後になって、お腹がすいてきたので適当にレストランに
入りました。

ドイツだと、たいていのレストランでベジタリアン料理が何品かありますが、ベルギーにはそれが
ありません。私はベジタリアンですが、魚介類は食べるのでエビフライを頼むことにしました。それ
以外のチョイスとしてあったのはイカフライ。つまんねー。モモ君はリエージュの地元料理のミート
ボールを頼みました。が、見た目もお味もいたって普通、だったそうです。

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さて、辺りも暗くなってきたので、ホテルに戻ることにしました。お昼ご飯を食べた時間が遅かったという
のもあって、その日の夜はスーパーでつまみでも買って部屋で食べようということになりました。本当
だったら、レストランでコースメニューを食べるはずだったのに...。クスン。

そうそう、ホテルの件ですが、あまりにも腹が立ったのでBooking.comにクレームをしました。ホテルの
人が 「朝夕食付プランが予約できるようになっていたのは、Booking.comのせいです」って言って
いましたので、納得のいくように説明をお願いします、と書いて送ったところ、1日経って返事が
きました。ホテルのレストランの営業日を把握しているのはそのホテルだから、どうしてそれが
Booking.comのせいになるのかこちらもわかりません。不愉快な思いをされたことを遺憾に思います、
的なことが書かれていました。

ホテルにはその回答をコピペして送りつけ、Booking.comの人には「ご返事ありがとうございます。私
たちが不愉快な思いをした旨をそちらからホテルにご報告願います。また、食事付プランを売り出す
時にはレストランの営業日に注意するようご指導願います」と書きました。するとすぐにまた返事が
ありました。返事が来るなんて期待していなかったけど、なかなかの神対応。本当にBooking.comが
ホテルに連絡を取るかどうかはわかりませんが、なんていうか、とりあえずこちらの苦情を聞き
入れてくれただけでも気持ちが収まります。なかなかやるじゃん、Booking.com。

‘ I truly am sorry to hear about your experience. It's especially disappointing when you have everything planned around a special event or amenity just to find out it is unavailable. I will also be sure to advise the accommodation to keep their 
information up to date in the future. If I receive any response from the 
accommodation in regard to your reservation I will be sure to update you as soon as possible.‘




Liege

年末から年始にかけて、ベルギーのリエージュで過ごしました。モモ君の仕事はシフト制
なのですが、ちょうど年末年始がお休みに当たっていたので、せっかくだからどこかに行こう
ということに。カナ猫を置いていくので、最長二泊三日、冬場はお天気が崩れるとアウト
バーンで事故があったりして、渋滞に巻き込まれる可能性が多いので、あまり遠くない
ところ、でもって二人とも行ったことがない場所となるとけっこう限られます。お隣の
フランスか、オランダかベルギー、あるいは旧東ドイツで条件を満たすところは、ナンシー、
マーストリヒト、リエージュ、ワイマールなどでした。

その中でももっとも「どこそれ?」的なのがリエージュでしたが、Booking.comを見ていたら
朝夕食込みのプランを用意しているホテルがありました。冬の夜、寒い中、知らない街を
レストランを探して歩き回らなくていいから、という理由でそのホテルを予約することに。
特に大晦日は、やっているレストランがあるかもわからないし、やっていたとしても「大晦日
スペシャルコースメニューお一人様75ユーロ」みたいなのしかチョイスがないなんてことも
よくありますから、食事付プランは大助かりです。

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さて、フランクフルトから3時間ほど車を走らせ、リエージュに到着しました。駅がやたら
モダンアートしていますが、あまりハイライトのなさそうな街です。無事ホテルを見つけ、
チェックインすると、鍵を渡され「朝食は6時半から10時までです」と案内されました。
あれ、夕食は?と聞き返すと「あ、今日はご希望であれば、隣のレストランで食べられます。
でも明日はレストランがお休みなので夕食はありません。」とさらりと返されました。

いや、待て。私が予約したのは二泊とも朝夕食込みのプランです。予約確認書にもしっかり
そう書いてあります。しかも二か所!それを見せましたが、レセプションの人は「でも明日
は大晦日でレストランはお休みです」と悪びれもせず言うだけ。出たー、いい加減なのは
ドイツだけじゃないんだー。

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これがその予約確認書です。拡大して見てみて―。
The half board rate includes a 3-course dinner at the brasserieって
書いてありますから。
half board
                                  〈主に英〉1日2食付きの宿泊◆【略】HB◆

