ドイツの生活 Mein Leben in Deutschland

毎日の新しい発見を忘れないように。https://xiromi0303.blog.fc2.com/ に引っ越しました。

Deutschland

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ドイツの生活、あんなこと、こんなこと。
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Currywurst

今週の水曜日から、大学生の甥っ子が遊びに来ていました。春休みを利用してドイツを一人旅。母親である
私の姉に似て歴史が好きらしいので、歴史的な建造物や博物館を巡るのかと思いきや、旅のテーマは
いろいろなビールの飲み比べ、とのことでした。姉も酒好きなので、やっぱり親子です。ってか、あんた、まだ
未成年じゃ?(ちなみにドイツではビールは16歳から、それ以外のアルコール類は18歳から飲めます)。

最初の三日は私のところに泊まることになり、初日は観光につきあいました。彼のリクエストは「美味しい
カリーブルストが食べたい」でした。カリーブルストというのはドイツのソウルフード(?)です。

でも有名なのはベルリンやルール地方のもので、フランクフルトにはこれと言って名店があるわけでは
ありません…。

あ、でもそういえば、以前に住んでいたところ(=モモ君の地元)の近くに地元民で賑わうお店があった、と
いうのを思い出し、そこに連れて行くことにしました。そのお店の名はFritten Toni(フリッテントニー)。屋台に
毛が生えたような立ち食いスタンドです(写真はHPからお借りしました)。
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このお店は、地下鉄(といっても途中から地上を走っている)の駅から歩いてすぐのところにあります。この
店構えを見て、甥っ子は「まさかここじゃないよね?」って思ったそうです。「ここだよ」と言ったら、甥っ子は
あまりの地元感に少々興奮気味していました。モモ君から教えてもらったお勧めは、ダブル。ダブルというのは、
フランクフルト名物のビーフソーセージと定番のポークソーセージの2種類が味わえるカリーブルストのこと
です。

お店の人はいろいろな国の言葉で挨拶ができる、ということで有名らしく、私たちが日本人だというと
「こんにちは」と「おいしい」を連発していました。ソースには普通と辛めとがあり、甥っ子は迷わず辛めソース、
そして飲み物には、これも迷わずビールを選びました。カワセミがトレードマークになっているLicherのビール
で、フランクフルトから北に50kmくらい行ったところで作られています。

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行ったのがちょうどお昼時だったので、Fritten Toniはまさに地元民で賑わっていました。近くで働いている
人や作業員みたいな人が入れ替わり立ち替わり…。かなりのローカル感です。大柄なドイツ人の中にいても
遜色がない甥っ子は、ビールを堪能しながらしっかりダブルのカリーブルストを完食していました。


Freundschaft

私は友達が多くありません。小学校の時はイジメられた経験があり、中学校もその延長のようなものでした。
高校時代はそれなりに楽しかったのですが、大学に進学した人が数えるほどしかいなかったので、卒業して
からは同級生だった人とは連絡が途絶えてしまいました。大学時代の友達の中で、日本に一時帰国すると
絶対会う、絶対会いたいという人は一人だけ。その他に付き合いがあるのは昔の同僚がほんの数人、といった
ところでしょうか。

ドイツでも知り合いはそれなりにいますが、「友達」はともかく「親友」と呼べる人はいません。ずっと仲良くして
いた友達とも気がつくと疎遠になってしまったし、日本に帰ってしまったり、なんとなく関係が気まずくなって
そのままフェードアウトしてしまった人もけっこういます。原因は、多分というか、恐らく私の性格にあるんだと
思います。私自身がどちらかというと「有言実行」タイプなので、口先だけの人というのを受け入れ難く、「〇〇
したいと思っているんだけどね〜」なんて言っている人を見ると、ついつい熱く「思っているならやるっきゃない」
的に語ってしまうので、ウザがられるんだろうな、と…(わかってるならヤメろって・笑)。

あとは父親譲りの性格で、曲がったことが大嫌い。ズルをする人が許せない。他人を利用したり、自分だけ
いい思いをしようとしたり、ウソをついたりする人がダメです。でも世の中にはアンテナを張り巡らせて、自分に
とってメリットがあるかどうかで他人を判定するタイプの人がけっこういるんですね。経験や知識もロクにない
くせに、コネでいい会社に就職できてしまったり…。見えすいた嘘、言い訳を平気で言ってみたり。私は調子
よく自分を売り込むとか、目的を持って人に近づくとかができないので、仕事探しには本当に苦労しましたが、
上手くコネを作れるのも実力のうち、と言ってしまえばそれっきり…。

