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更新1ヶ月以内なら許容範囲っ!赤城です。setuが生活面でも作業面でも大変そうで
かつ、我が家の震災アレコレやってる内に、こんな間の空き方をしてしまいました。
震災のアレコレ以外は、没頭して本を読んでは、文章を書き、寝るを繰り返していた日々。
本屋大賞の作品は粗方消化して、手持ち無沙汰な感じになってたので、
setuに面白い書籍を要求したところ
「学校の文芸部が文芸誌を出してて、それを貰ったから文章送る」との事。
思い起こせば、私は文芸部ではなかったものの部に出入りしてたなぁと。
なるほど、自分より年の低い方々の文章を読むのは、新鮮な気持ちが高まりますね。
特に登場人物が活き活きしてて、何事にも囚われない自由な動き
自分に足りない部分を気づかせてくれたり、もう自分では書けないような表現が羨ましい。
いやぁ満足。学生文学の骨頂を垣間見た瞬間でもあった気がします。やりたい事が楽しくやれている感じ。
アンバランスな構成が活きるのはこの時期だけの貴重なものですね。
今は自分の作風を固めずに、色々な事に挑戦して文章を昇華していただけたらと思いました。
若者への嫉妬と、吾が身体の内なる刺激に愛をこめて、嗚呼若いって良いなぁチクショーっ!
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