ドイツの生活 Mein Leben in Deutschland

毎日の新しい発見を忘れないように。https://xiromi0303.blog.fc2.com/ に引っ越しました。

Cello/Konzert

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2014年から習っているチェロのこと。見に行ったコンサートのこと等々。
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Air

チェロのレッスン、続けています。ロシア人の先生は、本当に教え方が上手くて、右手、
右手についていた癖(つまり、すべてがなっていなかったってこと、ですな)も少しずつ
ではありますが、直りつつあります。でも相変わらず力みすぎなので、これからも課題は
山積みです。

なーんちゃってバージョンの「白鳥」はいまだに「エミュー」の走りのようなドタバタ感
いっぱいです。でも先生に「醜いアヒルの子もいつかは美しい白鳥になる」と励まされ(笑)、
これからもずっと練習は続きます。2月に始めて、4ヶ月にもなるのにまだまだ完成形
には程遠いわけですが、この曲はどんなチェリストにとっても「永遠のテーマ」の一つ
なので、私などはさらに長い年月をかけて、ちょっとずつでもよりよくしていくしかありません。

その次のお題「Habanera」は、きちんと弾けたわけでもありませんが、それほど難易度も
高くないらしく、チェロ用の曲としてのテーマ度も高くないのか、わりとあっさりOKがでました。
個人的にそれほど好きな曲(というかチェロで弾いてみたいと思う曲)ではないので、正直
ほっとしています。

でもって、次に出されたお題は、なんとあの

「G線上のアリア」

でございます〜。まずは2Cellosの演奏でご覧ください。この美しい音色、そしてLuka
(向かって右側)の美しい演奏姿。うっとりするばかりです。


私が習うのは、簡単にアレンジされたバージョンなので指使いがかなりシンプルになって
います。でも、それでも難しいです。特に私は楽譜読みが苦手で、リズムが正確に取れない
ので、長く伸ばすところが「テキトー」になってしまうし、早いところは指の動きがなかなか
追いつきません(汗)。

テキストは優れもので、HPから伴奏がダウンロードできるようになっています。試しに伴奏
つきで弾こうとしましたが、間に合わないわ、ずれるわで、すぐにどこを弾いているのか
わからなくなってしまいます。

この曲はバロックの曲で、先生の話によるとリズムが、イチ、ニ、サン、ヨーーーン、イチ、ニ、
サン、ヨーーーン、なっているとかで(←意味、わかります?)、弓の返しを急がないと、弓が
足りなくなります。でもって、長い音はビブラートをつけ、クレシェンド、デクレシェンドを意識し、
音がずれないように、左右の手首がムギュってならないように(←意味わかります?)、と
気をつけなければいけないことが満載です。

先生はあっちこっちのオーケストラで演奏をしているので、将来も才能もない私に教える
のは不本意ではないかな、と思ったりします。だからとにかくできる限り練習をして、レッスン
に臨むことにしています。将来、才能だけでなく、ヤル気までないと思われたら、困ります
から…。

最近、「なんでチェロを習おうなんて思ったんだろう、なんでチェロだったんだろう」とふと
考えることがあります。ヨガインストラクター養成講座を途中でやめることにしたので、
違約金を払わなければならず、新しい弓を買いたい、という夢が遠ざかってしまいました。
もし習っているのが他の楽器だったら…。例えばモモ君が習っているフルートだったら、
1000ユーロでヤマハの中級モデルが買えます。必要なのは本体だけだし、ケースを
別途買う必要はありません。ピアノなら電子ピアノがピンからキリの値段で買えて、値段に
応じて機能も充実しています。ヘッドホンを使えば時間を気にせず練習ができるし…。

弦楽器でもバイオリンやビオラだったら、チェロより小さいので値段も一般的には安く
なります。少なくとも重さをあまり気にしなくていいから、ケースはそれこそ5分の1くらい
の値段でもいいものが買えます。弦も短いから多分チェロ用よりは安いだろうし…。

チェロを始めて5年目ですが、途中で投げ出さずに続いているのは、相性というか何か
特別なものがあるんだろうなーと思います。そのわりにちっとも上達しないのが疑問です
けどね(笑)。練習してもノリが悪い時とか、練習が面倒に思える時はありますが、今回の
ヨガの養成講座のように、生活に影響を及ぼすくらいのイヤイヤ感を覚えることは今まで
ありません。ヨガはかなり本気ですが、チェロはどれだけ本気になっても、到達できる
レベルがしれてるせいで、その分気楽に取り組めているから、なのかもしれません。