「休みなのは仕方がないです。でもじゃぁ、なんで事前にその連絡をしてこなかったんですか?私は
朝夕込みのプランを予約したんです。31日にレストランが閉まるならその日にそのプランを
載せるのはおかしくないですか?食事付プランがあったからこのホテルに泊まることにした
んです。夕食がないのではわざわざ来た意味がありません。」と言ったところで、どうなる
わけでもないのはわかっていますが黙って、あぁ、そうですかと引き下がるのはあまりにも
しゃくだったので…。すると「それはこちらのミスではなくBooking.comのミスです」とか
なんとか。出たー、絶対謝らないヨーロピアン。本当にこの人たちってどいつもこいつも
なってないわ。

チェックインしたその日、30日の夜はレストランはやっていましたが、正直メニューの選択
肢も少なそうだったし(ベジタリアンメニューはなさそうだったので)、だったら二泊とも
夕食はいりません、その分きちんと差し引いてください、私たちは部屋代しか払いませんと
言い放ち、部屋に行きました。

なんだよー、まったく。大晦日の夕食がないなら、別に町外れのこんなホテルに泊まる必要
もなかったし、っていうかリエージュなんてそもそも来なかったのに…。ベルギー人の彼が
いる友達にも「何にもないよー」って言われていましたが、ご飯の心配をしなくていいから
のんびりできていいよね、なんて思ってました。超ムカつくぅ。でもいくら怒っても暖簾に
腕押し、なのはドイツと一緒。
 
結局、その日はすぐに日も暮れてしまったので、街外れを少しだけ散策。スーパーで買い物
し、川沿いをちょっと歩き、近くにあった中華レストランで夕食をとってホテルに戻り
ました。なんかやったら寒いし、リエージュまで来た甲斐なさ過ぎ。Booking.comのミス
だって言ってたから、こうなったらクレームしてやる〜。

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ムーズ川にかかる橋。ライトアップされてますが、だから何?って感じ…。
ホテルの対応がお粗末すぎて、リエージュは何にも悪くないのに、何を見ても腹が立ちましたぁ。
 
 

Eze

ニース滞在二日目はバスに乗って、隣村Eze村に行ってみることに。ニースのバスは1日券(24時間有効)が
5ユーロととってもお手頃価格。乗車一回1.5ユーロなので、4回乗ればモトがとれます(ってすぐそういうことを
考えるセコい私…)。

Eze村はその昔、敵から攻撃されないように小高い丘に作られました。このような村のことを「鷹の巣」村という
んだそうです。バスは海が見える山道を登っていきます。バスから見えるのはまさに絶景。バスに乗っている
だけでも、はるばるニースまで来た甲斐があったというもの(ってフランクフルトからは飛行機で1時間半)。でも
一人旅のよくないところは、感動を分かち合える人がいないということ。わー、すげー、きゃー、キレイすぎー等々
一人で声出して感動しまくっていたら、ちょっと変な人になってしまいます…。

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バスは私同様Eze村に向かう観光客でいっぱいだったので、降りる場所がわからなくて乗り過ごす、という心配も
なく、無事目的地に到着。しっかし、多すぎる中〇人観光客。アジア顔の大半がこの人たちでした。なにがうざい
かって、この人たち、思い切りポーズを決めて写真を撮るんです。しかも気に入った映りに撮れるまで何度も。
中には(その顔で)モデル気取り?みたいな女子もいて、勘弁して欲しいです。同じ民族には絶対思われたく
ないです。

Eze村の見どころはEze庭園だそうで、そこを目指して歩いて行きます。こんな小道にアジア顔は似つかわしく
ないので、前を歩く中〇人が視界から消えたらシャッターを切りました。だからなかなか進めませんでした。

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Eze庭園は有料で、入場料4ユーロ。私は園芸大好き!ってわけでもありませんが、ここは必見らしいので入る
ことに。お金を払おうとして、券売り場窓口に黒猫が鎮座しているのを発見!看板猫ちゃんです。窓口の女性
は英語があまり話せませんでしたが、この猫ちゃんが4歳になる♂猫で、ボビー君という名前であることが
わかりました。撫で撫でしても平気なおおらかなボビー君。黒猫に会えるなんて、うん、やっぱり来てよかった〜。

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庭園から見えるのはこれまた絶景〜。コードダジュール=紺碧の海岸と言われるだけあって、本当に海が
青く美しい〜。でもこの感動を分かち合える人がいないのが残念…。ここはモモ君を連れてリピするしか
ありません。

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師走だっていうのに半袖TシャツでOK。夏はさぞかし暑いのかしら?ドイツの冬は日照時間が短くて太陽光を
浴びるチャンスがほとんどありません。朝会社に行く時は暗いし、仕事が終わって帰る時はすっかり薄暗く
なっていますから。そのせいで冬場は体調を崩したり鬱になったりしやすいので、注意が必要なわけですが、
今回のニース旅行は大正解でした。



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