友達は多い方がよくて、友達が少ない人は、人間的に欠陥がある、みたいに思われる風潮があるようですが、
人間の時間は平等に限られているから、もし友達がたくさんいたら、それぞれの人との付き合いに割ける
時間は少なくなってしまいます。つまりは、広くて浅い付き合いになります。私は、数は少なくてもいいから、
深い付き合いがしたいと思っていて、できれば自分に刺激を与えてくれる人と(だけ)付きあっていきたいです。
大学の友達はまさにそういう人です。ずっと仲良かったのに疎遠になってしまった人は、気がついたら愚痴と
昔話ばかり聞かされるようになってしまって、一緒にいて楽しくなくなったところに、私が引っ越しをしてしまい、
そのまま自然消滅となってしまいました。

歳を取った時に寂しいからとか、孤独死は嫌だからとか、は誰でも思うのかもしれませんが、気の合わない
人と一緒にいても寂しさを紛らすことはできないどころか、かえってストレスになるかもしれません。昔話しか
しない人と過去を振り返ってばかりいても、楽しくもないし、かえってボケが進む一方のような気もします。
だったら一人で、読書を楽しんだり、趣味に没頭したりしていた方がよっぽどいいんじゃないかな〜。昔の
仲間と一緒に楽しく、が理想なのかもしれませんが、問題はそれがどういう仲間かですね。共通の趣味や関心が
あってお互いに前進できる人とか、生き方がダイナミックでお手本になるような人とか。結局は、付きあいの
長さや人数が問題ではないのかな、と思うようになりました。

先日、ヨガインストラクターの養成講座の説明会に行ったら、アジア系の女性が一人来ていました。私を
見てにっこりされたので、思い切って声をかけたら、やっぱり日本人でした。年齢は60歳は優に超えている
感じで小柄な方でしたが、お話を伺うと普段は「パワー」系のヨガをされているとか!いくつになっても新しい
ことに興味を持って行動されているのがいいなって思って、一緒に受講できたらいいなって思いました。ただ、
その方も私も、そのヨガスクールでレッスンを受けたことがないので、受講条件を満たしていないことになり、
もしも募集定員を超えてしまった場合には、キャンセル待ちになってしまいます。どうなることやら…。

私はやっぱり、みんなと一緒とか、人とつるんでとか、が子供の頃から苦手だったんだと思います。そこらへん、
恐らく父親譲りですね。人の真似とか、右に倣え、ではなく、これからもきっと我が道を行くしかないだろうな、
と思います。先日、同僚から、高齢者には「きょうよう」と「きょういく」が必要という話を聞きました。教養と教育
ではなく、「今日、用がある」、「今日、行くところがある」だそうです(笑)。歳を取って、友達がいなくて寂しくない
ように、チェロとヨガと読書を続けていけば、用事も行くところも持ち続けられる、かな。

カナ猫との付き合いは今年で18年。
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HEMA

年末はどういうわけかいつもせわしなく、年が明けたら明けたで、今年こそは!と気合いが入りすぎていたのか、
普段やらないことをしでかしてしまいました。今年は食べ物にも気を配ろうと思っていて、できるだけヘルシー
なものを、とビーツの水煮を買ってきました。こんな感じで真空パックされているのですが…

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パックをハサミで切ればいいものを、ハサミを引き出しから出すのが面倒だったので、そのまま包丁で
切ることに。パックを左手でガシッと掴んで、包丁をブスッ。痛っ!と思ったら掴んでいた指まで切って
しまいました…。って、当たり前。バカか、私。

切ったのは人差し指の指先。かなりパクッと切ってしまったみたいで、シンクがあっという間に真っ赤っかに
染まってしまいました。ひぇぇ〜。一瞬めまいがしそうになりましたが、よくよく見たらほとんどはビーツの
お汁でした(爆)。とにかく傷口が開かないように右手で押さえながら、両腕を上に挙げて止血。

しばらくバンザイしていたら、血が止まったようなので、恐る恐る傷口を見てみました。人差し指の先から5mm
くらいのところがスパッと切れていました。ってことは、

チェロが弾けない…。

弦を押さえる時、もろ当たってしまう場所です。しかも人差し指は、一番使用頻度の高い指。なんというヘマを
やってしまったんだ、私ったら。2019年最初のレッスンまで10日しかありません。それまでにくっつくのか?
ってか、練習ができないじゃないかー(涙)。

さて、去年の有給休暇があと9日も残っていて、3月末までに使いきらないといけないので、とりあえず
水曜日に1日休みを取ることにしました。特に予定はありませんでしたが、日本からの出荷が先週はなかった
ので、それに関わる業務がなく、休んでもそう支障がなさそうだったから。そんな風にしか休みが取れないの
ってどうなんだろう。あとの8日はいつ取れるんだろう…。