Habanera

今年の2月から練習を始めた Schwänli(シュヴェンリ:チビ白鳥) こと、サンサーンスの「白鳥」簡単アレンジ
バージョンですが、とりあえず最初から最後まで通しで弾けるようにはなりました。でもチビ白鳥どころか、大地
をずたずたと駆け巡るエミュー、という感じで、目指していたものとは程遠いというか…。


ただ指と弓を動かすだけではなく、演奏技術や表現方法が今後の大きな課題です。白鳥の練習はこれからも
続きますが、それだけでは飽きてしまうので、新しい曲の練習も始まりました。お馴染みのクラッシックの名曲
を弾きやすくアレンジした楽譜本 The Cello Playlistの中から、先生が選んでくれた次のお題は…。

イメージ 1

「Habanera」でしたー。ビゼーのオペラ、「カルメン」の中で歌われる、あの情熱的なヤツです。うーん、ガチガチ
ロボット奏法の私にはなかなか難しそうな曲です。本当は「G線上のアリア」がよかったんだけどな(と勝手な
高望み・笑)。参考のためにチェロの演奏ビデオを検索してみたら、こんな熱いグループがいました。


なんか、めっちゃケバいけど、キライじゃないかも〜。音楽って聴くだけでなく見て楽しむ部分もあっていいと
思うし、こういうのって若いうちしかできないし(笑)。私的にはもちろん2Cellosの方が断然いいけど。

彼女ら、ルーマニアの女の子のグループだそうです。4人ともそこそこスタイルも良いですね。ドイツにも
いっぱいルーマニアの人がいますが、綺麗な人って正直見たことがありません。前の会社で、ヒステリーを
起こして私のことを怒鳴っていた女マネージャーが、そういえばルーマニアの人でした。が、同じ国の人とは
思えません…。東欧系の女性って、若い頃は妖精だけど、20歳を過ぎると一気に劣化するイメージです。
彼女たちはこのまま美しく歳をとって欲しいなぁ。

私がチェロに興味を持ったきっかけが、古川展生というチェリストなんですが、久しぶりに動画で演奏を見て
みました。15年前、ドイツに来るちょっと前に、ミニコンサートで彼を間近で見た時は、小柄ではあるけれど
「王子様」感がありましたが、その彼も今や40代後半…。演奏している姿が妙に小ぢんまりして見えて、歳を
とったなぁ…という感じがしました。

CDやラジオで演奏だけを聴くなら、見てくれは関係ありませんが、音楽の素人だとどうしても演奏の良し悪し
だけでなく、視覚情報にも影響されてしまうように思います。特に私は視覚人間だからかその傾向が強くて、
立ち姿や衣装などについつい目がいってしまいます。そんな中で私が好きなのは、見た目が美しすぎる
2Cellosのルカ、そしてバイオリニストの五嶋龍。五嶋龍はなんとハーバード大学出で(しかも専攻は物理学
らしい)、空手も3段だとか。そんなマルチな天才がいるもんなんですねー。そんなすごい人なのに、気取って
ないところがいいし、顔つきがなんとなく甥っ子に似てるので(勝手に)親近感。

Klassik im Oeder Weg

昨日の夜、チェロの先生のコンサートがありました。場所はフランクフルトの街中にあるプロテスタント教会の
多目的ホール。宗教団体が文化活動の一環として、コンサートなどのイベントを主催するということはドイツ
よくあります。たいては無料で開催され、寄付金を求められるという形で、特に説教されたり勧誘されたり、と
いうことはありません。

去年の11月からロシア人の先生にチェロを習っていますが、実際に先生が演奏するところを見るのは初めて
でした。旦那さまが演奏するピアノとのアンサンブルでした。普段あまり耳にすることのない作曲家の作品が
取り上げられていました。

Tony Aubin:フランスの作曲家・音楽教師。
チェロとピアノのための《カンティレーナと変奏》 Cantilène variée

Bernhard Sekles:ドイツの作曲家、指揮者、ピアニスト、音楽教育家。フランkフルト出身。
Sonata for violin and piano, op. 44

Ludwig Thuille:南部チロル・ボルツァーノ生まれ。オーストリア出身のドイツの音楽教育家・作曲家。ブラウン
フェルスやシリングスらと共に、若き日のR.シュトラウスやプフィッツナーもその一員とされた「ミュンヘン楽派」
の代表者とされる。
Cello Sonata, Op.22

と誰一人聞いたことのない作曲家の作品ばかりでした。私は先生の指の動きや弓の動かし方に釘付けで、
同じ人間なのにどうしてこんなに違うんだろう、と思うばかりでした。そうは言っても、推定45年以上チェロを
弾いている先生にしてみたら、私なんかが比べるなんていうのはいい迷惑、でしょうね(笑)。

イメージ 1
さて、コンサートが開かれたのがプロテスタント団体のホールでしたので、壁に新約聖書の一節が書かれた
タペストリーがかかっていました。一緒にいった友人がドイツ語を習っているので、一生懸命訳そうとして
いました。

Wir alle sind durch unsere Verbindung mit Christus ein Leib, 
und wie die Glieder unseres Körpers 
sind wir einer auf den anderen angewiesen.

