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HSSIOを使って、FDの書き戻しを時短しようと色々やってみて失敗続きで、あきらめていたが、
X1turbo Remote MonitorというツールがあることをTwitterで知り、HSSIOを参考に作られている
そうなので、これを使って2Dの書き戻しにトライしてみた。
d88専用で、2Dベタに対応していないが、ボーレート9600でFDの書き戻しに成功した。
HSSIOを使わず、フルBASICで標準フォーマット(256×16セクタ)×80トラックで書き戻しに要していた時間は,
1時間くらいだったが、10数分に劇的に短縮した。もっと早く試していればよかった...orz
ただ、うちのUSB-RS232Cケーブル環境では、ボーレート9600以外では接続失敗してしまうのは残念でした。
もし、仮に62500で6秒が1秒になったしても5秒×80=400秒で6〜7分短縮と考えても、我慢できる時間ですので
気にしないことにします^^;
このような素晴らしいソフトを制作・公開してくださったx1turbo_agencyさんには誠に感謝いたしますm(_ _)m
。。。2Dベタにも対応してくださるとさらにうれしいのですが(ぉぃ |

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