せっかくの休みに何もしないのももったいないので、以前からやろうと思っていたことをすることにしました。
それはチェロの弓の毛の張替えてもらうために弦楽器工房に行く、ということです。なぁんだ、そんなことって
思うかもしれませんが、チェロに関してはド素人、でもってドイツ語もヤバい外国人、の私には、弦楽器工房は
かなり敷居が高いところなのです。フランクフルトには弦楽器工房は一軒しかなく、しかもそこはHPが
ありません。だからすべて電話で問い合わせ。気難しい頑固なマイスターがやっているんだろうな、とか
気に入らない客は門前払い、とか勝手に想像してみたり。

恐る恐る電話をしてみると、電話口に出た女性はわりと親切そうでした。弓の毛の張替えには特にアポは
必要なくて、営業時間内に持っていけばいいとのことでした。ネット上のカスタマーレビューに「感じが悪い」と
書かれていたので、かなり緊張しましたが、実際に弓を持って行っても気さくな感じでした。その女性は私の
弓を見て、「これはなかなかいい弓ね」と言ってくれました。

その弓は、楽器本体の1/5くらいの値段のものなのですが、正直、使っていて、弾きやすいとか、手にしっくり
くるとか、弓を変えたら俄然音が良くなったとか、思えたことが一度もありません。前の先生は、私の弓を使って
みて、「安物を掴まされたのかも、よくあることだけど」と言っていました。そんな風に言れると、確かに、弾き
やすくも持ちやすくもないし、そうなのかな、と思えましたが、でもお蝶夫人を買ったあの弦楽器工房の人たち
がそんなことするかな。だって、超商売っ気がない人たちだし…。どちらにしても、私が素人だからだまして、
安物を高く売ったのだとしたら、それはその人たちの人間性の問題。私には良し悪しがわからないんだから
仕方ないって思っていました。

でも今回フランクフルトの弦楽器工房で、「いい弓ね」って言われたので、悪いのはやっぱり私の腕の方で
弓の良さが活かせていないだけなんだってことがはっきりしました。それもまぁ悲しい事実ではありますが。
毛を張り替えて少し違ってくるかなー。

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工房を後にして、フランクフルトの街中をぶらぶらしました。目指すはHEMA。HEMA(ヘマ)というのはオランダ
の雑貨屋さんで、フランクフルトには1年ちょっと前にお店がオープンしました。最近まで入ったこともなかった
のですが、クリスマスにマーストリヒトに行って以来、オランダ好きになったので、ゆっくり覗いてみたいなと
思っていました。
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前から探していたキッチンに置くための瓶と、日本の本社に貨物を送る時に同封するお菓子をいくつか買って
みました。お値段がわりとリーズナブルで、デザインがカワイイものが多いからか、平日の昼間でもけっこう
人がいっぱい入っていました。その後、ドラッグストアや本屋に立ち寄って、それから家に帰りました。たまに
こうやって買い物をするのもいいものですね。久しぶりに1万歩以上歩きました。



Agenda

明けましておめでとうございます。2019年もどうぞよろしくお願いします。

クリスマスから元旦まで10日ほどお休みでしたが、おととし同様2泊3日ほど小旅行をしただけで、あとは家の
大掃除で終わってしまいました。ブログを読み返してみると、いつも秋ぐらいから生活が乱れていて、年末に
気合いを入れてまとめて大掃除、というパターンが続いています。「掃除だって気がついた時にこまめにすれば、
3日もかけて大掃除をしなくて済みますしね(反省…)。」なんて書いておきながら、同じことを繰り返してしまい
ました…。でも今回はかなり断捨離、というか、使わないけどなんとなく捨てられずにいたものを思い切って
処分したので、かなり気持ち的にラクになれました。

去年11月に新しい家具を注文したので、ようやくどうでもいいIKEA系の家具とオサラバできます(といっても
新しい家具が届くのは3月中旬予定…)。モモ君にも断捨離の必要性を説明して、要らないモノを捨ててもらい
ました。キッチン用品は、今までモモ君が持っていた安物を我慢して使っていましたが、思い切って買い替える
ことにしました。洋服などは消耗品なので、安物でもいいけど、キッチン用品とか家具とかは、気に入ったもの
を長く使いたいですしね。あと気になっているのが、電子レンジ(3流メーカーの安物)と掃除機(ごっつくて使い
づらい)です。これら家電ももともとモモ君が使っていたものですが、徐々に買い替えていきたいと思っています。

さて、新年がスタートして手帳も新しいものに変わりました。2008年から、姉が日本で黒猫柄の手帳を買って
おいてくれています。私はマンスリーの予定表があれば足りるので、薄めの手帳が好きなのですが、今年のは
黒猫柄でいいのがありませんでした。私自身も10月に日本に行った時にあちこち探してみたのですが、どう
いうわけかちっとも見つからず…。毎年2、3種類はあったと思うのに…。結局、姉が買っておいてくれたのは
ウィークリーのスケジュールも書き込める留め具つきのちょっと厚めの手帳でした。

