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東京AFVの会参加作品・その3…「新たな地平へ」です。
キットはタミヤ 1/35MM sd.kfz.222 / sd.kfz.223 とドラゴン DAK tank crew です。 エッチングの網とアルミ挽物の20ミリ砲身が付いて引き締まったキットになっています。 |
AFV模型の部屋_2016
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掲載が滞っておりましてあいすみません。
「東京AFVの会」参加作品その2_「敵襲! -寒い国、暑い国-」です。 ビネットの左右で「寒い国・ドイツ兵」と「暑い国・日本兵」を対比させたものです。 兵の体格、服装、使う火器、そしてお題「二輪」の乗ってきた車輌の対比を見比べていただけると幸いです。 |
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皆さまご無沙汰いたしました。
ろうがんず杯の後、「東京AFVの会」に参戦するため陸モノを製作しておりました。 お陰様で次の作品が課題「二輪車」部門で第三位に入賞いたしました。 1/13発売のアマモに運が良ければ掲載されるそうです。 キットはこちら、マスターボックスの"Volkssturm: Ammunition to the front" で市街戦のさなかをユーゲントの少年少女が武器を前線に運ぶというシチュエーションだけで悲惨な結末がみえそうなブツであります。 (モチーフとなる写真や記述等はありません。わたしの創作です。) リヤカー荷物をタミヤフィールドキッチンのパーツのスープ缶その他に替えてあります。 |
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Finemold 三式中戦車チヌ・ろうがんず杯2016「そうかえん20XX」完成です。
「スケールモデルならアリアリルール」のろうがんず杯ですので普段やらないことに挑戦してみました。 戦車はファインモールドの「ガルパン版 三式中戦車チヌ」でアリクイさんチームの内藤あんもさん原型のフィギュア付きです。 塗装はクレオスの陸軍戦車後期セットで三色迷彩ですが「光と影迷彩」っぽく斑点いり。 マーキングはタミヤ90式戦車からトレードした富士学校第二中隊のマーキングです。 これは「ガルパン アリクイさんチームが戦車ごと、日本軍兵士も過去から現代の富士演習場にタイムスリップした」という無茶振りの想定であります。
演習ですから普通科の幹部・曹士もいます。装備は70ん年前の物ですが…(棒) タイムスリップしたうえに、戦車を乗っ取られてしまって唖然・茫然のアリクイさんチームの面々。 こんなオチャラケが出来るのが「ろうがんず杯」の楽しいところですね。 技術的には戦車はいつも通りのフィルタリング仕上げ。 フィギュア塗装はアクリル(シタデル/ファレホ)の重ね塗り。 初めて本格的にKATOの草を植えましたが、飽きました(T ^ T) 下期は業務繁忙のためユルユルと装甲車を作っていくつもりです。 |
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アオシマ 1/72 陸上自衛隊 機動戦闘車 富士学校 戦車第四中隊(仮)、完成です。
足周りがちょっとデリケートでしたが、サクサク組める楽しいキットでした。 迷彩色は以前弊社に来ていた別車輌を見た時のイメージで塗りました。 |