この中で友人が知らなかった単語がGliederとangewiesenでした。このGliedというのはヨガ哲学で必ず出てくる
単語で、手足、四肢を表す時などに使われます(Gliederが複数形)。ヨガではヨガの八支則、という、ヨガの古典
「ヨガスートラ」の基本的な教えのことを言う時に、Acht Glieder des Yogaなどと使うので私にはお馴染みでした。

さて、この一節の日本語訳を調べてみたら

「わたしたちは、キリストにあって一つのからだであり、また各自は互に肢体だからである。」

とありました。私が訳すとしたら

「わたしたちは、キリストを通して一つのからだであり、わたしたちのからだの手足のように、お互いに依存
しています」

みたいな感じ、でしょうか?ふうん、なるほどね。正直、私は宗教臭いのは苦手だし、説教とかは遠慮したい
タイプですが、今年から始まったシヴァナンダヨガのインストラクター養成講座で、それ系の話をよく聞かされる
ので、だんだん抵抗がなくなってきてはいます。

ま、この文章を分析してみたのは、単にドイツ語の勉強になるから、という感じでしたが、実際に訳してみたら
キリスト(太字)をYogaに入れ替えたら、なんだかそのまんまヨガの哲学になりそうです。ヨガは宗教ではない、
と言われていますが、本気のヨガは立派な宗教ですね。だからこそ、プロテスタント(に限らずどの宗教)の
教えとも通じるものがあるわけです。

身体を鍛えるばっかりでマントラを歌わず、瞑想もしないのは、本当のヨガではない、と言う人がよくいますが、
本気で本当のヨガの世界に足を踏み入れるということは、修行僧のような生活をすること。身体、精神、心の
すべての側面を鍛えていくことがヨガ、ですから。その中からどの側面に重点を置いて、現代の生活に
取り入れていくかが今のヨガのあり方だと思っているので、マントラを歌ってちょこっと瞑想したくらいでは、
それだって本当のヨガではないわけです。

どういうわけかそっち系のヨガにのめり込んでいるほど、ポーズ中心のヨガを批判する傾向にあるように
思います。って、チェロのコンサートに行ったのに、あれこれヨガのことを考えてしまいました(笑)。







Schwänli

Schwänli (シュヴェンリ)とはアルプスの少女ハイジに出てくるヤギの名前です。子ヤギのユキちゃんではなく、
アルムおんじが飼っていた二頭のヤギのうちの白い方。アニメでは「シロ」という名前になっていましたが、
シュヴェンリというのはスイスのドイツ語で「小さな白鳥」という意味です。ちなみにもう一匹の茶色いヤギの
名前はBärli(べアリ)でこちらは「小さな熊」。アニメの中ではその名も「クマ」でした。でもよくよく考えてみると、
ヤギをクマって呼ぶのってなんか変〜(笑)。

イメージ 1
シロとクマです。
(アルプスの少女ハイジ 公式ホームページからお借りしました)

さて、話は変わって、私の夢の一つは「チェロでサンサーンスの白鳥を弾く」ことです。最初は、とにかくこの
曲だけ弾けるようになればいいから、指使いを順番に一つ一つ教えてもらいたい、と思っていました。でも他の
弦楽器を習ったことがあるならともかく、小中学校でリコーダーしか吹いたことがない私には、そんなことは
当然無理なわけで、一から習うしかありませんでした。楽譜の読み方、チェロの構え方、弓の持ち方etc.etc.
思えばあれは2014年の10月…。

最初の頃は、ちょうちょう、ブンブンブン、カエルの歌など、虫だの両生類だのばっかりで、「白鳥」への道のり
はただただ果てしなく…。あれから4年以上の月日が経ちました。しばらく先生がいなかった時期もあり、最近
では指を怪我して一ヶ月近く練習ができなかったり…と、いろいろなことがありました。4年以上も習っている
のに相変わらず下手くそなガチガチロボット奏法で、時間と莫大なお金をかけているわりには、「何やってんだ、
私?」って自問自答したくなるような、進歩の無さです。

それでも、いよいよ夢の「白鳥=シュヴァン」が現実になりそうなのです。いや、そういうと語弊があります。
正確に言うとしたら、白鳥ではなく「シュヴェンリ」です。つまり小さな白鳥、チビ白鳥、プチ白鳥、白鳥ちゃん、
ですね。

こちらが最近、先生に勧められた新しい練習本なのですが、お馴染みのクラッシックの曲を簡単なアレンジに
書き換えてあります。この中に、入っているんですね。サンサーンスの「白鳥」をアレンジした簡単バージョンが!

