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【外国人参政権が今国会での法案提出を見送り調整=本当かよ?】 ▼ 外国人住民基本法が控えている。まだまだ安心してはいけない。 このような国民の権利に重要な影響を及ぼす法案が影で画策されていることをもっと報道するべきだ。 しかしマスコミは報道しない。 日本の電波マスコミは自由平等公正な報道機関ではない。スポンサーや内部の圧力団体によって偏向報道されている。クーデターを起こすときは首相官邸とTV局を占領するのが常道だ、その意味において日本は特亜民主党にクーデターされつつあると言っても良い。 ただしもう一つの現代的なことがある。それはインターネットが第2のマスコミとして機能しだしたことだ。海外での弾圧下の地域からでもネットで情報は流れてくる。 外国人参政権などはネットから反対運動が拡がり、それが既存マスコミも巻き込んだ。 ▼ 先の長崎県知事選挙や町田市長選挙で民主党は敗北した。 マスコミはこの敗北を「党2トップの金銭問題」と報道するが、決してそうでは無いと考える。 国民は民主党の実態を知りつつあるのだ。 もちろん民主党自体の自民党に勝る金銭スキャンダルとそのもみ消しもさることながら、政権公約を全く守らない実行能力の無さ(というか実行不可能な大風呂敷政策)、沖縄基地問題における自己責任の無さ、外国人参政権に代表される売国法案、天皇陛下を操ろうとする皇室の政治利用など、一部マスコミが擁護する「まだ数ヶ月で経験が浅いから、もう少し長い眼で見て」という理屈は通らない。 経験が無いから国政の運転がふらついても大目に見ることは出来ない、自分達は自民党と比べてちゃんとやると言って交代したはず。そして経験があろうとなかろうと皇室の政治利用は禁じ手だ。 民主が選挙で負けた理由は、衆院選前に掲げていた政策を実行できない、影で画策していた裏マニフェストを国民無視で実行しようとする、民主は一昔前の自民(小沢や石井一がいた)と同じ利益誘導と恫喝政治を行っている、国家権力を無制限に使用しようとするなどだ。 ▼ 今日、平野官房長官が天皇陛下の一ヶ月ルールを制度化できないと自分で作った民主党俺様ルールを閣議にだしたらしい。ちょっと待て陛下の一ヶ月ルールは陛下の健康状態を鑑みて作られたものだろう。それならそのままで良いではないか。 陛下の行動を時の政府があれこれ支持規定すること自体やってはいけない行為だ。 きっとこの先には陛下の韓国ご訪問と謝罪声明を画策強行するつもりではないだろうか。 韓国に何らかの政治的利用がされようものなら、今度は中国が要求するであろうし、世界中の国が首相ではなく天皇陛下に対して政治的意味をもった行動を求めるかもしれない。 夏の参院選で民主党が単独過半数などもっての外だ、現在民主は地方選挙で連敗中で民意は民主には無い、即刻政権を明け渡す選挙を行うべきだ、自分達が1年前に大声で主張していたように。 次は鳥取で選挙がある、石破さんのお膝元だ。がんばって欲しい。 しかし一番上の動画は感動的ですらある、有名な「チャップリンの独裁者」の演説シーンを字幕当てしてうまく作っている、ネットの選挙活動前夜なのか。
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外国人参政権
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