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尖閣忠臣蔵は、ひろがってゆく。
さて、どうなる。
仙谷も菅も、国民が黙ってると、居座ります。
ブログだろうが、ツイッターだろうが、発信する FAXだろうが、電凸だろうが、メールだろうが、抗議・応援する デモだろうが、政治家の事務所に文句いいにいくだろうが、行動する その結果を、文面だろうが、動画だろうが、拡散する あと、検察・警察・海保・自衛隊に討ってくれと陳情する いざとなったら、米軍基地になだれこんで「治安出動」してもらう。 これらの内、やれることを淡々と、どんどんやる。 他人任せではできない、自分でやる、やれることをやる!! 2010.11.14 21:45 産経新聞
沖縄・尖閣諸島沖の中国船衝突をめぐる映像流出事件で、主任航海士(43)は流出を認める告白をしてから5日目となる14日も、神戸海上保安部と第5管区海上保安本部が入る神戸第2地方合同庁舎(神戸市中央区)に閉じこもったままだった。
5管本部によると、主任航海士に対する捜査当局の取り調べは13日に続き14日も行われなかった。主任航海士は庁舎8階の一室で出前を食べるなどして過ごしており、落ち着いて元気な様子だという。
一方、庁舎周辺では14日午後5時過ぎ、数百人が参加したデモが行われ、参加者は日の丸を手に「政府はビデオのすべてを公開しろ」「sengoku38を守り抜くぞ」などとシュプレヒコールを繰り返した。
2010.11.14 19:25 産経新聞
アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議の最終日の14日、民間団体「頑張れ日本!全国行動委員会」(田母神俊雄会長)は尖閣問題などについて中国政府に抗議する集会をJR横浜駅前で開催した。田母神氏は中国漁船衝突の映像流出事件で、流出を認めた神戸海上保安部の海上保安官(43)について、「彼の行動を支持する」と訴えた。
田母神氏は中国漁船衝突の映像について、「中国にとって不利(な映像)で、日本はどんどん公開した方がよい」と述べた。その上で、「(行動しなければ)明らかに悪い結果が出るとわかっている場合の行動は許されるべきだ」と続け、今回の保安官の行動を支持した。
また、田母神氏は「これからは保守派が集会や行動を通して、日本政府に(訴えを)届けていくことが必要だ」と力を込めた。
主催者発表によると、集会には約1400人が参加。インターネットの生中継には約3500人がアクセスした。参加した女性会社員(27)は「歴史を知っていれば尖閣諸島の事件を許すはずがないが、同世代の人たちは学校で正しい歴史を教わっていない。自分にできることをしていきたい」と話していた。
集会後、田母神氏は中国など外国メディアの取材を受け、菅直人首相と中国の胡錦濤国家主席の13日の会談について問われ、「日本側は目的、目標を達成するという意識がなかったのでないか」と批判した。
「仙谷由人」は、
意図的に「外務省」の介入を外し、
その「官房長官」という地位を利用して、
「個人的判断」によって中共と「密約」を交わし、
中共による「尖閣諸島侵攻」を「正当化させ」、
これを「煽動」し、
これを「手引き」したのだ。
これは完全に「外患罪」に抵触する。
<おまけ>
尖閣ビデオ流出問題で、
内閣総理大臣官邸向けの「抗議&激励」FAXつくりました。
官邸スタッフを励ます文面になっています。
TEL 03-3581-0101(代表) FAX 03-3581-3883
仙谷は「外患誘致」という方は
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転載ありがとう!
2010/11/19(金) 午後 4:03