イメージ 2

簡単、簡略バージョンなので、これを「白鳥=シュヴァン」と呼ぶのはちょっとおこがましい。だから「シュヴェンリ」
です(笑)。簡単バージョンとは言っても、きちんと弾こうと思ったらやっぱり難しいです。この曲に必要な
テクニック、ビブラートの練習も始まりました。ビブラートというのは左手を細かく動かして、音を揺らす
テクニックです。これがなかなか難しいです。左手を小刻みに動かすと、弓を持った右手もおんなじように
動いてしまうから…(汗)。ある意味、いい脳トレにもなっています(笑)。

本当の「白鳥=シュヴァン」への道はまだまだ遠いけど、シュヴェンリでだいぶ近づけました。でも、これで
満足してしまったら、ヤバいですね(笑)。

Wolftöter

年明け早々包丁でざっくりと切ってしまった指の傷ですが、思っていたよりも傷が深かったのか、あるいは
治癒力が低下しているのか、治るのにかなり時間がかかっています。まだ皮膚が完全に再生されていない
感じですが、チェロのレッスンはなんとか先週から再開しました。去年の最後のレッスンからほぼ一ヶ月ぶり、
しかもほとんど練習ができなかったので、悲惨でした…。思い切り、振り出しに戻った感(しょぼーん)。

まだまだ綺麗に曲が弾けるレベルではないのですが、去年の秋くらいから、マイチェロのお蝶夫人の響きが
よくなってきている気がしています。弦楽器は木でできているので、時間が経つにつれて音が変化する、
弾きこむことでよく鳴るようになる、などと言われています。お蝶夫人は2017年に作られた新しいチェロ
なので、時間とともにだんだん音が安定してきているのかもしれません。ずっと濁った音しか出なかったのに、
澄んだ音が出るようになったのは、もしかしたら私の弾き方がマシになってきた、というのも多少はあるの
かもしれません。

チェロが「よく鳴る」ようになると、出てくるのがウルフトーン。演奏音と楽器の胴体の共振周波数が一致した時
に発生する現象で、弾いた音がウォンウォンウォンとなってしまいます。お蝶夫人の場合、G線でE、Fの音を
弾くとこのウルフトーンが出てきてしまいます。新しい先生に習い始めるまで、気になったことはなかったので、
やっぱり鳴りがよくなってきているのかな…。

Wikipediaでウルフトーン(独:ヴォルフトーン)が視聴できます。

先週のレッスンでは、ウォンウォン音が特にひどかったので、先生にウルフキラーを使った方がいいと
言われました。ネットで調べるといろいろな種類があり、よくわからないので、とりあえずオーソドックスな
タイプのものを注文し、今日早速装着してみました。

弦のところについている金属のクリップみたいなのが、そのウルフキラーです。完全にはウォンウォン音は
なくなりませんが、少しはマシになった気がします。
イメージ 1

チェロのf字孔からのぞいている緑の物体は、保湿用グッズです。緑のチューブの中にスポンジが入っている
ので、水を含ませて、こうやってチェロの中に入れておきます。去年、急に寒くなった時、空気が乾燥しすぎて
いたせいか、チェロの弦が緩みまくってしまいました。で、無理矢理(でもなかったのですが)ペグを締めようと
して、弦がぶちっと切れてしまいました。切れたのは一番細いA線でしたが、新しいのを買うとなると30ユーロ
以上もします。二の舞を踏まないよう、今年は冬場のお蝶夫人の保湿は怠らないようにしています。効果が
あるかはわかりませんが、熱湯を入れたカップを近くに置いたりもしています。

こうやってあれこれお世話をしていると、だんだんお蝶夫人との距離が縮まっていくように思えます。最初の
頃はそれこそコワレモノのように扱っていましたっけ。他の楽器はわかりませんが、弦楽器は特に個体ごとの
個性が顕著だし、お金と手間がかかる分、単なるモノではなくて、生きもののようです。早くお蝶夫人が
弾きこなせるようになれますように〜。






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