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[ 絶倫のオレ様が完全敗北www ]
2011/7/8(金) 午後 9:05
[ どないなっとんねんwww ]
2011/6/12(日) 午後 11:59
徐福 と 神武天皇
無題
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2011/6/5(日) 午前 8:01
熊野市歴史民族資料館を訪問させていただきました。
徐福伝説の物的証拠として価値のある「半両銭」が、熊野市歴史民族資料館の所蔵していると熊野市発行のガイドブックに書いてあります。
しかし、熊野市歴史資料館長に尋ねたところ
「10年前頃に熊野市歴史資料館から半両銭がなくなりました。なお、区長さんが保管しているらしい。」
とのことです。
半両銭は約2200年前に秦で使用された貨幣で、熊野で発見されるのは、とても貴重な文化財と思います。
熊野市歴史資料館所蔵の半両銭紛失または盗難に対する法的処置を含む適切な対応や、熊野の残されている、大陸からの貨幣などのアジアの歴史を考えるうえで貴重な証拠を収集されることを切に希望します。
[ だれかー ]
2011/6/3(金) 午後 1:08
[ 環境歴史観光防災カメラマン ]
2011/6/2(木) 午後 9:14
室古・阿古師神社(熊野市二木島町)
二木島湾を挟んで東に阿古師神社、西に室古神社。
神武東征軍が熊野灘で難破、その際に犠牲になった神武天皇の兄、稲飯命を阿古師神社に、弟の三毛入野命を室古神社に祀ったのが起源。日本書紀にも記載されている由緒をもつ。
波田須神社(波田須町)
秦の始皇帝の命を受け、不老長寿の薬草を求め日本に渡ってきた徐福伝説がある。
摂社・徐福社も存在し、徐福宝物のすり鉢も残る。波田須は秦住が転化した地名という。
大馬神社(熊野市井戸町)
紀伊風土記によると坂上田村麻呂が熊野の蝦夷討伐後、熊野総鎮守として創建。
獅子岩が大馬の狛犬という謂れがあり、この神社には狛犬が無い。また、神社の滝は有名。
花の窟神社(熊野市有馬町)
ご神体は磐座。日本書紀に記されるイザナミ尊の陵墓である。
産田神社(有馬町)
磐座がご神体。ここでイザナミ尊がカグツチ尊を生み亡くなったところ。
花の窟神社と同じ系列であり、日本の稲作発祥の地の伝説がある。
[ アイドルの卵とか。 ]
2011/5/29(日) 午後 0:43
[ あのね ]
2011/5/22(日) 午後 4:33
[ 展開はやすぎwwww ]
2011/4/20(水) 午前 2:50
[ クビ切られて正解だったわw ]
2011/4/16(土) 午前 5:25
[ ちょっとイイ感じ♪ ]
2011/1/20(木) 午前 10:59