早速予定を書きこもうとして、よくよく見るとHappy Make Diary 2019の使い方、みたいな案内が入っていました。
どうやら普通の手帳ではなく、夢や目標を書いてそれを叶えましょう(=ハッピーメイク)という手帳、でした。
対象は高校生か大学生でしょうか…。ま、でもせっかくだから使い方を参考にしてみることにしました。毎月
「今月の目標」を決めて、一ヶ月経ったらそれを振り返ってみたりとか、To Do Listにやるべきことを書いて、
終わったらチェックを入れたりとか。欲しいものリストややりたいことリスト、仕事面、恋愛面、貯金面その他
で、1年後、5年後、10年後の目標を書くページなど、いろいろあります。仕事面、恋愛面って言われても、
ね(笑)。でも面白そうなので、書けること、思いついたことはいろいろ書いておこうと思います。ここ数年、文字
を書く機会が激減しているので、スマホやタブレットに何でも入力するのではなく、敢えて自分で書く、という
のはいいかもしれません。

とりあえずチェロの目標は、1年後にビブラートをマスター、5年後に白鳥、10年後はアマチュアオーケストラで
演奏する、などと書いてみました(汗)。果たして2019年は、Happy Makeできる一年になるでしょうか(笑)
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Weihnachtskarte

今日はヨガメンバーでの忘年会ランチでした。ヨガをしているスタジオの近くに新しくパンケーキのお店ができた
ので、独断でそこに決めて、とりあえず席の予約はしていました。せっかくみんなが集まる日なので、クリスマス
カードに寄せ書きをして、すでに日本に帰国してしまった旧メンバーに送りたい、と思っていたのですが、11月
から仕事が忙しくてカードを買いに行く暇もなく…。仕方なく、ヨガレッスンが終わってレストランに行く途中で
買うことにしました。

といっても、周りには大したお店はありません。ちょっと足を伸ばして文房具を扱っているお店かデパートに
行くしかないかな、と思っていたら、場末感いっぱいの激安衣料スーパーがあって、そこで雑貨も売っている
ようでした。Zeemanとかいうオランダ系の激安ショップです。他の人には先に行ってもらうことにして、初めて
そのお店に足を踏み入れてみました。

クリスマス関連のグッズはすでに値引きされてワゴンに積まれていました。カードは10枚セットになったものが
パック売りされていました。本当はきちんとしたオシャレなカードを送りたいけど、この際仕方ありません。今日
みんなに書いてもらわなければ、送るのがどんどん遅くなっちゃって、間に合わなくなっちゃいますから…。
大事なのは気持ち、だし(と自分に言い聞かせ…)。

でも安物のわりにはそこそこカワイイのもありました。10枚セットで1.29ユーロ。しかもペンが1本ついて
います。安っ、と思ったらシールが貼ってあって、なんと75セントになっていました。もう叩き売り、ですね。

会計を済ませようとレジに並んでいたら、前にいた女性が子供服を大量買いしていました。もの凄い量の
服を買っていたのに、お会計はたったの24.51ユーロ。とにかくなんでも安いみたいです。その女性はお札
で30ユーロを出しましたが、レジに小銭が足りなかったのかレジ係の人が「1セント、持っていないかしら?」
と聞いていました。あいにくその女性は小銭を一切持ち合わせていないようだったので「あ、私、持ってますよ」
とお財布に溜まっていた1セントを渡しました。

前にいた女性は「あらー、悪いわね。いいの?ありがとう。でも悪いわー」とやたら恐縮していました。いやいや、
たかが1セントですから。「いいんですよ。これでお財布が軽くなったし」とかなんとか言うと、その人は「本当に
ありがとう。よい週末を〜」とにこやかにお店を出ていきました。

さて、私の順番が来ました。あいにく1ユーロコインは持っていなかったので、10ユーロと5セントを用意して
いたのですが、レジ係の人が「はい、37セントです。でもまだ小銭あるのかしら?」と言いました。え、75セント
じゃないの?よく意味がわからず、きょとんとしていると「あなたはあの女性に1セントあげたから、あなたのは
50%引きにしてあげるわ」とレジの人。

えーーーーーーー?!

75セントでも安過ぎなのに、それがなんだかさらに安く37セントになってしまいました。あ、でも1セントは
前の人にあげたから、計38セント、か(笑)。個人商店でもないのに、なんともテキトーな感じもしますが、
「得した、ラッキー♪」というより、ほんわか温かい気持ちになりました。仕方ないとはいえ、こんな場末な
お店で買った安物カードを送るのってどうよ、という気持ちもあったのですが、それも気にならなくなりました。

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