スイスから日本に帰国。
滞在約50時間で次のミッションで成田を後にしました。

で、今回はモンゴル最高峰フィティン峰4374m。
標高は高くないものの氷河を超えていく、キャラバン要素の強いエクスぺディションです。
19日に日本を経ち、20日は体調調整や飛行機のスケジュールもあり、ウランバートル観光。
恐竜博物館、スフバートル広場、民族博物館、ショッピング、民族舞踊鑑賞と大忙しな一日でした。

初めてのモンゴルということもあり、全てが新鮮でしたが、
一番驚いたのは、ウランバートルが非常に都会的だったこと。
正直、ここまでいろいろと整っていると思いませんでした。
現地ツアーリーダーにもここ数年の変化は著しい、と。
写真では人は多く写っていませんが、場所や時間にっよってはしっかり。
そして、東京並みの交通渋滞もあります!



ビルの谷間の草原の丘が見えるのはやはりモンゴルですね。

イメージ 1



ウランバートル、モンゴルの中心、スフバートル広場と政府宮殿。
手間には人がいませんが、奥では結婚式をやってました。
ウランバートルの人たちには一般的らしいです。

イメージ 2





明日は飛行機でウルギー、そしてツァガンゴルへ移動です!






この記事に

開く コメント(0)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

メンヒの後、お二人のアイガーチャレンジャーは見事に登頂!

天候もいい中、快適に登れようで、ちょっと物足りないようでした(^-^;


その後は、残されたスイスライフを楽しむべく、景色を楽しみ、アルペンホルンを聞いてスイスフードに舌づつみを打ち、最後に世界遺産でもあるベルンを観光して日本へ戻りました。

パーフェクトなアルプスでしたね!
みなさん、お疲れ様でした!

そして、私は短いアルプスライフを終え、日本に戻ります。

この記事に

開く コメント(0)

メンヒ




体調を整えた翌日はアイガーのプレ登山としてメンヒ南東稜。


イメージ 1



ガイドと合流し、アンザイレンで出発。
ふたりとも緊張した面持ちで出発しました。
この日は天気もいいせいか、たくさんの登山者が登っていました。

イメージ 2



今回私はお見送りをしてお留守番(^^)
その間、ユングフラウヨッホとメンヒズヨッホ小屋でのんびり。

こんな小屋です。

イメージ 3


中はこんな感じ。

イメージ 4



そろそろ下山かな、と外に出るとちょうど下山のタイミング。
楽しく登れたようです。
お疲れ様でした。


この記事に

開く コメント(0)

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事